英王室と皇室の関係、王室のない国々

後半の記事を更新(10月30日)。

エリザベス女王の国葬(2022年9月19日)の話から。

 

英王室と皇室

 

イギリスの後ろのDS(ディープステート)が一番強い。

そしてそのイギリスの後ろと日本は仲がいい。

イギリス王室と皇室は仲いい。そして、イギリスの支配層は日本の支配層にかなわないからね。

――そこです。だからエリザベス女王は日本の皇室をとても大事にしてたんだね。

女王は後ろも見ているはずなの、裏天皇とも会ってるし。知ってるから。

そしてすごくエリザベス女王って勉強家なの。

小さい日本での皇室の行事でも来ていらしたの。 

――初めての来日の時に、伊勢神宮へいらしてるし…。

天皇さんの行事とか、お勉強している。

伝えられないものはあるけど、伝えられる限りのことは。イギリスの過去の資料をお互いに渡していたはず。

――イギリスの後ろの支配層とアメリカの支配層とは対立しているのかな?

そうではなくて、イギリスからアメリカが出てるの。イギリスが元なの。

そして今対立しているのはアメリカの中。アメリカの支配層のほうがレベルが低いの。

すっごく低いの、その中でごちゃごちゃしているの。

――ビル・ゲイツはそっちの中なのね。

そう。そこで、イギリスの方は、アメリカの支配層のごちゃごちゃをみて、何やってんだよって思ってるの。

――やはり、歴史があるって大事ですね。

大事です。そしてそれを勉強されるとイヤなのは、アメリカなの。

――アメリカは建国して200年ちょっとですものね。

ごちゃまぜで国を作ったし、白人は大変なことをしてきているので、そのツケはこれからくるんじゃないですか。

日本も開国って言っても、沖縄も違う国だったし、北海道も違う国だったから、そのやった結果の責任は取らなきゃいけないよね。

皆それぞれキズは持っているわけです。

でも、その責任から逃げなければいいんじゃないでしょうか。

で、イギリスは逃げてないから。アメリカは逃げてるから。

(続く)