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陰謀論・都市伝説・トンデモ話
- 幽体離脱と「小さいおじさん」に関する閑談
- P.ティールと高市首相の会談―政治は政(まつりごと)であり神事
- 日本の変革期の政権――ひとりひとりの「祈り」の力
- エ○スタインファイル公開、臓○売買…――いまだに残る生贄の習慣
- 人間の「意識」のもつ強さ――ブガの謎の球体の話から
- 母なる地球――1つの生命体である地球への感謝
- 本当の諜報機関はオモテに出ない
- 民衆の目に見え始めた世界
- 一日を生き切る――当たり前はない、明日があるとも限らない
- 子どもの防犯――辻斬りも増える時代の転換期
- チャーリー・カークの暗殺――見せしめの公開処刑
- 人造人間(アンドロイド)の開発と都市伝説
- 裏天皇の動きとプーチンの気づき――見えない存在について
- アンドロイド、ソーラーパネルー人類の経験値を考える
- SDGsの欺瞞
- 不作・災害の危険性と、睡眠の重要性
- 「黒きもの」の憑依と、楽しく伝えること
- 未来は自分で決める、自分が望む経験をする
- 国防と、不完全な人間として生まれること
- 「祈り」は時間、空間を選ばない
- 世界情勢の行方は、預言書通りの実行なのか?
- 呪いをかける、呪詛を返す
- 霊に取り憑かれる者の気質
- 新ローマ教皇の選出、いまだに続く前近代的な所業
- 「われわれさん」の挿し絵についてーギャラリーの紹介
- 天使と悪魔――悪魔と人の悪意は違う
- 教皇選挙(コンクラーベ)と、転生のダライ・ラマ
- 悪魔の役割ー悪魔より怖い人間という存在
- 壊れる権力と、奪い合う資源―未来を選択できる時代の到来
- 未曾有の災害に備える―人災という可能性も
- 生贄とカニバリズム―リアルタイムで存在する都市伝説
- DNAの変化と「準備」の1年ー2027年までに備える
- 水晶・石・巨石の記憶―祝(ほうり)という行い
- いまだに続く人身売買と生贄―教会とのかかわり
- ケツァルコアトルと三輪の神―暗黒の存在との争い
- 本当の能力者は能力者と名乗らない
- 時間を操るー各々が異なる時間軸をコントロールする
- 時代のうねりと、ダーティーヒーローのトランプ大統領
- 熊の出没と大山祇神―動植物たちとの関わりを考える
- 傲慢な人間、キノコたちの反乱―山へ入るときの配慮
- 地下水・海洋の変化、水産物の変化―健康の懸念とともに
- 四角い物体の存在―太陽の側にある謎の石
- ブラックナイト衛星ー人類の監視をする器具?
- 謎の天体、オウムアウアー意識をもった物体
- 言の葉、絵のメッセージー認識・意識の移行
- 情報との出会い方ーたどり着く人、たどり着けない人
- 古代ユダヤと日本のつながり、古代史を解く人間の潜在能力
- 核への脅威とその介入者、地底人の存在について
- 総裁選前夜――政治家と八咫烏、植民地である日本について
- 菌類の悩みと変容ー人との共存について
- ストレスで進化する人類、つながる集合意識
- 夢を記録するー何処かからのメッセージである可能性
- 変革期の中こそ、バランスと平穏というスタンスを―炙り出しは進んでいる
- 狙われる日本と、打たれ強い日本人
- AIの開発グループはなぜかオモテに出てきていない
- 預言書の実行と選挙、オリンピック
- ト○ンプ銃撃事件を巡って―脅かされる政治生命
- 表には見えない動き―月の裏側も含めて
- 邪気を呼ばないためにー自分を守る
- 「悪魔」という表現は悪魔に無礼、物流の変化について
- 結界の存在と、そのメンテナンス
- ケネディ家――隠されているものを公に
- 夏からの注意点――物流、医療、食糧、飢餓
- 国家、地球、という単位での祈り
- 日本各地に生まれる「能力者」ー神は神と名乗らない
- 進む情報統制と言論弾圧―多様性とのダブルスタンダード
- 東京都知事選を控えてー試される民衆
- 「国家」という幻想を疑ってみる
- 続く戦争と、それを見守る民衆の目の変化
- 英王室を脅かす組織の存在と、エリザベス女王と皇室との関係
- 英王室とダ○アナ妃、人類ではない(?)存在のトンデモ話
- パンチェン・ラマとダライ・ラマは対(つい)の存在
- スイスの不思議と十二(十三)支族
- 外れる預言者は偉大である
- 大谷選手と元通訳の違法賭博問題をめぐる新たな嫌疑と希望
- 常識も変わる―CERNは次元変換の研究
- 陰謀論・日本古代史への関心、スイスの動き
- 紛争と大地の怒り―戦争で汚れる大地
- 地球がもつ浄化作用ー地球のダイナミズムを人間が認識できるのか?
- 時間が早く過ぎるように感じるのはなぜか?
- 愚民化するはずが、逆に…―増えている暴露情報
- 逆効果だった愚民化政策
- やむことのない戦争―宗教戦争と大統領選挙
- 戦争の本質ー武器の在庫処分という側面
- 2025年の未来、うまくいかない黙示録の実行
- 空間という常に「在る」存在について
- 人間の「代表」という者が存在している
- 医療の未来、固定概念を壊す新時代の子どもたち
- 時空を超えることはできるのか?ー相対性理論、タイムトラベル
- ハ○イ・マ○イ島の火事ー感謝を忘れた神島
- 目は口ほどに物を言う
- 医療の可能性ーなぜ治るのか?という問い
- すでに始まっている食糧危機と豊富な備蓄
- 天変地異と、人々の意識―私たちにできることは何か?
- サンカ(山窩)について―出てくる情報のウラ、観光地で守られる土地
- 災害から学ぶー自然を観察すること、備えること
- ケネディ暗殺――大統領はある情報を開示しようとしていた
- ウクライナ問題でキーとなるアフリカのある国と、「シュメール」というコードネーム
- あやふやな未来だからこそ、今をどう生きるか?
- 誕生日と歳をとること、心配事がないという心配
- 分散される地震、そして国内の不穏な動き
- ロシア・ウクライナ紛争のオモテとウラー作り出された対立構図
- ある温泉旅館のハナシー場所のエネルギーについて
- 地球の声、地球の未来――相反する権力者たちの思惑
- 備えあれば憂いなしー柔軟性と、謙虚さと、笑顔と
- 事前に告知し、予言が当たらぬようにするのが予言者の一流
- 「われわれさん」からのメッセージはどのように伝えられているのかー身体、肉体の認識について
- 歴史が変わる大きな波、その前に来る大きな混乱
- 固定観念を疑う―幽体ならば鉄板も通り抜けできるのか?
- お悩み相談アルバイトの閑談
- 陰謀論という考え方への注意喚起
- 陰謀論についての考察ー意外と役に立っている陰謀論
- 食の変化―鳥インフルエンザの殺処分と、昆虫食
- 2つの気づきーあの世とこの世、大嘗祭のメッセージを通して
- これから2年間の変容ー変わるもの、変わりたくない者
- 2025年までの2年間の変化ー恐れを抱かないこと
- 人類の寿命は延びていく可能性があるのか?
- 今後の気候、食べ物の変化について
- 民衆の選択が問われていること、毎月の新月にエネルギーが動くこと
- AIへの感情移入をする日本人、選民思想を持つ者たち
- アンドロイドの登場と、バイデン大統領
- 人口が3分の1になる未来を人類は選択しているのか
- 人口削減もしくは人口減少への懸念
- 潮の流れ―暴かれるであろう人間の海底活動
- 天災に備えること―備えることが大難を小難にできる(2018年)
- 当たり前はないという認識ー明日の朝も同じように目が覚めるかは保証されていない
- 未来、過去はなく、「今」しか存在しない
- 安倍元首相の襲撃事件の背景
- スパイ天国の日本と宗教問題
- 濁流となった時代の一日一日を「生き切る」こと!
- 災害から何を学ぶかー昔からの知恵を生かしながら
- 今は明治維新並みの激動期ー時代を乗り切るには?
- 英王室と皇室の関係、王室のない国々
- 「地球」という枠で考えるー地球はギリギリの深刻な状態にある
- 地震を冷やす台風?
- 核のボタンは押されない、たとえ押されたとしても…
- 情報を「知った責任」と、危機回避能力
- 変化する「守り」と「情報」
- 気候の変化―日照時間の減少
- ダーティースポットー行くべきではない土地と「逢魔が時」
- 起きる神様―UFO、火玉、神様…外から人類への働きかけも増える
- 人類の希望と、情報戦のテスト
- 素粒子実験の代償―子ども(人類)にライターを持たせてはいけない
- 先端物理学の危険ー実験が時空にゆがみを生じさせている
- 富と権力をもったキリスト教への懐疑
- 激動の時代はもう楽しむしかない(2022年)
- 食糧危機の到来と、必至となった自給率の向上
- 救世主神話のシナリオを実行したい者たち
- 地球という舞台にいる「地球民」という認識を
- 自分はどうするのか?ー陰謀や支配があるにせよ
- 遺伝子組換えによる食べ物の変化と、死生観の話題へ
- 重大事が起こらないと、私たちは真剣に考え始めないのか
- 勝者が歴史を作るー情報統制の中、隠れたものも出てきている
- 闇も懐も深いディープな四国
- 行き詰まる陰謀と目覚める民衆、進む情報統制
- 恐怖による洗脳が一番怖い
- 当事者意識の危機管理、日本に生まれた縁
- 10年後(2030・31年)の未来に備えてー次々に何かを仕掛けられると想定したい
- 海底火山ー塩土老翁(シオツチノオジ)が動き出しているようだ
- 怒りは、喜びや楽しみに勝てない
- 気象を変えるのは、気象操作の兵器もあり、人の念もある
- 龍神の意識と俯瞰すること、それが国防にもなる
- プーチンの心理、続く正念場――実験場の地球で起きている
- 人間の力ー自分を過小評価しない、能力者の迫害
- AIチップと脳
- 危機の時代ー自分の人生、自分で選び、味わい尽くす
- 進む二極化―同じ世界でも分かれる世界
- トンガ沖海底火山の噴火と飢餓
- 鏡のハナシ―水と鏡の実話から
- 操れる人、操れない人ー慌てる支配層
- 海底火山への注意
- 黙示録の実行―シナリオを実現するグループが存在する
- ファティマの予言
- 高い地熱と、それを鎮める台風
- ユダヤとディープステート―見えてきた世界の支配構造
- 秦氏―長らく歴史に登場する一族について
- 火山の近況(2021年)
- 時間感覚が速くなり、ものごとの実現スピードも加速してきている
- 結界と式神ー沖縄でのできごとから
- 富士山の噴火はあるか?
- 地震はエネルギー
- ワクチンを打てない露大統領
- この地球民のお話会のきっかけ
- 子どもたちの環境
- 未来からの使者ータイムトラベラーは存在する
- 温暖化?氷河期?
- 地震の注意
- 半霊半肉―人類の進化の可能性
- 運の強さ、覚悟―1/3まで人口減少する未来を選択するのか
- 転生、人口爆発と人口激減
- 能力者を活かす
- 旧体制からの変化、気候変動
- 宇宙人とのハイブリッド
- 子どもの誘拐と実験
- ピラミッドは電力装置
- 食糧危機への備え
- 闇の勢力、正義と悪
- 「紡ぐ」ということー人生を紡ぎの視点でとらえる
- 響きと言霊
- 異常気象という「うながし」と、たった一人でも強い祈りの力
- 地霊、侍スピリット
- 地震の分散と地震発生のしくみ
- 霊感のある人、ポルターガイスト現象
- 火山の噴火と、箱根の危険性
- テレパシーとは何なのか?ー特殊な能力ではない
- 地震と備え
- 農業・食料の変化ー根本的に見直す時期に来ている
- 地震と土地の神様―新名神高速道路の建設事故から
- 正常性バイアス―自分だけは大丈夫だという感覚
- 自分の選択と責任
- 動く結界である山手線―意図されて設計された路線図
- スパイと洗脳
- 箱根の噴火の危険性、地下水は地球の「血流」
- 白血病と体の変化
- 消えたマレーシア航空機
- 911は、テロでなくフェイク
- 朝鮮民族について
- 天災を認識しておくと小さくなるー大難を小難に
- 米朝首脳会談(2018年6月)の前夜
- 古代エジプトの歴史と天皇制
- 人災による噴火、経験
- 地下水、台風、地震の関係ー台風の大雨にも重要な役割がある
- 今、とてつもなく大きな時代の節目にいる私たち
- 変わってきた「あちら」の世界への認識
- 「気枯れ」ー枯れた気質をケアする雨風
- 不老不死のプーチン大統領
- 身体に埋め込むマイクロチップへの警鐘
- 日本とロシア―超能力者の存在について
- 人の意識と天災―備えはするが、過剰な心配は不要
- 土地のトンデモ話
- 形、図形にもエネルギーがある
- 気候と神さま―海底の異変
- 箱根への警戒と富士山ー自然を軽く見てはいけない
- 能力者による政治交渉
時事ネタ・国際情勢
- P.ティールと高市首相の会談―政治は政(まつりごと)であり神事
- 2026年 今後の備え――水・トイレ・食べ物
- 本当の諜報機関はオモテに出ない
- 実は天然資源の多い日本――民衆が選択できることを学ぶ時代
- 民衆の目に見え始めた世界
- 増えるUFOの飛来、病への注意と危機回避
- チャーリー・カークの暗殺――見せしめの公開処刑
- 人造人間(アンドロイド)の開発と都市伝説
- カルトへの依存とバランス感覚
- 和食への原点回帰と明るい未来ー今は膿を出す期間
- 不作・災害の危険性と、睡眠の重要性
- 人間以外の視点をもつー虫の声を聴ける日本人
- 未来は自分で決める、自分が望む経験をする
- 世界情勢の行方は、預言書通りの実行なのか?
- 新ローマ教皇の選出、いまだに続く前近代的な所業
- 悪魔の役割ー悪魔より怖い人間という存在
- 未曾有の災害に備える―人災という可能性も
- 生贄とカニバリズム―リアルタイムで存在する都市伝説
- マスコミ・政治の変化とトランプ政権の役割ー2025年という分岐の年
- 時代のうねりと、ダーティーヒーローのトランプ大統領
- 熊の出没と大山祇神―動植物たちとの関わりを考える
- 地下水・海洋の変化、水産物の変化―健康の懸念とともに
- 総裁選後の政治(2024年)―常に民草に選ぶ権限がある
- 本当の有事は見えにくいー東アジアの情勢が緊迫化する中で
- 謎の天体、オウムアウアー意識をもった物体
- 昆虫の狂暴化―小さき生き物の声を聞くのは日本人
- 食糧危機の懸念と物流の変化
- 支配者の孤独と苦悩―傷ついた者たちの念を受け…(米中ウクライナ)
- 兵庫県知事問題の疑惑とアメリカ大統領選の雑談
- 変革期の中こそ、バランスと平穏というスタンスを―炙り出しは進んでいる
- 狙われる日本と、打たれ強い日本人
- ト○ンプ銃撃事件を巡って―脅かされる政治生命
- デジタル社会のあり方ーデジタル・アナログどちらもという考え方
- 不作なのか?―情報、集団心理への心構え
- 「悪魔」という表現は悪魔に無礼、物流の変化について
- 「国家」という幻想を疑ってみる
- 政治の流れと、庶民の生活ー巻き込まれずに生きる
- 変化に備える、身体の欲するものを食べる
- 自民党の裏金問題(2024年初)の雑談
- 常識も変わる―CERNは次元変換の研究
- 紛争と大地の怒り―戦争で汚れる大地
- 愚民化するはずが、逆に…―増えている暴露情報
- 不作、種子保存、病原菌への懸念
- 戦争の本質ー武器の在庫処分という側面
- ハ○イ・マ○イ島の火事ー感謝を忘れた神島
- すでに始まっている食糧危機と豊富な備蓄
- 武器の在庫処分と、教会の裏側ーウクライナ紛争を見る視点
- 時代の流れは止められない、抗うこともできない
- ロシア・ウクライナ紛争のオモテとウラー作り出された対立構図
- 中国、台湾、ロシアの攻防―すでに始まっている戦争、引き際の難しさ
- 陸上自衛隊ヘリコプター事故に関して
- 経済の動向―通貨、株にも大きな変化はあるのか?
- 地震への注視と、宇宙覇権を巡る争い―ロケット打ち上げ失敗の理由
- 食の変化―鳥インフルエンザの殺処分と、昆虫食
- これから2年間の変容ー変わるもの、変わりたくない者
- 今後の気候、食べ物の変化について
- 現在の文明は、滅んだ超古代文明と同じ道を辿るのだろうか?
- AIへの感情移入をする日本人、選民思想を持つ者たち
- 「時代に乗っている」という自覚をもつこと、俯瞰すること
- 天災に備えること―備えることが大難を小難にできる(2018年)
- 2023年も社会の構造改革、再構築は続いていく…
- 2023年は兎年、飛躍する1年となる
- 一日の計を立てること―2023年を迎えるにあたって
- 氷河期の再来と、温暖化やワクチン推進の責任の所在
- 日照時間の少なさと「冬鬱」への対策
- プーチンとエネルギー問題で繋がるアフリカの国
- 核のボタンは押されない、たとえ押されたとしても…
- 宗教団体と政治に関するよもやま話
- 北朝鮮からのミサイル発射と、怒る出雲の神様
- 選択を迫られている今―「正義の名のもとに」が怖い
- 先端物理学の危険ー実験が時空にゆがみを生じさせている
- 増えてきた自分で考える人―タイの王室と国民の関係性
- 激動の時代はもう楽しむしかない(2022年)
- 近未来へのメッセージを検証する(統○教会の件)
- 重大事が起こらないと、私たちは真剣に考え始めないのか
- 恐怖による洗脳が一番怖い
- 10年後(2030・31年)の未来に備えてー次々に何かを仕掛けられると想定したい
- 地震による川被害、沖縄の海
- 選挙―1票1票は民草の唯一の武器
- そもそも「平和」とは何だろう?一人ひとりがそう考える時期に来ている
- AIチップと脳
- 北京五輪と「わの国」
- 首相になること(2022年)
- トンガ沖海底火山の噴火と飢餓
- 2022年以降の変化ー水と寒冷化
- 時代に乗る、流される、2022年の問題
- 今後への備え(2022年)
- 2022年3月の正念場
- 変革を起こすのは…一人ひとりが変革者となる時代
- 日本の国防―軍備だけではなく国を守る存在がある
- 諸外国の闘争(2021年)
- 今後の注意(2021-22年)
- 総選挙後(2021年)
- 中国の動き、日本の総選挙(2021年)
- 国際情勢(2021年)
- 変革期のスタート(2021年オリンピック前夜)
- 政治のよもやま話(2021年)
- 政治家は誰が選ぶ?
- 2031年の峠―この時期に1週間の大峠が訪れるという
- 2021年、今後の注意点
- 東京オリンピック前夜の国際問題(2021年)
- 東京オリンピックを迎えて(2021年)
- ワクチンを打てない露大統領
- 正念場の2032年、夢を書きとめる
- 2021年の心がけ
- 米大統領、食べ物、大神様―2021年をひかえて
- アメリカ大統領選の裏事情(2020年)
- 旧体制からの変化、気候変動
- 偽物とテレビのこれから―コロナ禍であぶり出される偽学者
- 中国と台湾の内情
- 米大統領選挙ーバイデンの勝利、トランプの敗北という結果の裏で(2020年)
- オリンピックの利権―不透明な東京オリンピック
- 見えない戦争―四面楚歌となった国
- 神奈川県の異臭騒ぎ
- アジア外交の今(2020年)
- 即位の礼のあとの首脳の動き-メルケル首相
- レバノン爆発の真相ー証拠隠滅
- 変化を受け入れる―アメリカでの黒人のデモから(2020年)
- 種子の保存と温泉
- 北○鮮の現状ーオモテとウラの顔
- 扇動されにくい日本人、民度の高い日本人
- 動物と神
- 北朝鮮の指導者
- 後ろ側の世界―隠蔽したものが白日の下に晒されるのが令和元年からの時代
- 時事ネターオリンピックの開催、山火事、撃墜
- 利権ー良いものがあっても、世に出せない
- インスピレーションと思いの深さ
- 地震と土地の神様―新名神高速道路の建設事故から
- すべては人間次第―即位の礼のあとの世界
- 米中政権の事情―オモテの顏と傀儡(2019~20年)
- スパイと洗脳
- 東京オリンピック、株の操作、テロ・・・
- 池袋の事故―ダークスポットに引っ張られない
- 本物と偽物―所作が綺麗かどうかの感覚をもつ(2019年)
- 暴露の時代、名前の「呪」
- チベット・ウイグルの虐殺―隔離も洗脳も現在進行形で続いている
- 消えたマレーシア航空機
- 911は、テロでなくフェイク
- 2019年にあたり
- 名前という呪(じゅ)―元号も呪のひとつ
- 華為、中国、スパイー作られたニュースの裏で
- 米中のこれからートランプ政権と中国の動き
- 似非人質、拷問、影武者
- 新元号についてー「呪(じゅ)」となる元号は重要
- スーパーボランティアのマインド
- 影武者の存在ー猜疑心をもった指導者
- 自分自身で生きるのか、人に頼って自分の人生を生きるのか(2019年を迎えて)
- 米朝首脳会談(2018年6月)の前夜
- スポーツのパワハラ問題から
- 神事としての相撲と女性の問題を考える
- 国際情勢―北朝鮮・韓国を巡り(2018年)
- 政治的な平昌五輪、呪(じゅ)も自然科学
- 国際情勢のよもやま話
- 国際情勢―変化した各国のパワーバランス(2017年)
- ヒアリの暗号と、正念場をむかえる未来
- 事故から学べる事、人のせいにする人
- 隣国の脅威に対してー自分の「選択」を考える
- 自分と向き合うこと、人間のもつエネルギーは強い
- 隣国の話―ひとつの国がなくなる可能性もあるという(2017)
- 放射能、科学技術に関する裏話
- 不老不死のプーチン大統領
- 北朝鮮とプーチンー米中露は日本の争奪戦
- すでに始まっている新しい時代の戦争(2017年)
- これからの戦争のカタチ―ドンパチの戦争はもう古い
- トランプ大統領の当選(2017年)
- トランプ大統領就任に際して(2016年)
- 世界情勢の時事ネタートランプ大統領の当選予想
- イギリスのEU離脱から(2016年)
- 北海道 男児置き去り失踪事件(2016年)
- 伊勢志摩サミット(2016年)
- 北朝鮮をめぐる国際情勢ーロシアの脅威と人の想いのチカラ(2017年)
- 2015年からの3年
神・神社・神事・天皇・裏天皇
- 日本の変革期の政権――ひとりひとりの「祈り」の力
- 神とは○○○である――生きることがどれほど大切か
- 母なる地球――1つの生命体である地球への感謝
- 天皇陛下への祈り、神人の役割――民草も祈りを
- 人間の気持ちは汲み取らない自然の神々
- 裏天皇の動きとプーチンの気づき――見えない存在について
- 土地はそもそも人間のものではない-「災害」が気づきのきっかけとなるか
- アンドロイド、ソーラーパネルー人類の経験値を考える
- 不作・災害の危険性と、睡眠の重要性
- 裏天皇、天皇陛下の動きーモンゴル訪問とロシアへの警戒
- 天使と悪魔――悪魔と人の悪意は違う
- 基地、土地、大地、地球、すべては借り物であることを忘れない
- 不動明王の出現ー悪いものしか切れない剣について
- 水晶・石・巨石の記憶―祝(ほうり)という行い
- 神事の復活――譲位の意味
- 口伝の皇室儀式と、隠れ巫女の存在
- 諏訪の大祝(ほうり)について
- 産土(うぶすな)の神様と土地神様ー仏教伝来とともに
- 笑いは祓い、秘仏のガネーシャ神と歓喜天
- 「国譲り」の神話と、出雲の歴史
- 阿波、淡路島について―神様の生まれるところ
- ブラックナイト衛星ー人類の監視をする器具?
- 総裁選前夜――政治家と八咫烏、植民地である日本について
- 「愛」とは何か?―その永遠のテーマを考える
- 水、火(火山)のある地底をみる巫女の存在
- 日本各地に生まれる「能力者」ー神は神と名乗らない
- 神道儀式、巫女への理解――選ばれし者の世界
- 日本はいまだに植民地であり、日本の力が恐れられているこそ…
- 「龍」とは何か?ー龍神は自然の大きなエネルギー
- ゼロ磁場、結界、祈りの力について
- 人間を見守る存在からのメッセージ
- ハロウィーンの意味――収穫祭とともに精霊や先祖のやってくる期間
- 塩土の神(塩椎神)の姿
- 災害をシミュレーションする―その場にいる縁
- 人間の「代表」という者が存在している
- 起きたシオツチオジ(塩椎神)と天変地異
- 奥宮(おくみや)の意味―いずれ隠れているものが出てくる
- 裏巫女と隠れ里の存在
- 神社で神様にお伝えするのは「神恩感謝」しかない
- 増える偶然は、もはや偶然ではない
- 目覚める土地神、促す天皇、私たちがどう受け取るか?
- 田んぼの神様、畑の神様、山の神様
- 神様に「姿」というのはあるのか? 地球民という名の由来
- 即位の礼―世界中のトップ層である参列者の覚悟が問われた
- 皇室の変化とこれから――神事の復活と和合の時代
- 新天皇の時代に向けて―神と人とをつなぐ存在とともに成長する
- 神産みの地、伊勢は極めて重要な場所である
- 天皇の譲位から即位へ――神々との契約、神官という立場
- 神との契約、神事、神意
- 地球という星を囲むエネルギー、天皇霊とのつながりはあるのか?
- 見えざる存在からヒントが与えられてくる
- 天皇の譲位と大嘗祭―令和を迎える前に
- 「女媧」の降臨ー祈りや、憎しみ、孤独、悲しみで起きる者たち
- 2つの気づきーあの世とこの世、大嘗祭のメッセージを通して
- 「われわれさん」とは何者なのか?審神(さにわ)という存在とは?
- 御嶽山の噴火にまつわる話
- 干ばつで中国に現れた女神「女媧」
- シヴァ神の国であるインドが重要な動きをする
- 天皇の復権と、新たな「脱構築」の始まり
- すべての土地は借りもので、神々との契約、それを守る者たち
- 井戸の神様にも挨拶を
- 日本は世界の雛形(ひながた)であり鏡ー神性を復活させる
- 辻神―借りものである土地への感謝を忘れていまいか
- 天皇陛下の退位と即位ー人の代表、神との契約
- 「われわれさん」とは何者なのか?ー「さきがけ」として生まれる者たち
- 北朝鮮からのミサイル発射と、怒る出雲の神様
- 機能不全の権力と、動き始めている「裏」
- 起きる神様―UFO、火玉、神様…外から人類への働きかけも増える
- 天皇制というシステム―大嘗祭を迎えて
- 神事と巫女ー隠れ巫女の存在について
- 服(まつろ)わぬ存在を垣間見る
- 神事、祭事をコロナを理由に蔑ろにしていないか
- 裏に回った服(まつろ)わぬ存在
- この世界は100%あなたのもの、という世界観を知る
- 動き出した龍神と濁流の時代、そして子どもたちについて
- 豊かな縄文時代をもった日本人はシャーマンでもある
- 姫巫女(ひめみこ)が日本のどこかに誕生している
- 天皇家の霊性の血筋ー表と裏の必要性
- 大嘗祭と即位礼で参列者だけが感じた重みとは?
- 服(まつろ)わぬ存在とは?ー裏天皇との約束について
- 東北地方ー目覚めたアヤカシ(妖怪)の土地
- 即位礼の意義―世界中のトップ階級が一堂に会しただけではなかった
- 闇も懐も深いディープな四国
- 武術ー気、生命エネルギーを高めることが万事に通ずる
- 自然を祀る日本、地球民という自覚をもつこと――祭祀の役割
- 海底火山ー塩土老翁(シオツチノオジ)が動き出しているようだ
- 日本にある古代のアーク(聖櫃)の存在
- 天皇陛下の譲位ー「令和」の時代を迎えていることを改めて考える
- 気象を変えるのは、気象操作の兵器もあり、人の念もある
- 他国にない日本人の祈りの力
- 怖れられる日本と天皇―仮死状態となる大嘗祭
- 皇室について民草が考える時代
- 天皇の祈りと禁忌の呪文、問われる私たち民草の意識
- 日本の国防―軍備だけではなく国を守る存在がある
- 神様を起こす―その土地を「踏む」という行為
- 今後の注意(2021-22年)
- 小○夫妻と皇室――皇室に生まれるということ
- シャーマン―天皇は「シャーマン」という揺るがない存在
- 神様に伝えること、神様への伝え方
- 未来からの使者ータイムトラベラーは存在する
- 三種の神器、想いの総和
- 大嘗祭の時期に伝えられたコ○ナと世直し
- 即位の礼のあとの首脳の動き-メルケル首相
- 天皇の器、皇位継承―天皇は人間とではなく神との契約
- 前文明の痕跡――日本にも存在する前文明の証拠
- 「わこく」とアメリカ植民地
- 京都の鞍馬山には祓いができるスポットが存在する
- 所作、紡ぐ
- 天皇、「みかど」がいるということ
- 童子
- 天皇制の捉え方
- ピラミッドも大嘗宮も「装置」
- キリスト教と八百万の神様―怒る神様はいらない
- 大嘗宮はなぜ解体されるのか?
- 大嘗祭とは?――「儀式」という域をはるかに超えている
- 神社の神さま
- 箱根への警戒
- 審神(さにわ)とは?ー神託を受ける存在
- 大嘗祭とは命懸けの儀式である(大嘗祭メッセージ集)
- 大嘗祭を迎えて―一世一代の祭祀
- 三種の神器についてのメッセージ集
- 神道を踏む―起きている古古神
- 土地との相性
- 令和からの変化―即位の礼ののち
- 神社の結界、衰退する神社とは?
- 天皇陛下と大和言葉
- 天皇を守る者たちー動いた眷属(けんぞく)
- 血筋、家系―天皇家の家系
- 2019年にあたり
- 国民一人ひとりの「祈り」は届く
- 沖ノ島―島全体がご神体となっている
- 三種の神器と昭和天皇
- 奢った人間たちに「No」と言った古古神の話と、祟りの本質とは?
- 石徹白(いとしろ)と雄略天皇の伝えたこと
- 神事としての相撲と女性の問題を考える
- 人間もどき―自分の考えを放棄している人間たち
- 古代エジプトの歴史と天皇制
- この時代に「われわれさん」が生まれたこと
- 国際情勢のよもやま話
- これからの皇室の役割――雅子様、愛子様の役割
- 玉置神社と古古神
- 西ノ島の噴火と「われわれさん」について
- ダライ・ラマ、パンチェン・ラマ、天皇陛下
- 相撲は大地を鎮める神事である
- 高千穂神社――熊本の震災後(2016年)
- 不老不死のプーチン大統領
- 厳島神社ー神の島は神様からの借りもの
- 天皇家の話―童子(わらし)の存在について
- 人間はそんなに弱くない―日本の多神教が怖れられる理由
- 土地のトンデモ話
- 【重要記事】伊勢神宮と三種の神器にまつわる話
- 神世が作った天皇の役割―人と天と地をつなぐ中人(なかびと)
- 天皇陛下という存在ー人間の理(ことわり)を超えた世界
思考・意識
- 二分化される社会――他責か自責か?真実はその人だけのもの
- 人間の「意識」のもつ強さ――ブガの謎の球体の話から
- 他人ともつながっている人間の意識とは?(思考・意識)
- SOSを伝える「空間」という存在と、「意識」についての認識
- はじめに音ありき、文字の認識―相手に伝えるということ(思考・意識)
- ものの「認識」について――縛られた観念を見直す(思考・意識)
- 善徳貯金、寿命にまつわる話ー自分のことは騙せない
- すべては経験をするため、「人生」という名の疑似体験(思考・意識)
- 次元と神隠し、現世と幽世ー私たちは一瞬一瞬を「選択」して生きている
- 厳しい占い師の世界、他人に脳みそを渡さないように
- 自由な「あの世」ー死後の世界を垣間見る
- 生まれ変わりまでの時間ー縮まる転生までの期間
- 人に憑りつく「黒きもの」と、それを退治する成績優秀者たち
- チャレンジし、経験するために生まれてきた私たち(思考・意識)
- 未来は不確定ーすべてはあなた次第(思考・意識)
- 周囲に合わせず、個人個人が選択できる時代(思考・意識)
- 自分と他人の正義は違う――あくまで個人にとっての善悪論(思考・意識)
- 人間の持つ「思い」の強さについて(思考・意識)
- すべては自分の選択と認識、つながり合う空間(思考・意識)
- コロナによる気づきーニュースと洗脳、恐怖と幻想(思考・意識)
- 怒りと想念――脳が暴走を始めるとき(思考・意識)
- 自分を信じ抜く力、思い・認識の力――在るから、在る(思考・意識)
- 流されずに生きること―問題ごとでなく、物ごと、としてとらえる(思考・意識)
- 英王室とダ○アナ妃、人類ではない(?)存在のトンデモ話
- 自らの選択で生きる――ますます重要になる自己選択の在り方(思考・意識)
- 場を自分で「感知」すること――第7感の存在
- 自分で選択し、すべてを自己責任とすることの重要性(思考・意識)
- 人は完璧に作られていないからこそ完璧(思考・意識)
- 進化ー人類にとっては肉体でなく、脳の変化こそが進化(思考・意識)
- この世界を作ったのも私たち――何を「経験」しにこの世に来たのか?(思考・意識)
- 人類の実験場としての地球ーこの世はバーチャル、テスト、実験である
- 無意識の差別、自分の正義と相手の正義(思考・意識)
- 小さい祈りの力、自分を認めるということ――判断を委ねてしまう教育の中で(思考・意識)
- グレーゾーン、線引きしないで物事を見てみる(思考・意識)
- 自由とは?―誰のせいでもない自己責任というルールをともなう(思考・意識)
- 他人のルールに縛られず、自分でルールを作る時代(思考・意識)
- 問われる心のあり方ーどうしたいか?どうありたいか?
- 自分で選べる自由ー区別と差別の違いを学ぶ(思考・意識)
- されど不確定な未来、その心がまえとは?
- 適材適所の社会へ―時代を変えるのは1人のヒーローではない(思考・意識)
- すべてが露呈されていく中でも、あなたはどうするのか?が問われる
- 自分の感覚に従って生きるとうまく行き出す時代
- 「認識」の変化と、突入している時代の移行期
- 時代の流れは止められない、抗うこともできない
- 他者でなく、自分を信じぬくことー迷いの多い世の中を生き抜くために(思考・意識)
- 選択は常に自分、脳ミソを他人に渡さない(思考・意識)
- 情報の取り方、「予可」という考え方―何を見て、何を信じるか(社会・政治・宗教)
- 想像力は時間も空間も超えるーイメージトレーニングの重要性
- 私たちには見えない存在からのサポートが常にある
- これからの人間の進化――思いの深さとの関係性(思考・意識)
- コロナとワクチンの3年間を総括するとき
- 自分の選択には罪悪感を覚える必要がない(思考・意識)
- 創造の時代、未来は自分で決めることができる(思考・意識)
- 「時間」というのは実は個々の観念でしかない
- 選ばされていると思っていても、実は私たちが「選べる」時代(思考・意識)
- 直観を磨く、感性に従う、子どもを見習う(思考・意識)
- 好きな情報、欲しい情報をみつめて、感情のコントロールを行う(思考・意識)
- テレビは広告であり、ポスターである(社会・政治・宗教)
- 動機が大事―激動の時代は短縮され、時が早く感じる(思考・意識)
- 正義と悪は変わってしまう、それを認め合えるかどうか(思考・意識)
- 他人は自分の「鏡(加我見)」―他人がいなければ自分のことはわからない(思考・意識)
- 時間も空間もない「思い」の強さ――空間とつながる(思考・意識)
- 選択肢は常に私たち自身にある、だから動機が大切(思考・意識)
- 認識と受容について――未曾有の時代を生き抜くためにできること(思考・意識)
- 搾取と犠牲の上に成り立つものも「正義」なのか?(思考・意識)
- 新興宗教と信仰についてー他者依存はラク
- 人の心はわからない、という前提で(思考・意識)
- こだわらないこと――隠されていたものが明るみに出る時代の中で(思考・意識)
- 正義と寛容を学ぶ――テストされる人間(思考・認識)
- 誰も肩代わりできない人生は、すべて自己責任ともいえる(思考・意識)
- 今を生きる――未来でも過去でもなく、とにかく今を生き抜く(思考・意識)
- 自分の考え・感覚を大事にして、それを他人には渡さない!(思考・意識)
- 欲と大欲―自分が本当に欲しいものを把握してみる
- もう自分に嘘はつけない、それを元に行動を選択する(思考・意識)
- 前世の記憶と転生について
- 大きな時代の変革期に生きるという「経験」(思考・意識)
- 敬うこと、自己改革・自己設定することが、空間を変える
- 自分自身を信じる―自分に嘘はつけない(思考・意識)
- 心のあり方―許容性と、脳の変容性(思考・意識)
- 小○夫妻と皇室――皇室に生まれるということ
- ワクチンによるウイルス強毒化
- 正義とは何か?――相手も正義だと思っている(思考・意識)
- 変革と創造ー時代の節目に生まれてきたことを自覚する
- 実験と、崩壊する社会
- 変革と成長
- ワクチンという実験ー恐怖の植え付け
- 等身大で
- すべては経験、生まれないと「経験」ができない(思考・意識)
- 大変革の時期―江戸から明治に移るほどの変化(思考・意識)
- 早くなる時間
- 医療の形態の変化
- すべては自分自身の選択
- シンプルに生きる―固執するか、手放すか(思考・意識)
- 正義と悪を再考する(思考・意識)
- コロナの第二波
- 感情・エネルギーのコントロール(思考・意識)
- 嫉妬と怒りのエネルギー(思考・意識)
- 「自分探し」といっている時点で自分がない(思考・意識)
- 善悪と正義ー正義とは何だろう?(思考・意識)
- 思いの力の強さ、本心を見つめる(思考・意識)
- 「希望」とは最大級の防御であり、最高級の愛である
- 選択と動機――自分の選択、自分を信じ抜く(思考・意識)
- 人々の気づき―もう好奇心は抑えられない(思考・意識)
- 正義感を疑う
- 「聞く」ということ
- 感情の「沸点」とコントロール(思考・意識)
- 守るべきは地球上の子どもたち
- 受け流すこと、現象としてとらえること
- 想いの変化、時代の変化
- 「さきがけ」が生まれてくる時代
- これからの時代へのシフト―アメフトのパワハラ問題から(思考・意識)
- 「自分」を取り戻すことー主人公は自分、選択も自分(思考・意識)
- 自分の感情を大切にーなぜそう感じるかという問いを自分に投げかける(思考・意識)
- 激動の時代の幕開け 一人ひとりの「認識」が大切になってくる
- 「知る」という責任、そして「選択」する自信
- 自分を意識することー覚醒へのうながし
- 変わってきた「あちら」の世界への認識
- 加速する時間ー精神的な時間の認識も変化してきた
コロナ・ワクチン
- ギャラリーページ開設のお知らせと、再びワクチンへの疑問
- 進む情報統制と言論弾圧―多様性とのダブルスタンダード
- 東京都知事選を控えてー試される民衆
- 変化に備える、身体の欲するものを食べる
- 「紅麴」問題とコロナワクチン
- 変わり始めた空気感ーコロナワクチンの後遺症が明るみに
- ウイルス人工説と疫病、免疫の強さ、ワクチンの危険性について
- ウイルスの人工合成と製薬の闇
- 7回目のコロナワクチン接種―差別と区別の境界
- 思いの変容ー新たな疫病の懸念と、人類への次のテスト
- ワクチン被害者の思い――ワクチン後遺症という不都合な真実
- 死者数の急増の理由は推測してもいけないのか?
- もはや効果も目的もわからなくなったワクチン接種
- ワクチンはあくまで「選択」で、免疫力を高める方法は他にもあった…
- ワクチン後遺症を報道しないマスコミへのもどかしさ
- ワクチンの治験場となることで、植民地支配の続く日本
- 言いにくい時代の空気ー憶測で発言してはいけない、らしい
- 疫病の今後の注意と、ワクチンの不都合なデータ
- コロナとワクチンの3年間を総括するとき
- もうコロナでもなく、検査も…ワクチンも…
- 操作される情報社会、その「選択」こそが大切になる
- コロナ禍は、変革の時代へのプレゼントである
- 民衆の選択が問われていること、毎月の新月にエネルギーが動くこと
- 弱毒化した変異ウイルスと、ワクチンによる気づき
- コロナ後、これからも流行する疫病み(えやみ)に備える
- 氷河期の再来と、温暖化やワクチン推進の責任の所在
- 「STOP! 乳幼児ワクチン緊急記者会見」のお知らせ
- ワクチンの危険性を知らなかったのか?知ろうとしなかったのか?
- 死亡者数の明らかな増加
- ワクチンへの警鐘ーワクチン接種後死亡の遺族会結成のニュースを受けて
- 変化する「守り」と「情報」
- いよいよ明るみに出てきたワクチンの危険性
- 情報統制下にあるからこそ市民の「選択」が大事になる
- ワクチンに関する情報の報道規制に見る今
- 誰かが何とかしてくれる時代は終焉
- ワクチンという臨床実験と、日本人の免疫力
- ワクチンは感染誘発剤という皮肉
- 「副反応」という名の副作用――コロナワクチンの危険性
- 再びのワクチン推進と、それどころではない地球の動き
- 自分を持っている人、持っていない人―それは進化と呼べるか?
- 強毒菌への警戒と、続くワクチンの弊害
- 人体への悪影響で既に本末転倒となったコロナワクチン
- コロナ以後も有事への備えを
- 日本の死亡者数が急増している事実をどう考えるか
- 後遺症の報告がありながら、ワクチン一択という思い込み
- 怒りは、喜びや楽しみに勝てない
- ワクチンを巡る言論統制
- ワクチン副作用と駆虫薬
- ワクチンの後遺症とウイルスの変異
- 人間の力ー自分を過小評価しない、能力者の迫害
- 日本人としての自信―感染の少ない理由
- ワクチンと支配層
- ワクチン副作用と同調圧力―3回目接種推進の中で
- ワクチンはいまだに世界的な治験段階
- 人体実験と日本の立ち位置
- 1億人の実験―子どもにワクチンは打たせない
- 変異するコロナと、ワクチンの実験場
- ワクチンというのは実験であり、妊婦への接種は厳禁
- 報道との乖離―コロナ感染者数の報道から
- 操れる人、操れない人ー慌てる支配層
- 諸外国の闘争(2021年)
- 二分化される社会―「区別と差別」を見る
- 米植民地と陰謀論―「日本」であり続けるのか?
- 煽動されない―民衆はバカではない
- お試し期間の終了―コロナも人間社会へのテスト
- 自己責任と同調圧力
- コロナ禍でのつながりの変化
- コロナはレッスンー始まりの予兆、これも経験
- 認識コードを変えるーコロナウイルスも兄弟だという意識
- ワ○チン接種、ウィルスとの対話
- 政治家は誰が選ぶ?
- 社会変革の只中―コロナ禍を通して根本的変革が進む
- 制服から私服へ―コロナ禍の恩恵
- ワクチンを打てない露大統領
- コロナの先、今―未来を選択するのは人間
- コロナ禍の対策ーどれだけ笑顔でいられるか
- コロナに派生すること―明るみになることも多い
- 偽物とテレビのこれから―コロナ禍であぶり出される偽学者
- ワクチンは密約?―誰も責任を取らないという前提がある
- ワクチン(新型コロナのワクチン)の是非
- コロナとの付き合い方―コロナウイルスも生き残りたい
- コロナウィルスの第二波?への備え
- コロナ禍の判断と、10月末(2020年)からの注意
- 地球からのメッセージーコロナはテストであり、気づきを与える
- 命の危機とパニックーパンデミックによりストッパーが切れる?
- コロナの終息と政治
- 疫病除け―鍾馗様と蘇民将来
- 除菌だけが正解なのか?
- ウイルスも菌も生物―ウイルスも生きていたい
- コ○ナウイルスの影響
- 新型コロナのあとにくる菌
- 疫病を祓うー蘇民将来とコロナウイルスの結界
- 新型コロナウイルスーペスト(黒死病)にも警戒が必要
社会・政治・宗教
- 高市政権の守りと、受ける誤解
- 日本の怖さ―世界を牛耳る仲の悪い3グループの存在
- 大義だけで「自分」のない人、なくなってきた音を大切にする(社会・政治・宗教)
- 恐れられる日本――緊迫化する情勢の中で
- 守られる高市政権――後ろ盾も強い高市氏
- 神は、神と名乗らない――詐欺、新興宗教、洗脳への警鐘(社会・政治・宗教)
- 高市政権の背後と日本の命運
- 宇宙人との混血児、魂を売る政治家
- 幕末・明治維新の機運――時代の転換期(社会・政治・宗教)
- 高市政権誕生の意味(社会・政治・宗教)
- 神事の復活と女性の気質の時代
- なくならない戦争、欲深い政治家
- 神々との契約ー守るべき日本の資源と土地
- 選挙後の政治ー分断が進み、中道の見えない世界(社会・政治・宗教)
- コロナ・ワクチンの欺瞞と、万博の実験
- 呪の攻防ー政府にもある能力者の機関
- 分断・二分化社会の中で生きる――視点を変えてみる(社会・政治・宗教)
- 汚れ役の支配者、偉人の虚像
- ケネディ暗殺、統合失調症、アカシックレコードetc.の閑談
- 人造人間(アンドロイド)、宇宙人、地底人ー存在する人間社会への脅威
- 新興宗教という詐欺、テレビという広告(社会・政治・宗教)
- 社員が社長を選ぶ時代―他者から自分基準で生きる時代(社会・政治・宗教)
- 社会の破壊と再構築の時代で――分断の進む人間関係(社会・政治・宗教)
- メディアの変化、宗教の今後ー当たり前のものが無くなる時(社会・政治・宗教)
- 名乗るもの、タイトルのあるものには要注意―天使は天使と名乗らない(社会・政治・宗教)
- エネルギーを取る者との向き合い方ー流されず、騙されず(社会・政治・宗教)
- 政治のこれから、政治のあり方――善を装う偽善政治家の横行する中で(社会・政治・宗教)
- 続報のない田中角栄邸全焼のニュースを巡って
- 中国・ロシア・アメリカの国際情勢と日本
- 再び強調される「脳みそを他者に渡さないこと」(社会・政治・宗教)
- 正義とは?善意とは?――ウクライナ紛争のさなか
- 宗教とマスコミの本質―「洗脳」とのつき合い方を考える(社会・政治・宗教)
- すべてが露呈されていく中でも、あなたはどうするのか?が問われる
- 「いじめ」について、子どもにかけるメッセージ
- プーチン、ウクライナという領土を巡る動き
- メディアによる洗脳と、解けてきた洗脳
- 子どもから学ぶ、後輩から学ぶ(教育・子ども)
- 洗脳、搾取してきたことの責任ー対価対等という厳格なルール(社会・政治・宗教)
- ロシア・ウクライナは代理戦争ー宇宙の覇権争いという視点(社会・政治・宗教)
- メディアにコントロールされずに生きること、自分に責任を持つこと(社会・政治・宗教)
- 情報操作・マインドコントロールされていることを「自覚している」人々の増加(社会・政治・宗教)
- 試される情報社会―ネット社会は諸刃の剣(社会・政治・宗教)
- 情報との向き合い方―操作された情報は「宣伝」でもある(社会・政治・宗教)
- 情報操作が白日の下に晒され、テレビという価値観も一変するであろう今後(社会・政治・宗教)
- 「さきがけ」の子どもたちの登場
- 挿げ替えのできる教祖と洗脳される人(社会・政治・宗教)
- 新興宗教と政治利権の共通テーマは「人(脳)を操る」こと(社会・政治・宗教)
- 宗教と宗教もどき――炙り出される神様もどき
- 適材適所であった縄文時代が新しい時代のヒントになる(社会・政治・宗教)
- 混沌の時代から、適材適所の新しい時代へ
- 資本主義の限界――民主主義でも、共産主義でもなく…(社会・政治・宗教)
- そもそも宗教とは…人の集まりがいつから「宗教」になるのだろう(社会・政治・宗教)
- 安倍元首相の血筋
- 戦争のオモテとウラ、エネルギー争奪と武器商人の暗躍
- 豊かな縄文時代をもった日本人はシャーマンでもある
- これからを生き抜くメッセージ―薄れる情報操作(社会・政治・宗教)
- SDGsを考える―そもそも平等とは何か?(社会・政治・宗教)
- 移民問題
- 社会の再構築―コロナ禍で目覚める社会(社会・政治・宗教)
- 選択と自己責任ーオリンピックを迎えて
- オリンピックを迎えて
- 東京オリンピックを迎えて(2021年)
- 生まれ変わり、さきがけとして生まれる子ども(教育・子ども)
- 情報操作とテレビ離れ(社会・政治・宗教)
- 利権、利害ーコロナとワクチンに見え隠れする利権合戦
- ニュースの見方
- DNAの変化ーらせんが3本の子どもたちが生まれてくる(教育・子ども)
- コロナ以後の株価
- 中道と平常心
- open your heart ― さきがけとして生まれる子どもたち(教育・子ども)
- 解かれる社会の洗脳と、「産み」だし(社会・政治・宗教)
- 操る者の存在―自分で考える人が増えると…(社会・政治・宗教)
- 大人のありかた―子どもに説明できる行いをすること(教育・子ども)
- 新疆ウイグル自治区での民族浄化
- 地球を守る者たちの動きが始まっている
- 共感性をもった新しい感覚の子どもたち(教育・子ども)
- 米朝の指導者ー商人とノイローゼ
- 2019年と新元号の決定について
- 時代の波に乗ること、選択を誤ることはないこと
- 「さきがけ」が生まれてくる時代
- 「さきがけ」として生まれる子どもたち(教育・子ども)
- 激動の時代の幕開け 一人ひとりの「認識」が大切になってくる
- 政治家を選ぶー私たちが選ぶという自覚をもつこと
- 子どもたちへメッセージ、存在することの奇跡(教育・子ども)
生き方・マインド
- 不作・災害の危険性と、睡眠の重要性
- 四季や時間感覚の変化
- 人間の進化―旧人類は試されている
- 時代を楽しむー思い出してきた侍スピリット
- 「今」を生き切る―自分で決めて、選択して生きる
- 柔軟でいること―仮にUFOを目撃しても…
- 自分に感謝する
- 経験を伝える
- 実験と、崩壊する社会
- 容量の変化ー聞く耳、聞ける耳
- 人生の学び
- 自己責任と同調圧力
- コロナ禍でのつながりの変化
- 止められない大きな波―この変革期になぜ生きているか
- 「経験」は宝!―世界にはあなたしかいない
- 10年の区切りを迎えて
- すべては自分のため―1日を生き切る
- 社会との関わり方
- 一日一日を生きる訓練―一人ひとりが選べる時代
- なぜ今の世か?―経験、勉強をしにやってきている
- 心の習慣―世界を自分色に染める
- 現世を生きるための死生観
- 「知る」と「わかる」
- 無意識界へのアクセス
- 希望
- 発信者となること
- 地球の変革期のなかで―信じ抜いて「経験」をする
- 監視社会・差別と区別
- 旧体制からの変化、気候変動
- 仕事の「割り切り」
- 地球の変化、人類の変化
- 人のもつエネルギーの強さ
- バーチャルと意識の広がり
- 視点を変える
- これからの心構え―未曾有の事態に備えて
- 伝えることーこの閉塞感の中でできることは何か?
- 意味のないことは起きない
- 土壌の変化
- リセットの隙間―コロナの自粛期間の中で
- 「ことのは」を大切さ―言葉を大切にして生きる
- 自覚、動機、選択ー自分の意識を大事にすること
- 正義の「正」はいらない
- シンプルな心と体―選択肢は常に自分にある
- インスピレーションを得るには?
- インスピレーションと思いの深さ
- 直感力を養うには?―自分自身を信じ抜く
- 変化の時代に備えて
- ワクワクすること、気持ちの良いことをする
- 因果応報
- 自分自身を知る―自分をごまかすことができない時代の到来
- 阿闍梨と悟り―悟りとは?
- 割り切ること、自然との対話
- クレーマー、同じ土俵に入らないこと
- 誕生日、年をとること
- 一日一日を生き切る、とはどういうことなのか?
- 他者でなく自分自身に「思い」を込めること、それがヒントになり、宝になる
- 未来は一人ひとりに委ねられており、選択できる!
- 今、とてつもなく大きな時代の節目にいる私たち
- 変わってきた「あちら」の世界への認識
- これからの生き方―祈り方、動き方
- 言葉の念と、足るを知ること
- オークのメッセージ
守護霊・前世・死後
- 守護霊となる者の存在――人生の青写真を決めてきた現世で
- この現世こそがバーチャルだという――自殺や守護霊,死後,あの世について
- 死後に「裁き」はあるのか、ないのか?
- あの世では、極悪非道でも裁かれない!?――「人生」という舞台の役割
- 古い時代の終焉と、死後への「移行」
- 国防と、不完全な人間として生まれること
- 「祈り」は時間、空間を選ばない
- 死後、三途(さんず)の川まで行ってどうするのか?
- 黄泉戸喫の稀人と、雑多な日本人
- 黄泉戸喫(よもつへぐい)をして戻った稀人の存在
- ワンネスと金星人ー万物はもともと「一つ」という考え方
- 余命から考えること、人生での経験・思いは残るのか?
- 死後の世界ー時間、身体、空間もない自由な世界
- お彼岸とお盆――帰ってくるご先祖様
- 夢殿(ゆめどの)―自分だけにしか孵(かえ)せない夢の卵がある
- 先祖供養とは?――生きていくすべてがご先祖への報告
- 自殺するとは?―死生観を考える
- 自殺が勧められない理由
- 肉体を失ってからでは遅いー因果応報であるこの世
- 見えざる存在からヒントが与えられてくる
- 経験しにきた人生という「舞台」―そのように振る舞う
- 夢の活用―起床時に覚えていることを記録する
- 前世―必要であれば思い出す過去生の記憶
- 「子孫」とは先祖が認めた子孫、血縁関係にあらず
- 寿命は決まっているのか?例外はあるのか、偶然はあるのか
- 狂信者、自殺者の死後ー自分の生まれてきたミッションを放棄するとは?
- 濁流となった時代の一日一日を「生き切る」こと!
- 意識を意識することー死後の走馬灯で考えること
- 死は恐れるものではない、という教育の必要性
- この世はバーチャルの仮想世界で、経験を積みにきた舞台
- 前世療法を利用するのであれば…
- 残る個性―生まれ変わっても変わらないこと
- 転生――この世の「経験」だけは持っていける
- 遺伝子組換えによる食べ物の変化と、死生観の話題へ
- 守護霊とは?ー生きる勇気を与えられるその存在
- 死んだあとはどうなるのか?――葬式、四十九日…
- 第三世界ーこの私たちの三次元の世界だけが存在するのではない
- 前世の記憶と転生について
- あの世とこの世――この世がバーチャルゲームだった
- 危機の時代ー自分の人生、自分で選び、味わい尽くす
- 夢と直観のヒント
- 未来は決まっているのか?―生まれる前にも選んでいる
- 死後の走馬灯と、あの世に持っていけるもの
- 現世を生きるための死生観
- 転生を選ぶ―転生も自由意思である
- サイコパス―意味のないことは起こらない
- 認知症
- 過去生の記憶とは? 自殺とはどうなることか?
- 正念場の2032年、夢を書きとめる
- 運の強さ、覚悟―1/3まで人口減少する未来を選択するのか
- 転生、人口爆発と人口激減
- 死後、あちらの世界、前世について
- 先祖供養とは?あの世とは表裏一体
- 前世、滅ぼされたもの
- ポンペイの前世記憶を語る
- 生まれ変わり
- 守護霊は教師
- 夢殿、夢の世界
- ありのままを見る、死後に見えるもの
- 「寿命」という人智の及ばない厳密なルール
- 手を貸すだけが守護霊ではない
- 人の世で暮らすこと
地球・環境
- 地震と地下水の関係、知られざる深海の世界
- 地震後の体感と、食糧不足の未来(2026)
- 地震と、感謝の念――大地は人間の所有物ではない
- 地球は植物が主体の星、人間の星ではない――土地は借り物(地球・環境)
- 水の災害への注意、当たり前を思い出す
- 土、動植物を通してネットワークで繋がる土地神様(地球・環境)
- 大地の胎動と、豊富な日本の地下資源(地球・環境)
- 海底での人間の横暴を見かねている存在ー地球からのシグナル
- 地球「人」としての文明の岐路
- 能登半島の震災の意味を考える
- 地鎮祭が行われていないことへの懸念
- 起きたシオツチオジ(塩椎神)と天変地異
- 氏神様へのご挨拶――神様がいるから神社が建てられる
- 近未来クリーンエネルギーの出現を示唆する
- 誰でもが無意識にわかっている土地のエネルギー(地球・環境)
- 忘れられた敬意ー足るを知る
- 忘れられた「おかげさま」という言葉(地球・環境)
- 地球は実験場なのか? 私たちが地球に生まれてきたのはなぜか?(思考・意識)
- 植物の話し声―地球の主体は人間ではなく、植物である(地球・環境)
- 来るべき食糧危機に備えてーコオロギ食の是非と、分け合うこと
- 食の変化ー自給率への懸念、昆虫食の是非、畜産業の圧迫…(地球・環境)
- キノコの意見?―地球の主(あるじ)は植物であるという考え方(地球・環境)
- 天災に備えること―備えることが大難を小難にできる(2018年)
- すべての土地は借りもの、人間のものではない――忌地と土地神
- 自然との共存――「ありがとう」と「おかげさま」(地球・環境)
- 寒冷化する気候とエネルギー問題
- 災害から学んでいるのか?――土地神を敬う(地球・環境)
- 地震と地底、岐路に立つ文明――海底掘削の危険性(地球・環境)
- 住まいの価値観の変化――土地神とその土地に住む「縁」
- 地鎮祭の大切さ――土地神さまへの意識をもつこと
- 人間は天変地異がないとわからないのだろうか?(地球・環境)
- 人気のなくなった星、地球――すでに地球を去った民族もいる中で(地球・環境)
- 備えあれば憂いなし――災害への備えについて(地球・環境)
- 地震、海底火山による国防?(地球・環境)
- 核エネルギーですら自然の一部(地球・環境)
- 暦通りにあらず
- 隕石による活性化
- エネルギーと時間の話
- 土の変容
- 岐路に立つ人類社会と地球(地球・環境)
- 自然環境の変化
- 自然と向き合う
- 気候変動と四季
- 地球を守る者たちの動きが始まっている
- 汚染、環境問題―水と土と人間の意識の問題(地球・環境)
- 気候変動と氷河期ーこれからは寒冷化に向かう
- 林業、自然のこと―共感・共通認識を広げる(地球・環境)
- 地鎮祭に関するメッセージ集(地球・環境)
- 驕れる者は久しからず―時代の大きな波が来ている(地球・環境)
- 天災、自然の声を聴く―自然と人間はつながっている(地球・環境)
- 「知る」という責任、そして「選択」する自信
- 自然との対話―植物、岩や石にもメッセージがある(地球・環境)
古代文明・地底人・チベット
- 存亡の危機にある地球文明――見えざる存在の介入
- 教皇選挙(コンクラーベ)と、転生のダライ・ラマ
- 水晶・石・巨石の記憶―祝(ほうり)という行い
- ケツァルコアトルと三輪の神―暗黒の存在との争い
- ブラックナイト衛星ー人類の監視をする器具?
- 古代ユダヤと日本のつながり、古代史を解く人間の潜在能力
- 核への脅威とその介入者、地底人の存在について
- 聖地の話ーカルナック遺跡と精霊石
- パンチェン・ラマとダライ・ラマは対(つい)の存在
- いろいろあるUFOについて――地球人は宇宙人のご先祖?
- 縄文というリーダーの要らない「高度」な文明
- 地下帝国への入り口はある―地下資源とミシャグジ信仰の話題から
- 解読不能なヴォイニッチ写本ー地底人とのかかわり
- 火星の生き物――狂暴で、野蛮な性格
- チベット仏教と、伝説の王国「シャンバラ」のつながり
- 心の声で動き出したパンチェン・ラマ
- 現在の文明は、滅んだ超古代文明と同じ道を辿るのだろうか?
- 宇宙存在は人類に干渉しているのか、関与しているのか?という問い
- ご神体である山は、古代、ピラミッドだったのか?
- 竹内文書と音霊(おとたま)
- 「地球」という枠で考えるー地球はギリギリの深刻な状態にある
- 宇宙人と、話題にならない地底人
- 超古代文明ー今が3回目なら1,2回目はどうなったのだろう?
- 日本にある古代のアーク(聖櫃)の存在
- 今は第三の文明の存続危機―第二の文明が滅んだ理由とは?
- 怖れられる日本と天皇―仮死状態となる大嘗祭
- ダライラマと転生―転生者をどうやってみつけるのか
- 前文明の痕跡―注目されない地底人の存在
- 半霊半肉―人類の進化の可能性
- さまざまなレベルの宇宙人と核戦争の脅威
- ピラミッドは電力装置
- 前文明の痕跡――日本にも存在する前文明の証拠
- ポンペイの前世記憶を語る
- ダライ・ラマの転生
- パンチェン・ラマ―ダライ・ラマの対の存在として転生
- ピラミッドも大嘗宮も「装置」
- 新疆ウイグル自治区での民族浄化
- チベット・ウイグルの虐殺―隔離も洗脳も現在進行形で続いている
- 古代エジプトの歴史と天皇制
- ダライ・ラマ、パンチェン・ラマ、天皇陛下
- ダライ・ラマとパンチェン・ラマ
- ヒマラヤ奥とレムリアのクリスタル
- 地底人―滅んだ文明、地球の内部の文明
宇宙・UFO・宇宙人
- 地球にない技術の出現、子どもに教えを請う
- 増えるUFOの飛来、病への注意と危機回避
- 3I/アトラス彗星の目的――人類の遥か上の文明をもつ宇宙人
- もはや未確認の物体ではなくなったUFO
- 四角い物体の存在―太陽の側にある謎の石
- ブラックナイト衛星ー人類の監視をする器具?
- 謎の天体、オウムアウアー意識をもった物体
- ワンネスと金星人ー万物はもともと「一つ」という考え方
- 表には見えない動き―月の裏側も含めて
- いろいろあるUFOについて――地球人は宇宙人のご先祖?
- 地球、月、太陽という存在について
- 宇宙人との入れ替わりとは?ー「ウォークイン」という事象
- よそから来た日本人と、増えるUFOの目撃
- 争わず、友好的な金星の生き物――地球人へのメッセージ
- 火星の生き物――狂暴で、野蛮な性格
- UFOや宇宙人は姿を現すようになるか?
- 宇宙人にまつわる雑談―身近にも異星人は存在している
- 宇宙人(トカゲ族?)からの興味ー古地球人の存在
- 宇宙存在は人類に干渉しているのか、関与しているのか?という問い
- 「羽」とつく地名はUFOの発着場所だったのか…
- 起きる神様―UFO、火玉、神様…外から人類への働きかけも増える
- 宇宙人との混血、ハイブリッドはこの社会に存在している
- UFOと宇宙人に関するエピソード
- 隕石・火玉――増えてくる宇宙からの飛来物
- 人類進化と宇宙存在
- 太陽の役割―住人もいる温かい星
- 火山で見られるUFOの正体
- 地底人も宇宙人なのか?―地球民という考え方
- 宇宙人とのハイブリッド
- 神様も宇宙人という仮説
- さまざまなレベルの宇宙人と核戦争の脅威
- 軍事技術とUFO
- 子どもの誘拐と実験
- 試される人類、観察対象となる人類
- 火山とUFOの存在
- 公表されない月の裏側
- 国民一人ひとりの「祈り」は届く
- 宇宙のひみつー月の裏側、政府の機密、それぞれの正義
- 古代エジプトの歴史と天皇制
- 火星の生物―爬虫類のような姿なのか?
- 火星と月のハナシ―トンデモ話でなくリアルな世界
- 2種類の火星人
わこく・植民地日本・日本人
- 天皇制、眠る資源―諸外国も恐れる日本の底力
- 実は天然資源の多い日本――民衆が選択できることを学ぶ時代
- 黄泉戸喫の稀人と、雑多な日本人
- 水晶・石・巨石の記憶―祝(ほうり)という行い
- 日本人として生まれた自覚を持つ
- 黄金の龍の国―懐柔される植民地政策の中で
- 狙われる日本と、打たれ強い日本人
- 日本、日本人の特異性とは?ー受容性ある民族
- 自分が「在る」ということ、自分が存在している事実は揺るがない
- 恨まない日本人の特性ーシフトチェンジの幕開け
- わこく(倭国)―あると思わされている「日本」という国
- 情報統制下にあるからこそ市民の「選択」が大事になる
- 闇も懐も深いディープな四国
- 当事者意識の危機管理、日本に生まれた縁
- 白黒をハッキリさせないグレーな日本人の民族的な強み
- 他国にない日本人の祈りの力
- 北京五輪と「わの国」
- 時代を楽しむー思い出してきた侍スピリット
- 和の民族の特性
- サンカ(山窩)と旧ヤマト民族―戸籍を持たない一族の存在
- 米植民地と陰謀論―「日本」であり続けるのか?
- 日本国とは?―そもそも日本という国は
- 前文明の痕跡――日本にも存在する前文明の証拠
- 「わこく」とアメリカ植民地
- 地霊、侍スピリット
- 区別と差別―日本人として生まれること
- わこく――「日本」という国はない
- 天皇、「みかど」がいるということ
- 自分の選択と責任
- 日本人の強さーすべてを失っても大丈夫という感覚
- マインドコントロールー洗脳されにくい日本人
- モノを大事にすること、雛形である日本
- 日本の役割―表面だけは普通の国であるが…
- 邪気を祓える大麻(ヘンプ)のチカラ
- 形代(かたしろ)―世界の形代である日本を見直す
- 普通の人間こそ―分かち合うことを知る日本人
天変地異
- 不作・災害の危険性と、睡眠の重要性
- 災害から学ぶー自然を観察すること、備えること
- 海底火山への注意
- 高い地熱と、それを鎮める台風
- 火山の近況(2021年)
- 富士山の噴火はあるか?
- 地震はエネルギー
- 温暖化?氷河期?
- 地震の注意
- 旧体制からの変化、気候変動
- 異常気象という「うながし」と、たった一人でも強い祈りの力
- 地霊、侍スピリット
- 地震の分散と地震発生のしくみ
- 火山の噴火と、箱根の危険性
- 地震と備え
- 農業・食料の変化ー根本的に見直す時期に来ている
- 地震と土地の神様―新名神高速道路の建設事故から
- 正常性バイアス―自分だけは大丈夫だという感覚
- 箱根の噴火の危険性、地下水は地球の「血流」
- 天災を認識しておくと小さくなるー大難を小難に
- 人災による噴火、経験
- 地下水、台風、地震の関係ー台風の大雨にも重要な役割がある
- 「気枯れ」ー枯れた気質をケアする雨風
- 人の意識と天災―備えはするが、過剰な心配は不要
- 気候と神さま―海底の異変
- 箱根への警戒と富士山ー自然を軽く見てはいけない
健康・身体
- 不完全であるからこそ生まれる人間、肩甲骨を温める
- 眠りの大切さー睡眠時間中はあちらへの移行中(健康・身体)
- 睡眠と不眠―眠れないというのは自身の恐れ(健康・身体)
- 迫る危機―有害物質に対して人間が進化する可能性(健康・身体)
- 脳の記憶低下ーさまざまな要因と対処法
- 冬に向けて―身体を温めること(健康・身体)
- 強毒性をもった疫病(えやみ)と、身体のシグナル(健康・身体)
- 咳の効能と、神社での「エネルギー当たり」について(健康・身体)
- 欧米と日本の衛生観念の違い
- 身体を労る――手当ての効能、誰でもできるお金もかからない健康法(健康・身体)
- 免疫力を高める――人体はわからないことが多いからこそ…(健康・身体)
- 穏やかにこの時代を生き抜く―腸内・共生
- ウイルスの「おかげ」で人間の進化、免疫システムの変化が起こる(健康・身体)
- 人の身体を変化させ、進化させるときとは?
- 身体のメンテナンスと、人との距離感
- 好きな場所の感覚を再現すること、空間を思い出すこと(健康・身体)
- 知らない場所を歩くことが、脳にも好影響(健康・身体)
- 免疫システムの進化――ウィルス・菌との関わりによる自然淘汰(健康・身体)
- 念と病ー笑いは祓いになる(健康・身体)
- 日光浴のすすめと、神替え
- 身体を労る――温めること、絶食の是非(健康・身体)
- 自己判断で選ぶ、免疫力を高める(健康・身体)
- 身体のメンテナンス(2019年末)(健康・身体)
- 食べ物の選択―身体の声に耳を傾ける(健康・身体)
- 笑いはゆとりを生む
妖怪・精霊
- 幽体離脱と「小さいおじさん」に関する閑談
- 話題の「小さいおじさん」の正体――精霊、妖怪との違い
- 霊に取り憑かれる者の気質
- 洗脳と、半妖の存在について
- 「悪魔」という表現は悪魔に無礼、物流の変化について
- 聖地の話ーカルナック遺跡と精霊石
- ハロウィーンの意味――収穫祭とともに精霊や先祖のやってくる期間
- 「女媧」の降臨ー祈りや、憎しみ、孤独、悲しみで起きる者たち
- 干ばつで中国に現れた女神「女媧」
- ダーティースポットー行くべきではない土地と「逢魔が時」
- 起きる神様―UFO、火玉、神様…外から人類への働きかけも増える
- 東北地方ー目覚めたアヤカシ(妖怪)の土地
- 神獣の出現ー奇妙な疫病のはやるとき…
- 木の霊
- 鵺(ぬえ)と件(くだん)
- 怪異ー時代により捉え方は変われど…
- 北海道 男児置き去り失踪事件(2016年)
大嘗祭
- 天皇の譲位から即位へ――神々との契約、神官という立場
- 天皇の譲位と大嘗祭―令和を迎える前に
- 2つの気づきーあの世とこの世、大嘗祭のメッセージを通して
- 天皇制というシステム―大嘗祭を迎えて
- 大嘗祭と即位礼で参列者だけが感じた重みとは?
- 怖れられる日本と天皇―仮死状態となる大嘗祭
- 大嘗祭の時期に伝えられたコ○ナと世直し
- 即位の礼のあとの首脳の動き-メルケル首相
- 所作、紡ぐ
- ピラミッドも大嘗宮も「装置」
- 大嘗宮はなぜ解体されるのか?
- 大嘗祭とは?――「儀式」という域をはるかに超えている
- 大嘗祭とは命懸けの儀式である(大嘗祭メッセージ集)
- 大嘗祭を迎えて―一世一代の祭祀
- 【重要記事】伊勢神宮と三種の神器にまつわる話
教育・子ども
- 「いじめ」について、子どもにかけるメッセージ
- 子どもから学ぶ、後輩から学ぶ(教育・子ども)
- 「さきがけ」の子どもたちの登場
- 生まれ変わり、さきがけとして生まれる子ども(教育・子ども)
- DNAの変化ーらせんが3本の子どもたちが生まれてくる(教育・子ども)
- open your heart ― さきがけとして生まれる子どもたち(教育・子ども)
- 大人のありかた―子どもに説明できる行いをすること(教育・子ども)
- 共感性をもった新しい感覚の子どもたち(教育・子ども)
- 「さきがけ」が生まれてくる時代
- 「さきがけ」として生まれる子どもたち(教育・子ども)
- 子どもたちへメッセージ、存在することの奇跡(教育・子ども)
能力者
- 本当の能力者は能力者と名乗らない
- 日本各地に生まれる「能力者」ー神は神と名乗らない
- 人間の力ー自分を過小評価しない、能力者の迫害
- 子どもたちの環境
- 能力者を活かす
- 日本とロシア―超能力者の存在について
- 能力者による政治交渉
次元・隠れ里
- 異なる次元の存在ー多数の次元が存在している
- ダーティースポットー行くべきではない土地と「逢魔が時」
- 「次元」とは?――次元の裂け目、神隠し…
- 第三世界ーこの私たちの三次元の世界だけが存在するのではない
- 時空のゆがみ、時間軸、次元の裂け目…
- 自分が変わる―自分が意識を変えれば、他人はすぐに変化する
- 北海道 男児置き去り失踪事件(2016年)
夢殿
- 夢殿(ゆめどの)―自分だけにしか孵(かえ)せない夢の卵がある
- 夢の活用―起床時に覚えていることを記録する
- 夢と直観のヒント
- 過去生の記憶とは? 自殺とはどうなることか?
- 正念場の2032年、夢を書きとめる
- 夢殿、夢の世界
外計
- 自分ができることを嬉々として行い、「外計」を知る
- 「外計」という、今の自分に対しての空間の反応を知る
- 「外計」というメッセージ
- 「外計」を見る
- 「外計」の使い方―シンクロニシティとは少し違うもの
- 「外計」というタイミングの使い方
三種の神器
雑記帳(裏メニュー)
- 幽体離脱と「小さいおじさん」に関する閑談
- 天皇制、眠る資源―諸外国も恐れる日本の底力
- P.ティールと高市首相の会談―政治は政(まつりごと)であり神事
- 日本の変革期の政権――ひとりひとりの「祈り」の力
- エ○スタインファイル公開、臓○売買…――いまだに残る生贄の習慣
- 存亡の危機にある地球文明――見えざる存在の介入
- 守護霊となる者の存在――人生の青写真を決めてきた現世で
- この現世こそがバーチャルだという――自殺や守護霊,死後,あの世について
- 人間の「意識」のもつ強さ――ブガの謎の球体の話から
- 2026年 今後の備え――水・トイレ・食べ物
- 神とは○○○である――生きることがどれほど大切か
- 死後に「裁き」はあるのか、ないのか?
- 地球にない技術の出現、子どもに教えを請う
- 母なる地球――1つの生命体である地球への感謝
- 本当の諜報機関はオモテに出ない
- 実は天然資源の多い日本――民衆が選択できることを学ぶ時代
- 民衆の目に見え始めた世界
- 神様の起動と振動、時空間の創出
- 増えるUFOの飛来、病への注意と危機回避
- あの世では、極悪非道でも裁かれない!?――「人生」という舞台の役割
- 古い時代の終焉と、死後への「移行」
- 一日を生き切る――当たり前はない、明日があるとも限らない
- 3I/アトラス彗星の目的――人類の遥か上の文明をもつ宇宙人
- 子どもの防犯――辻斬りも増える時代の転換期
- 天皇陛下への祈り、神人の役割――民草も祈りを
- チャーリー・カークの暗殺――見せしめの公開処刑
- 人造人間(アンドロイド)の開発と都市伝説
- カルトへの依存とバランス感覚
- 人間の気持ちは汲み取らない自然の神々
- 話題の「小さいおじさん」の正体――精霊、妖怪との違い
- 裏天皇の動きとプーチンの気づき――見えない存在について
- 土地はそもそも人間のものではない-「災害」が気づきのきっかけとなるか
- アンドロイド、ソーラーパネルー人類の経験値を考える
- 和食への原点回帰と明るい未来ー今は膿を出す期間
- SDGsの欺瞞
- 不作・災害の危険性と、睡眠の重要性
- 裏天皇、天皇陛下の動きーモンゴル訪問とロシアへの警戒
- 人間以外の視点をもつー虫の声を聴ける日本人
- 「黒きもの」の憑依と、楽しく伝えること
- 未来は自分で決める、自分が望む経験をする
- 国防と、不完全な人間として生まれること
- もはや未確認の物体ではなくなったUFO
- 「祈り」は時間、空間を選ばない
- 世界情勢の行方は、預言書通りの実行なのか?
- 呪いをかける、呪詛を返す
- 霊に取り憑かれる者の気質
- 死後、三途(さんず)の川まで行ってどうするのか?
- 新ローマ教皇の選出、いまだに続く前近代的な所業
- 「われわれさん」の挿し絵についてーギャラリーの紹介
- 天使と悪魔――悪魔と人の悪意は違う
- 教皇選挙(コンクラーベ)と、転生のダライ・ラマ
- 悪魔の役割ー悪魔より怖い人間という存在
- 壊れる権力と、奪い合う資源―未来を選択できる時代の到来
- 未曾有の災害に備える―人災という可能性も
- 生贄とカニバリズム―リアルタイムで存在する都市伝説
- 洗脳と、半妖の存在について
- 基地、土地、大地、地球、すべては借り物であることを忘れない
- DNAの変化と「準備」の1年ー2027年までに備える
- 不動明王の出現ー悪いものしか切れない剣について
- 黄泉戸喫の稀人と、雑多な日本人
- 水晶・石・巨石の記憶―祝(ほうり)という行い
- 日本人として生まれた自覚を持つ
- 黄泉戸喫(よもつへぐい)をして戻った稀人の存在
- 神事の復活――譲位の意味
- マスコミ・政治の変化とトランプ政権の役割ー2025年という分岐の年
- 口伝の皇室儀式と、隠れ巫女の存在
- 諏訪の大祝(ほうり)について
- 産土(うぶすな)の神様と土地神様ー仏教伝来とともに
- いまだに続く人身売買と生贄―教会とのかかわり
- 笑いは祓い、秘仏のガネーシャ神と歓喜天
- ケツァルコアトルと三輪の神―暗黒の存在との争い
- 「国譲り」の神話と、出雲の歴史
- 阿波、淡路島について―神様の生まれるところ
- 本当の能力者は能力者と名乗らない
- 時間を操るー各々が異なる時間軸をコントロールする
- 時代のうねりと、ダーティーヒーローのトランプ大統領
- 熊の出没と大山祇神―動植物たちとの関わりを考える
- 傲慢な人間、キノコたちの反乱―山へ入るときの配慮
- 地下水・海洋の変化、水産物の変化―健康の懸念とともに
- 総裁選後の政治(2024年)―常に民草に選ぶ権限がある
- 本当の有事は見えにくいー東アジアの情勢が緊迫化する中で
- 四角い物体の存在―太陽の側にある謎の石
- 黄金の龍の国―懐柔される植民地政策の中で
- ブラックナイト衛星ー人類の監視をする器具?
- 謎の天体、オウムアウアー意識をもった物体
- 言の葉、絵のメッセージー認識・意識の移行
- 情報との出会い方ーたどり着く人、たどり着けない人
- 古代ユダヤと日本のつながり、古代史を解く人間の潜在能力
- 昆虫の狂暴化―小さき生き物の声を聞くのは日本人
- 核への脅威とその介入者、地底人の存在について
- ギャラリーページ開設のお知らせと、再びワクチンへの疑問
- 食糧危機の懸念と物流の変化
- 支配者の孤独と苦悩―傷ついた者たちの念を受け…(米中ウクライナ)
- 総裁選前夜――政治家と八咫烏、植民地である日本について
- 兵庫県知事問題の疑惑とアメリカ大統領選の雑談
- 菌類の悩みと変容ー人との共存について
- ストレスで進化する人類、つながる集合意識
- 夢を記録するー何処かからのメッセージである可能性
- 「愛」とは何か?―その永遠のテーマを考える
- 変革期の中こそ、バランスと平穏というスタンスを―炙り出しは進んでいる
- 狙われる日本と、打たれ強い日本人
- AIの開発グループはなぜかオモテに出てきていない
- 預言書の実行と選挙、オリンピック
- ト○ンプ銃撃事件を巡って―脅かされる政治生命
- デジタル社会のあり方ーデジタル・アナログどちらもという考え方
- ワンネスと金星人ー万物はもともと「一つ」という考え方
- 表には見えない動き―月の裏側も含めて
- 邪気を呼ばないためにー自分を守る
- 不作なのか?―情報、集団心理への心構え
- 「悪魔」という表現は悪魔に無礼、物流の変化について
- 結界の存在と、そのメンテナンス
- 水、火(火山)のある地底をみる巫女の存在
- 聖地の話ーカルナック遺跡と精霊石
- ケネディ家――隠されているものを公に
- 夏からの注意点――物流、医療、食糧、飢餓
- 国家、地球、という単位での祈り
- 日本各地に生まれる「能力者」ー神は神と名乗らない
- 進む情報統制と言論弾圧―多様性とのダブルスタンダード
- 東京都知事選を控えてー試される民衆
- 「国家」という幻想を疑ってみる
- 続く戦争と、それを見守る民衆の目の変化
- 神道儀式、巫女への理解――選ばれし者の世界
- 英王室を脅かす組織の存在と、エリザベス女王と皇室との関係
- 日本はいまだに植民地であり、日本の力が恐れられているこそ…
- 「龍」とは何か?ー龍神は自然の大きなエネルギー
- 政治の流れと、庶民の生活ー巻き込まれずに生きる
- 変化に備える、身体の欲するものを食べる
- 英王室とダ○アナ妃、人類ではない(?)存在のトンデモ話
- パンチェン・ラマとダライ・ラマは対(つい)の存在
- スイスの不思議と十二(十三)支族
- 「紅麴」問題とコロナワクチン
- 自民党の裏金問題(2024年初)の雑談
- 変わり始めた空気感ーコロナワクチンの後遺症が明るみに
- 外れる預言者は偉大である
- いろいろあるUFOについて――地球人は宇宙人のご先祖?
- 大谷選手と元通訳の違法賭博問題をめぐる新たな嫌疑と希望
- 日本、日本人の特異性とは?ー受容性ある民族
- 常識も変わる―CERNは次元変換の研究
- 陰謀論・日本古代史への関心、スイスの動き
- 紛争と大地の怒り―戦争で汚れる大地
- ゼロ磁場、結界、祈りの力について
- 地球、月、太陽という存在について
- 宇宙人との入れ替わりとは?ー「ウォークイン」という事象
- 地球がもつ浄化作用ー地球のダイナミズムを人間が認識できるのか?
- 時間が早く過ぎるように感じるのはなぜか?
- 愚民化するはずが、逆に…―増えている暴露情報
- 人間を見守る存在からのメッセージ
- 不作、種子保存、病原菌への懸念
- 逆効果だった愚民化政策
- やむことのない戦争―宗教戦争と大統領選挙
- 戦争の本質ー武器の在庫処分という側面
- ハロウィーンの意味――収穫祭とともに精霊や先祖のやってくる期間
- 塩土の神(塩椎神)の姿
- 災害をシミュレーションする―その場にいる縁
- 2025年の未来、うまくいかない黙示録の実行
- ウイルス人工説と疫病、免疫の強さ、ワクチンの危険性について
- 空間という常に「在る」存在について
- 人間の「代表」という者が存在している
- 医療の未来、固定概念を壊す新時代の子どもたち
- 縄文というリーダーの要らない「高度」な文明
- 余命から考えること、人生での経験・思いは残るのか?
- よそから来た日本人と、増えるUFOの目撃
- 時空を超えることはできるのか?ー相対性理論、タイムトラベル
- ウイルスの人工合成と製薬の闇
- 起きたシオツチオジ(塩椎神)と天変地異
- ハ○イ・マ○イ島の火事ー感謝を忘れた神島
- 7回目のコロナワクチン接種―差別と区別の境界
- 思いの変容ー新たな疫病の懸念と、人類への次のテスト
- ワクチン被害者の思い――ワクチン後遺症という不都合な真実
- 目は口ほどに物を言う
- 医療の可能性ーなぜ治るのか?という問い
- すでに始まっている食糧危機と豊富な備蓄
- 死者数の急増の理由は推測してもいけないのか?
- 天変地異と、人々の意識―私たちにできることは何か?
- サンカ(山窩)について―出てくる情報のウラ、観光地で守られる土地
- 死後の世界ー時間、身体、空間もない自由な世界
- 災害から学ぶー自然を観察すること、備えること
- 争わず、友好的な金星の生き物――地球人へのメッセージ
- 奥宮(おくみや)の意味―いずれ隠れているものが出てくる
- お彼岸とお盆――帰ってくるご先祖様
- 地下帝国への入り口はある―地下資源とミシャグジ信仰の話題から
- もはや効果も目的もわからなくなったワクチン接種
- ケネディ暗殺――大統領はある情報を開示しようとしていた
- 武器の在庫処分と、教会の裏側ーウクライナ紛争を見る視点
- ワクチンはあくまで「選択」で、免疫力を高める方法は他にもあった…
- ウクライナ問題でキーとなるアフリカのある国と、「シュメール」というコードネーム
- 解読不能なヴォイニッチ写本ー地底人とのかかわり
- 夢殿(ゆめどの)―自分だけにしか孵(かえ)せない夢の卵がある
- 裏巫女と隠れ里の存在
- あやふやな未来だからこそ、今をどう生きるか?
- 誕生日と歳をとること、心配事がないという心配
- 神社で神様にお伝えするのは「神恩感謝」しかない
- 先祖供養とは?――生きていくすべてがご先祖への報告
- このブログに関しての雑談
- 増える偶然は、もはや偶然ではない
- 時代の流れは止められない、抗うこともできない
- 分散される地震、そして国内の不穏な動き
- 火星の生き物――狂暴で、野蛮な性格
- ロシア・ウクライナ紛争のオモテとウラー作り出された対立構図
- 異なる次元の存在ー多数の次元が存在している
- 目覚める土地神、促す天皇、私たちがどう受け取るか?
- 自殺するとは?―死生観を考える
- チベット仏教と、伝説の王国「シャンバラ」のつながり
- 田んぼの神様、畑の神様、山の神様
- ある温泉旅館のハナシー場所のエネルギーについて
- 神様に「姿」というのはあるのか? 地球民という名の由来
- 即位の礼―世界中のトップ層である参列者の覚悟が問われた
- 皇室の変化とこれから――神事の復活と和合の時代
- 新天皇の時代に向けて―神と人とをつなぐ存在とともに成長する
- 神産みの地、伊勢は極めて重要な場所である
- 天皇の譲位から即位へ――神々との契約、神官という立場
- 地球の声、地球の未来――相反する権力者たちの思惑
- 自分が「在る」ということ、自分が存在している事実は揺るがない
- 備えあれば憂いなしー柔軟性と、謙虚さと、笑顔と
- ワクチン後遺症を報道しないマスコミへのもどかしさ
- 中国、台湾、ロシアの攻防―すでに始まっている戦争、引き際の難しさ
- 事前に告知し、予言が当たらぬようにするのが予言者の一流
- 陸上自衛隊ヘリコプター事故に関して
- 自殺が勧められない理由
- 「われわれさん」からのメッセージはどのように伝えられているのかー身体、肉体の認識について
- 恨まない日本人の特性ーシフトチェンジの幕開け
- ワクチンの治験場となることで、植民地支配の続く日本
- 言いにくい時代の空気ー憶測で発言してはいけない、らしい
- 経済の動向―通貨、株にも大きな変化はあるのか?
- 地震への注視と、宇宙覇権を巡る争い―ロケット打ち上げ失敗の理由
- 歴史が変わる大きな波、その前に来る大きな混乱
- 固定観念を疑う―幽体ならば鉄板も通り抜けできるのか?
- 肉体を失ってからでは遅いー因果応報であるこの世
- 疫病の今後の注意と、ワクチンの不都合なデータ
- 神との契約、神事、神意
- 地球という星を囲むエネルギー、天皇霊とのつながりはあるのか?
- 見えざる存在からヒントが与えられてくる
- お悩み相談アルバイトの閑談
- コロナとワクチンの3年間を総括するとき
- 陰謀論という考え方への注意喚起
- UFOや宇宙人は姿を現すようになるか?
- 天皇の譲位と大嘗祭―令和を迎える前に
- 経験しにきた人生という「舞台」―そのように振る舞う
- 宇宙人にまつわる雑談―身近にも異星人は存在している
- 心の声で動き出したパンチェン・ラマ
- 夢の活用―起床時に覚えていることを記録する
- 宇宙人(トカゲ族?)からの興味ー古地球人の存在
- 陰謀論についての考察ー意外と役に立っている陰謀論
- 「女媧」の降臨ー祈りや、憎しみ、孤独、悲しみで起きる者たち
- もうコロナでもなく、検査も…ワクチンも…
- 食の変化―鳥インフルエンザの殺処分と、昆虫食
- 2つの気づきーあの世とこの世、大嘗祭のメッセージを通して
- これから2年間の変容ー変わるもの、変わりたくない者
- 2025年までの2年間の変化ー恐れを抱かないこと
- 雑記帳のスタートにあたって(ブログ管理人より)
- 操作される情報社会、その「選択」こそが大切になる
- コロナ禍は、変革の時代へのプレゼントである
- 人類の寿命は延びていく可能性があるのか?
- 今後の気候、食べ物の変化について
- 「われわれさん」とは何者なのか?審神(さにわ)という存在とは?
- 自分ができることを嬉々として行い、「外計」を知る
- 民衆の選択が問われていること、毎月の新月にエネルギーが動くこと
- 前世―必要であれば思い出す過去生の記憶
- 現在の文明は、滅んだ超古代文明と同じ道を辿るのだろうか?
- AIへの感情移入をする日本人、選民思想を持つ者たち
- 宇宙存在は人類に干渉しているのか、関与しているのか?という問い
- アンドロイドの登場と、バイデン大統領
- 人口が3分の1になる未来を人類は選択しているのか
- 「子孫」とは先祖が認めた子孫、血縁関係にあらず
- 寿命は決まっているのか?例外はあるのか、偶然はあるのか
- 狂信者、自殺者の死後ー自分の生まれてきたミッションを放棄するとは?
- 人口削減もしくは人口減少への懸念
- 潮の流れ―暴かれるであろう人間の海底活動
- 「時代に乗っている」という自覚をもつこと、俯瞰すること
- 天災に備えること―備えることが大難を小難にできる(2018年)
- 当たり前はないという認識ー明日の朝も同じように目が覚めるかは保証されていない
- 弱毒化した変異ウイルスと、ワクチンによる気づき
- ご神体である山は、古代、ピラミッドだったのか?
- 未来、過去はなく、「今」しか存在しない
- コロナ後、これからも流行する疫病み(えやみ)に備える
- 「羽」とつく地名はUFOの発着場所だったのか…
- 御嶽山の噴火にまつわる話
- 2023年も社会の構造改革、再構築は続いていく…
- 2023年は兎年、飛躍する1年となる
- 干ばつで中国に現れた女神「女媧」
- 一日の計を立てること―2023年を迎えるにあたって
- シヴァ神の国であるインドが重要な動きをする
- 安倍元首相の襲撃事件の背景
- スパイ天国の日本と宗教問題
- 氷河期の再来と、温暖化やワクチン推進の責任の所在
- 濁流となった時代の一日一日を「生き切る」こと!
- わこく(倭国)―あると思わされている「日本」という国
- 「STOP! 乳幼児ワクチン緊急記者会見」のお知らせ
- ワクチンの危険性を知らなかったのか?知ろうとしなかったのか?
- 竹内文書と音霊(おとたま)
- 意識を意識することー死後の走馬灯で考えること
- 日照時間の少なさと「冬鬱」への対策
- 災害から何を学ぶかー昔からの知恵を生かしながら
- 今は明治維新並みの激動期ー時代を乗り切るには?
- 天皇の復権と、新たな「脱構築」の始まり
- すべての土地は借りもので、神々との契約、それを守る者たち
- 英王室と皇室の関係、王室のない国々
- 死亡者数の明らかな増加
- プーチンとエネルギー問題で繋がるアフリカの国
- 「地球」という枠で考えるー地球はギリギリの深刻な状態にある
- ワクチンへの警鐘ーワクチン接種後死亡の遺族会結成のニュースを受けて
- 地震を冷やす台風?
- 核のボタンは押されない、たとえ押されたとしても…
- 情報を「知った責任」と、危機回避能力
- 変化する「守り」と「情報」
- 気候の変化―日照時間の減少
- 井戸の神様にも挨拶を
- 日本は世界の雛形(ひながた)であり鏡ー神性を復活させる
- 辻神―借りものである土地への感謝を忘れていまいか
- ダーティースポットー行くべきではない土地と「逢魔が時」
- 宗教団体と政治に関するよもやま話
- 天皇陛下の退位と即位ー人の代表、神との契約
- 死は恐れるものではない、という教育の必要性
- 「われわれさん」とは何者なのか?ー「さきがけ」として生まれる者たち
- いよいよ明るみに出てきたワクチンの危険性
- 情報統制下にあるからこそ市民の「選択」が大事になる
- 北朝鮮からのミサイル発射と、怒る出雲の神様
- ワクチンに関する情報の報道規制に見る今
- 機能不全の権力と、動き始めている「裏」
- この世はバーチャルの仮想世界で、経験を積みにきた舞台
- 起きる神様―UFO、火玉、神様…外から人類への働きかけも増える
- 選択を迫られている今―「正義の名のもとに」が怖い
- 宇宙人との混血、ハイブリッドはこの社会に存在している
- 天皇制というシステム―大嘗祭を迎えて
- 前世療法を利用するのであれば…
- 残る個性―生まれ変わっても変わらないこと
- 人類の希望と、情報戦のテスト
- 宇宙人と、話題にならない地底人
- 素粒子実験の代償―子ども(人類)にライターを持たせてはいけない
- 先端物理学の危険ー実験が時空にゆがみを生じさせている
- 増えてきた自分で考える人―タイの王室と国民の関係性
- UFOと宇宙人に関するエピソード
- 富と権力をもったキリスト教への懐疑
- 神事と巫女ー隠れ巫女の存在について
- 服(まつろ)わぬ存在を垣間見る
- 激動の時代はもう楽しむしかない(2022年)
- 転生――この世の「経験」だけは持っていける
- 食糧危機の到来と、必至となった自給率の向上
- 神事、祭事をコロナを理由に蔑ろにしていないか
- 裏に回った服(まつろ)わぬ存在
- 隕石・火玉――増えてくる宇宙からの飛来物
- 救世主神話のシナリオを実行したい者たち
- この世界は100%あなたのもの、という世界観を知る
- 近未来へのメッセージを検証する(統○教会の件)
- 誰かが何とかしてくれる時代は終焉
- 動き出した龍神と濁流の時代、そして子どもたちについて
- ワクチンという臨床実験と、日本人の免疫力
- 豊かな縄文時代をもった日本人はシャーマンでもある
- 姫巫女(ひめみこ)が日本のどこかに誕生している
- 地球という舞台にいる「地球民」という認識を
- 自分はどうするのか?ー陰謀や支配があるにせよ
- ワクチンは感染誘発剤という皮肉
- 遺伝子組換えによる食べ物の変化と、死生観の話題へ
- 「副反応」という名の副作用――コロナワクチンの危険性
- 天皇家の霊性の血筋ー表と裏の必要性
- 大嘗祭と即位礼で参列者だけが感じた重みとは?
- 服(まつろ)わぬ存在とは?ー裏天皇との約束について
- 重大事が起こらないと、私たちは真剣に考え始めないのか
- 東北地方ー目覚めたアヤカシ(妖怪)の土地
- 再びのワクチン推進と、それどころではない地球の動き
- 勝者が歴史を作るー情報統制の中、隠れたものも出てきている
- 即位礼の意義―世界中のトップ階級が一堂に会しただけではなかった
- 闇も懐も深いディープな四国
- 行き詰まる陰謀と目覚める民衆、進む情報統制
- 恐怖による洗脳が一番怖い
- 守護霊とは?ー生きる勇気を与えられるその存在
- 当事者意識の危機管理、日本に生まれた縁
- 超古代文明ー今が3回目なら1,2回目はどうなったのだろう?
- 10年後(2030・31年)の未来に備えてー次々に何かを仕掛けられると想定したい
- 自分を持っている人、持っていない人―それは進化と呼べるか?
- 武術ー気、生命エネルギーを高めることが万事に通ずる
- 「次元」とは?――次元の裂け目、神隠し…
- 自然を祀る日本、地球民という自覚をもつこと――祭祀の役割
- 強毒菌への警戒と、続くワクチンの弊害
- 海底火山ー塩土老翁(シオツチノオジ)が動き出しているようだ
- 人体への悪影響で既に本末転倒となったコロナワクチン
- 「外計」という、今の自分に対しての空間の反応を知る
- 日本にある古代のアーク(聖櫃)の存在
- コロナ以後も有事への備えを
- 死んだあとはどうなるのか?――葬式、四十九日…
- 天皇陛下の譲位ー「令和」の時代を迎えていることを改めて考える
- 日本の死亡者数が急増している事実をどう考えるか
- 第三世界ーこの私たちの三次元の世界だけが存在するのではない
- 後遺症の報告がありながら、ワクチン一択という思い込み
- 前世の記憶と転生について
- 怒りは、喜びや楽しみに勝てない
- 気象を変えるのは、気象操作の兵器もあり、人の念もある
- あの世とこの世――この世がバーチャルゲームだった
- 白黒をハッキリさせないグレーな日本人の民族的な強み
- 龍神の意識と俯瞰すること、それが国防にもなる
- ワクチンを巡る言論統制
- 地震による川被害、沖縄の海
- プーチンの心理、続く正念場――実験場の地球で起きている
- 他国にない日本人の祈りの力
- 選挙―1票1票は民草の唯一の武器
- そもそも「平和」とは何だろう?一人ひとりがそう考える時期に来ている
- ワクチン副作用と駆虫薬
- ワクチンの後遺症とウイルスの変異
- 人間の力ー自分を過小評価しない、能力者の迫害
- 日本人としての自信―感染の少ない理由
- AIチップと脳
- ワクチンと支配層
- 人類進化と宇宙存在
- 四季や時間感覚の変化
- 人間の進化―旧人類は試されている
- ワクチン副作用と同調圧力―3回目接種推進の中で
- 危機の時代ー自分の人生、自分で選び、味わい尽くす
- ワクチンはいまだに世界的な治験段階
- 人体実験と日本の立ち位置
- 1億人の実験―子どもにワクチンは打たせない
- 変異するコロナと、ワクチンの実験場
- 進む二極化―同じ世界でも分かれる世界
- 今は第三の文明の存続危機―第二の文明が滅んだ理由とは?
- 北京五輪と「わの国」
- 首相になること(2022年)
- ワクチンというのは実験であり、妊婦への接種は厳禁
- 報道との乖離―コロナ感染者数の報道から
- トンガ沖海底火山の噴火と飢餓
- 鏡のハナシ―水と鏡の実話から
- 時代を楽しむー思い出してきた侍スピリット
- 2022年以降の変化ー水と寒冷化
- 時代に乗る、流される、2022年の問題
- 操れる人、操れない人ー慌てる支配層
- 海底火山への注意
- 今後への備え(2022年)
- 2022年3月の正念場
- 「今」を生き切る―自分で決めて、選択して生きる
- 柔軟でいること―仮にUFOを目撃しても…
- 変革を起こすのは…一人ひとりが変革者となる時代
- 怖れられる日本と天皇―仮死状態となる大嘗祭
- 和の民族の特性
- 皇室について民草が考える時代
- 天皇の祈りと禁忌の呪文、問われる私たち民草の意識
- 日本の国防―軍備だけではなく国を守る存在がある
- 諸外国の闘争(2021年)
- 黙示録の実行―シナリオを実現するグループが存在する
- 神様を起こす―その土地を「踏む」という行為
- ファティマの予言
- 高い地熱と、それを鎮める台風
- 今後の注意(2021-22年)
- 小○夫妻と皇室――皇室に生まれるということ
- 総選挙後(2021年)
- 中国の動き、日本の総選挙(2021年)
- ユダヤとディープステート―見えてきた世界の支配構造
- サンカ(山窩)と旧ヤマト民族―戸籍を持たない一族の存在
- シャーマン―天皇は「シャーマン」という揺るがない存在
- 秦氏―長らく歴史に登場する一族について
- 火山の近況(2021年)
- 国際情勢(2021年)
- 神様に伝えること、神様への伝え方
- 神獣の出現ー奇妙な疫病のはやるとき…
- 二分化される社会―「区別と差別」を見る
- 時間感覚が速くなり、ものごとの実現スピードも加速してきている
- 自分に感謝する
- 変革期のスタート(2021年オリンピック前夜)
- 「外計」というメッセージ
- 結界と式神ー沖縄でのできごとから
- 「外計」を見る
- 経験を伝える
- 米植民地と陰謀論―「日本」であり続けるのか?
- 実験と、崩壊する社会
- 煽動されない―民衆はバカではない
- お試し期間の終了―コロナも人間社会へのテスト
- 容量の変化ー聞く耳、聞ける耳
- 木の霊
- 人生の学び
- 自己責任と同調圧力
- コロナ禍でのつながりの変化
- 止められない大きな波―この変革期になぜ生きているか
- コロナはレッスンー始まりの予兆、これも経験
- 認識コードを変えるーコロナウイルスも兄弟だという意識
- ワ○チン接種、ウィルスとの対話
- 夢と直観のヒント
- 富士山の噴火はあるか?
- 政治のよもやま話(2021年)
- 政治家は誰が選ぶ?
- 「経験」は宝!―世界にはあなたしかいない
- 10年の区切りを迎えて
- すべては自分のため―1日を生き切る
- 未来は決まっているのか?―生まれる前にも選んでいる
- 社会との関わり方
- 太陽の役割―住人もいる温かい星
- 2031年の峠―この時期に1週間の大峠が訪れるという
- 社会変革の只中―コロナ禍を通して根本的変革が進む
- 制服から私服へ―コロナ禍の恩恵
- 一日一日を生きる訓練―一人ひとりが選べる時代
- 地震はエネルギー
- 2021年、今後の注意点
- なぜ今の世か?―経験、勉強をしにやってきている
- 死後の走馬灯と、あの世に持っていけるもの
- 心の習慣―世界を自分色に染める
- 東京オリンピック前夜の国際問題(2021年)
- 東京オリンピックを迎えて(2021年)
- 現世を生きるための死生観
- 転生を選ぶ―転生も自由意思である
- サイコパス―意味のないことは起こらない
- ワクチンを打てない露大統領
- ダライラマと転生―転生者をどうやってみつけるのか
- この地球民のお話会のきっかけ
- 認知症
- 過去生の記憶とは? 自殺とはどうなることか?
- 正念場の2032年、夢を書きとめる
- 子どもたちの環境
- 未来からの使者ータイムトラベラーは存在する
- 「知る」と「わかる」
- 無意識界へのアクセス
- 三種の神器、想いの総和
- 前文明の痕跡―注目されない地底人の存在
- 希望
- 温暖化?氷河期?
- 地震の注意
- 2021年の心がけ
- 大嘗祭の時期に伝えられたコ○ナと世直し
- 発信者となること
- 地球の変革期のなかで―信じ抜いて「経験」をする
- 監視社会・差別と区別
- 「外計」の使い方―シンクロニシティとは少し違うもの
- 米大統領、食べ物、大神様―2021年をひかえて
- 半霊半肉―人類の進化の可能性
- 運の強さ、覚悟―1/3まで人口減少する未来を選択するのか
- 転生、人口爆発と人口激減
- 能力者を活かす
- コロナの先、今―未来を選択するのは人間
- コロナ禍の対策ーどれだけ笑顔でいられるか
- コロナに派生すること―明るみになることも多い
- アメリカ大統領選の裏事情(2020年)
- 旧体制からの変化、気候変動
- 偽物とテレビのこれから―コロナ禍であぶり出される偽学者
- 仕事の「割り切り」
- 地球の変化、人類の変化
- 「外計」というタイミングの使い方
- 人のもつエネルギーの強さ
- 中国と台湾の内情
- 米大統領選挙ーバイデンの勝利、トランプの敗北という結果の裏で(2020年)
- ワクチンは密約?―誰も責任を取らないという前提がある
- オリンピックの利権―不透明な東京オリンピック
- ワクチン(新型コロナのワクチン)の是非
- バーチャルと意識の広がり
- 日本国とは?―そもそも日本という国は
- 見えない戦争―四面楚歌となった国
- 神奈川県の異臭騒ぎ
- アジア外交の今(2020年)
- 時空のゆがみ、時間軸、次元の裂け目…
- 火山で見られるUFOの正体
- コロナとの付き合い方―コロナウイルスも生き残りたい
- 地底人も宇宙人なのか?―地球民という考え方
- 視点を変える
- 宇宙人とのハイブリッド
- コロナウィルスの第二波?への備え
- 神様も宇宙人という仮説
- さまざまなレベルの宇宙人と核戦争の脅威
- 軍事技術とUFO
- 子どもの誘拐と実験
- コロナ禍の判断と、10月末(2020年)からの注意
- これからの心構え―未曾有の事態に備えて
- ピラミッドは電力装置
- 即位の礼のあとの首脳の動き-メルケル首相
- レバノン爆発の真相ー証拠隠滅
- 地球からのメッセージーコロナはテストであり、気づきを与える
- 試される人類、観察対象となる人類
- 変化を受け入れる―アメリカでの黒人のデモから(2020年)
- 命の危機とパニックーパンデミックによりストッパーが切れる?
- 伝えることーこの閉塞感の中でできることは何か?
- 食糧危機への備え
- 意味のないことは起きない
- 土壌の変化
- 天皇の器、皇位継承―天皇は人間とではなく神との契約
- コロナの終息と政治
- 疫病除け―鍾馗様と蘇民将来
- リセットの隙間―コロナの自粛期間の中で
- 「ことのは」を大切さ―言葉を大切にして生きる
- 種子の保存と温泉
- 北○鮮の現状ーオモテとウラの顔
- 扇動されにくい日本人、民度の高い日本人
- 動物と神
- 除菌だけが正解なのか?
- ウイルスも菌も生物―ウイルスも生きていたい
- コ○ナウイルスの影響
- 前文明の痕跡――日本にも存在する前文明の証拠
- 鵺(ぬえ)と件(くだん)
- 闇の勢力、正義と悪
- 「紡ぐ」ということー人生を紡ぎの視点でとらえる
- 「わこく」とアメリカ植民地
- 死後、あちらの世界、前世について
- 響きと言霊
- 自覚、動機、選択ー自分の意識を大事にすること
- 先祖供養とは?あの世とは表裏一体
- 異常気象という「うながし」と、たった一人でも強い祈りの力
- 地霊、侍スピリット
- 火山とUFOの存在
- 正義の「正」はいらない
- シンプルな心と体―選択肢は常に自分にある
- 新型コロナのあとにくる菌
- 区別と差別―日本人として生まれること
- 北朝鮮の指導者
- 京都の鞍馬山には祓いができるスポットが存在する
- 地震の分散と地震発生のしくみ
- 霊感のある人、ポルターガイスト現象
- 後ろ側の世界―隠蔽したものが白日の下に晒されるのが令和元年からの時代
- わこく――「日本」という国はない
- 前世、滅ぼされたもの
- 疫病を祓うー蘇民将来とコロナウイルスの結界
- 所作、紡ぐ
- 天皇、「みかど」がいるということ
- 時事ネターオリンピックの開催、山火事、撃墜
- 新型コロナウイルスーペスト(黒死病)にも警戒が必要
- 利権ー良いものがあっても、世に出せない
- 童子
- ポンペイの前世記憶を語る
- 火山の噴火と、箱根の危険性
- 生まれ変わり
- 守護霊は教師
- 夢殿、夢の世界
- ありのままを見る、死後に見えるもの
- インスピレーションを得るには?
- テレパシーとは何なのか?ー特殊な能力ではない
- 地震と備え
- ダライ・ラマの転生
- 天皇制の捉え方
- インスピレーションと思いの深さ
- 直感力を養うには?―自分自身を信じ抜く
- 農業・食料の変化ー根本的に見直す時期に来ている
- パンチェン・ラマ―ダライ・ラマの対の存在として転生
- ピラミッドも大嘗宮も「装置」
- キリスト教と八百万の神様―怒る神様はいらない
- 大嘗宮はなぜ解体されるのか?
- 地震と土地の神様―新名神高速道路の建設事故から
- 変化の時代に備えて
- 大嘗祭とは?――「儀式」という域をはるかに超えている
- ワクワクすること、気持ちの良いことをする
- 因果応報
- すべては人間次第―即位の礼のあとの世界
- 自分自身を知る―自分をごまかすことができない時代の到来
- 阿闍梨と悟り―悟りとは?
- 神社の神さま
- 箱根への警戒
- 正常性バイアス―自分だけは大丈夫だという感覚
- 自分の選択と責任
- 審神(さにわ)とは?ー神託を受ける存在
- 大嘗祭とは命懸けの儀式である(大嘗祭メッセージ集)
- 動く結界である山手線―意図されて設計された路線図
- 大嘗祭を迎えて―一世一代の祭祀
- 米中政権の事情―オモテの顏と傀儡(2019~20年)
- スパイと洗脳
- 三種の神器についてのメッセージ集
- 神道を踏む―起きている古古神
- 土地との相性
- 令和からの変化―即位の礼ののち
- 箱根の噴火の危険性、地下水は地球の「血流」
- 新疆ウイグル自治区での民族浄化
- 日本人の強さーすべてを失っても大丈夫という感覚
- 白血病と体の変化
- 東京オリンピック、株の操作、テロ・・・
- 池袋の事故―ダークスポットに引っ張られない
- 神社の結界、衰退する神社とは?
- 本物と偽物―所作が綺麗かどうかの感覚をもつ(2019年)
- 天皇陛下と大和言葉
- 暴露の時代、名前の「呪」
- チベット・ウイグルの虐殺―隔離も洗脳も現在進行形で続いている
- 消えたマレーシア航空機
- 911は、テロでなくフェイク
- 天皇を守る者たちー動いた眷属(けんぞく)
- 血筋、家系―天皇家の家系
- 公表されない月の裏側
- 朝鮮民族について
- 2019年にあたり
- 「寿命」という人智の及ばない厳密なルール
- 割り切ること、自然との対話
- 国民一人ひとりの「祈り」は届く
- 名前という呪(じゅ)―元号も呪のひとつ
- 華為、中国、スパイー作られたニュースの裏で
- 米中のこれからートランプ政権と中国の動き
- 似非人質、拷問、影武者
- 沖ノ島―島全体がご神体となっている
- マインドコントロールー洗脳されにくい日本人
- 三種の神器と昭和天皇
- 宇宙のひみつー月の裏側、政府の機密、それぞれの正義
- クレーマー、同じ土俵に入らないこと
- 新元号についてー「呪(じゅ)」となる元号は重要
- 奢った人間たちに「No」と言った古古神の話と、祟りの本質とは?
- スーパーボランティアのマインド
- 影武者の存在ー猜疑心をもった指導者
- 自分自身で生きるのか、人に頼って自分の人生を生きるのか(2019年を迎えて)
- 誕生日、年をとること
- 石徹白(いとしろ)と雄略天皇の伝えたこと
- 天災を認識しておくと小さくなるー大難を小難に
- 米朝首脳会談(2018年6月)の前夜
- スポーツのパワハラ問題から
- 神事としての相撲と女性の問題を考える
- 人間もどき―自分の考えを放棄している人間たち
- 国際情勢―北朝鮮・韓国を巡り(2018年)
- 古代エジプトの歴史と天皇制
- 人災による噴火、経験
- 政治的な平昌五輪、呪(じゅ)も自然科学
- 一日一日を生き切る、とはどういうことなのか?
- この時代に「われわれさん」が生まれたこと
- 国際情勢のよもやま話
- 国際情勢―変化した各国のパワーバランス(2017年)
- モノを大事にすること、雛形である日本
- 地下水、台風、地震の関係ー台風の大雨にも重要な役割がある
- これからの皇室の役割――雅子様、愛子様の役割
- 日本の役割―表面だけは普通の国であるが…
- ヒアリの暗号と、正念場をむかえる未来
- 他者でなく自分自身に「思い」を込めること、それがヒントになり、宝になる
- 事故から学べる事、人のせいにする人
- 未来は一人ひとりに委ねられており、選択できる!
- 隣国の脅威に対してー自分の「選択」を考える
- 今、とてつもなく大きな時代の節目にいる私たち
- 変わってきた「あちら」の世界への認識
- 自分と向き合うこと、人間のもつエネルギーは強い
- 隣国の話―ひとつの国がなくなる可能性もあるという(2017)
- 「気枯れ」ー枯れた気質をケアする雨風
- 玉置神社と古古神
- 西ノ島の噴火と「われわれさん」について
- ダライ・ラマ、パンチェン・ラマ、天皇陛下
- 相撲は大地を鎮める神事である
- 高千穂神社――熊本の震災後(2016年)
- 放射能、科学技術に関する裏話
- 不老不死のプーチン大統領
- 北朝鮮とプーチンー米中露は日本の争奪戦
- これからの生き方―祈り方、動き方
- 厳島神社ー神の島は神様からの借りもの
- 邪気を祓える大麻(ヘンプ)のチカラ
- ダライ・ラマとパンチェン・ラマ
- すでに始まっている新しい時代の戦争(2017年)
- 自分が変わる―自分が意識を変えれば、他人はすぐに変化する
- 身体に埋め込むマイクロチップへの警鐘
- これからの戦争のカタチ―ドンパチの戦争はもう古い
- トランプ大統領の当選(2017年)
- 言葉の念と、足るを知ること
- 日本とロシア―超能力者の存在について
- 天皇家の話―童子(わらし)の存在について
- 形代(かたしろ)―世界の形代である日本を見直す
- 怪異ー時代により捉え方は変われど…
- 火星の生物―爬虫類のような姿なのか?
- トランプ大統領就任に際して(2016年)
- 人の意識と天災―備えはするが、過剰な心配は不要
- 世界情勢の時事ネタートランプ大統領の当選予想
- 人間はそんなに弱くない―日本の多神教が怖れられる理由
- 手を貸すだけが守護霊ではない
- 土地のトンデモ話
- 【重要記事】伊勢神宮と三種の神器にまつわる話
- 人の世で暮らすこと
- 普通の人間こそ―分かち合うことを知る日本人
- イギリスのEU離脱から(2016年)
- 北海道 男児置き去り失踪事件(2016年)
- オークのメッセージ
- 形、図形にもエネルギーがある
- ヒマラヤ奥とレムリアのクリスタル
- 伊勢志摩サミット(2016年)
- 火星と月のハナシ―トンデモ話でなくリアルな世界
- 地底人―滅んだ文明、地球の内部の文明
- 気候と神さま―海底の異変
- 箱根への警戒と富士山ー自然を軽く見てはいけない
- 神世が作った天皇の役割―人と天と地をつなぐ中人(なかびと)
- 北朝鮮をめぐる国際情勢ーロシアの脅威と人の想いのチカラ(2017年)
- 2種類の火星人
- 能力者による政治交渉
- 2015年からの3年
- 天皇陛下という存在ー人間の理(ことわり)を超えた世界