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地震・火山

  • 2024年3月20日

能登半島の震災の意味を考える

2024年は、能登の震災や羽田の飛行機事故から始まり、現在も日本各地での地震が続く。私たちは、対岸の火事ではなく、これからどう向き合って生きていくか、が問われていると思う […]

  • 2023年8月14日

災害から学ぶー自然を観察すること、備えること

台風が幾度となく発生し、線状降水帯にも注意したいので、災害に関してのメッセージを2つ掲載する。以前、豪雨の際に、高層タワーマンションのある武蔵小杉(神奈川県川崎市)では、 […]

  • 2023年7月6日

分散される地震、そして国内の不穏な動き

地震はゆっくりと分散されており、震度がたとえ小さくてもそれに慣れてはいけない。また、日本にはスパイがすでに来ているし、売国奴となる政治家もいるというメッセージ。 &nbs […]

  • 2022年11月10日

災害から何を学ぶかー昔からの知恵を生かしながら

人の念や思いが気象にも影響するという話から。これまでに何度も経験しているが、災害から何を学んで備えていけるのだろう。誰かが守ってくれるわけでなく、情報に頼るだけでもなく、 […]

  • 2022年10月20日

地震を冷やす台風?

地震や台風を起こす側というと理解は難しいが、「われわれさん」というなにがしかの存在は「大きな地震を分散させた」といった表現を常にする。そういうエネルギー体が人の身体を通し […]

  • 2022年10月11日

災害から学んでいるのか?ー土地神を敬う

人間が、土地を「借りもの」だと認識し、地鎮祭も蔑ろにしてはならないことが強調される。自然を敬う、人間が借りている土地を大切にする、そうしたことはつい忘れがちであるが、常に […]

  • 2022年9月29日

地震と地底、岐路に立つ文明ー海底掘削の危険性

地震と海底、地球内部の話、文明の話題に至るまでの壮大なテーマ。地震が単なる自然現象でなく、海底掘削や人の想いが起因していることも考える機会としたい。ちなみにこのメッセージ […]

  • 2022年7月10日

当事者意識の危機管理、日本に生まれた縁

尖閣諸島の問題や北朝鮮のミサイル発射などが契機となって、この5、6年で日本もようやく、国防や危機管理という意識が芽生え、激動の時代がスタートしたように思う。2016年の末 […]

  • 2022年6月17日

地震、海底火山による国防?

「われわれさん」は地震の話題になると、大きい地震を小さな地震にばらしている、と必ず当事者のような返事がある。どういうつながりなのか、聞いている私たちにもわからないが、警戒 […]

  • 2022年5月30日

地震、沖縄の海

コロナの話から地震と沖縄の話題へ。過去の記事「沖縄の治外法権」も参照いただきたい。地震についての話が出てくるが、人の意識が大地へも影響を与えることを前提としたい。 &nb […]

  • 2022年2月18日

トンガ沖海底火山の噴火と飢餓

トンガ沖の海底火山の噴火(2022年1月15日)は、何か影響があるのだろうか。噴火とは別に、今後、土の栄養不足と飢餓が懸念されるという。   トンガ沖は3個噴火 […]

  • 2022年1月25日

海底火山への注意

トンガ沖で大規模な海底火山の噴火があった(2022年1月15日)が、海底火山のことに言及したこのメッセージは12月のことである。   海底火山は地上よりよい & […]

  • 2021年11月29日

高い地熱と、それを鎮める台風

国際情勢が不安定な中で、気象も大きく変化し、生態系に影響を及ぼす環境の破壊も日々進んでいることを忘れずにいたい。後半に登場する「ファティマの予言」については後日とする。 […]

  • 2021年10月29日

火山の近況

――立山とか行って大丈夫ですか? 立山、黒部あたりは行っても大丈夫。多少揺れるけど。今は分散してる。海底火山が噴火してマグマが出てるから。阿蘇のあたりも大丈夫。でも箱根は […]