正義感を疑う

隠していたものが外に出るようになってきた時代である。正義や善意でも偽善的なものが見えやすくなってきているようだ。

ただやりたいという動機

見た目でもニュースでも、裏のものが表になりますよって時代だから。

隠したこと、悪いことがね(わかるようになった)

正しましょうよ、ってこと。

正すというのは正義感の正すじゃないんだ。そんなことは腹の足しにもならない。

言葉でごまかすのをやめましょうってこと。正義感とか愛とかのあやふやなものじゃなくて、心から出るもの。

私がやりたいからやったんだってこと。それだけのことなの。

だから賛美を、ありがとう、うれしい、それだけの事。そんなことも思わずにやることがどんな結果を生むのかも観るでしょう。

―これをやったら褒められるかもっていうのではなくて。

そう、やったらたまたま褒められた、うれしいなって。ああ、これは、自分は楽しいんだ。適材適所ってことでしょ。うだうだいう時間はないんだ。(2019年10月)

 

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