常識も変わるーCERNは次元変換の研究

前回の記事「陰謀論・日本古代史への関心、スイスの動き」で登場したスイスという国だが、考えてみると不思議な国である。アルプス山脈に囲まれた永世中立国というクリーンなイメージであるが、実際はどうだろう? 国家の顔となるスイス連邦の大統領は、外交舞台に登場することはあまりないが、中国やロシア、欧米諸国の敵対する国々の支配層の資産がスイスの銀行にあると言われる。NATO(北大西洋条約機構)には加盟しておらず、「他国家間のいかなる戦争にも中立を維持する」という永世中立国の立場。そして、軍需産業と並んで影響力をもつ製薬業界の売上高世界トップ5には、スイス・ロシュ、スイス・ノバルティスが占める。このことだけでも、後ろ側で重要な役割を果たす国ということがわかる。このブログのメッセージにもあったがスイスには能力者(異能者)が多いといわれ、超国家的な支配力を持つ古くからの貴族が住まうのもスイス、オーストリア、トランシルヴァニア(ルーマニア)だという。

 

常識とは?

 

(常識が非常識になるというメッセージから)今の常識は何だろう?

忘れ去られた常識は何だろう?

言の葉も、音霊も、だから作られた常識、人が感じ入る常識と、また新しく作った常識。

だからこそ使えないものは増えている。

感情表現というものも含めて。

 

CERNのあるスイス

 

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スイスにあるCERN(欧州原子核研究機構)での実験は、何が行われているのか一般にはわからない。ただ、核実験と同じく、人間には持たせてはいけない「おもちゃ」であることは確かなようだ。下の関連記事も参照いただきたい。[sitecard […]

 

――話題に上がったスイスはCERN(欧州原子核研究機構)がありますよね?

次元変換装置でしょ。

 

――スイスはすごく気持ちの悪いイベントをやったところ。ヨーロッパ最大のトンネルを作った時の式典(2016年のスイスのゴッダルド・トンネルの開通式にはヨーロッパの首脳が参加)がYouTubeにあったんですけど、異常なんです。牛とか羊とか、何かの信仰の儀式みたいな。

――すごく話題になりましたよね。異常だって…。

 

――素粒子物理学の研究施設(CERN)には日本の技術も入ってる。

――次元がおかしくなって、人が消えちゃったとか言ってたよね。

人が見るとまっすぐ進んでいたものが、くねったり、時間が変わったり…。

―でも、そういうところに研究は進んで行くよね。

できるでしょう。

 

常識は変わる

 

――常識が変わっていくね。この会で話いることが普通になったり(笑)。ここの話は人に言えないよねって言ってたのに…。

それが一番だ。

すべてが。

――「われわれさん」がおっしゃっているメッセージが普通だと思うし。

それはなぜかっていったら、難しいことは言っていない。

他者の正義と自分の正義は違う。

そして、行動も、好きなものも、これからの常識も、変わっていく。

他者のそれを認め、自分のものもこうですよと伝えればいいだけ。

それで、動く、動かないは別問題。 

――言っていることはすごく簡単なんだけど…。

とてもとてもとても簡単なんだけれど、簡単になればなるほど、動かない。

来年(2024年)は、2月のほうがいいような気がする。

いろいろ動くでしょ。

――私たちの都合を言う前に、われわれさんが決めてるってことは、同じ人たちが来るのかな。われわれさんの都合?

1月の12日までに政治が動くって。

なんか決めごとをするんじゃないの。 

きょうの(降りてきた)「われわれさん」はとても観察するのが好きなお方々だったよ。

ただし、観察している分だけ、人間が口にする物(=食べ物)は、口にしない。

――へえ~。

(2023年12月)

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