日本はいまだに植民地であり、日本の力が恐れられているこそ

日本は独立国のようであるが、コロナやワクチンでの制約も含めて欧米に追従するだけであることがよくわかる。日本人のもつ祈りや、大麻の力も封じられているといっていい。

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神性の違い

 

――日本の能力者のレベルは絶対に高いと思うよ。もともとの伝統が違うし。

高いと思うよ。それから神性、神脈が違う。

――人でいえばもっている霊性かな。神様の性格、そして神様の系統。とにかくレベルが高いんだよね。

だから日本に生まれるのって大変なんだ。

日本人かぶれの外国人いるでしょ、あれはみんな落ちた人なんだよ。

――日本人に生まれる抽選に落ちたのね(笑)。

そう。まだダメねって。でも何とか生まれたいって思って。だから日本人より日本人らしいじゃない(笑)。

 

植民地という認識

 

そういう日本人であることは、誇りなのに、それを忘れさせようとした。

――戦後70年の間。

それを忘れさせようとしたのは、ひとつは天皇の罪。

それは、守ろうとするあまりに、幕を張ったからね。それは不可抗力だったかもしれないけど、幕はいずれ剥がさなければいけないのも、天皇の役割。

――いつ剥がれるか、そろそろ剥がれるね。

もうひとつは、アメリカ軍、日本政府。

「日本国よ」っていうけど、日本国は、無い。

 

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まだ、日本という名でやっているもの、本当は日の元だから。漢字が違えば、音も違う。

そこの部分で、まだ、植民地ですよ。

そして、植民地だったんだって目覚める人が出てきたんじゃないかな。それは調べる人が増えたから。

――植民地なら、植民地なりの対応の仕方があるよね。植民地だという自覚を持てば、動き方も違ってくる。

植民地だという認識を持って動けば、植民地にした方はやりにくくてしょうがなくなるよ。

なんでわからないように植民地にしたのか?

 

神性があるからなんだよ。

祈りがあるからなんだ。

 

それを恐れたからなんだよ。すごく祈りの力の強い民族だから。

――それでこの間の話に戻って、B29を消したりできた。

それだけではないけどね。

――植民地というとちょっとなのでそういう認識ではなくて、独立国だと認識させておいて、植民地として扱うという。

そう。

――ダブルスタンダードのとてもうまい使い方だね。

祈りの力を恐れているからね。天皇さんの祈りの力もそうだし、国民、民草の祈りの力も恐れたからね。

だから 麻が使えなくなったでしょ。

――そうですね、ヘンプ、大麻ですね。