誰かが何とかしてくれる時代は終焉

コロナやワクチン接種が進む中、体調に異変があっても政府や保険会社が責任を負ってくれるわけではない。この時代の中で、私たちはすべてが自己責任であることを学んできたようだ。

 

突然死の増加

 

――(ワクチンの話題の最中に)救急車の音…。

ほうら、「外計」だよ。

 

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――うち、ず~と救急車の音聞こえてるから(笑)。多いよ。近くに救急病院があるから。もう一日中。今日は熱中症ではないですよ。

――また、知り合いが心筋梗塞か何かで突然死。50代の人。

よかったじゃない。その人は本当に向こう(=あの世)に行くことを許されて行ったんだから。

そうしたら、向こうで、働け~! って…。

 

あのね、突然死増えるよ。

もう耐えられない人が、わかったよ~っていって、向こうに戻される。 

――あなたの視点(=魂は死なないから、人は死んでも死なないという考え方)からだとそうかもしれないけど。

だから耐えられない弱い人が多い、ということ。

 

誰かが何とかしてくれない

 

――具合の悪い人も増えてます。ワクチンの2回目までは大丈夫だったけど、3回目で具合の悪い人が増えてます。

回目打って具合悪いから何とかして~って言われるけど、無理!って。

 

誰かが何とかしてくれる時代は終わったの。

――名言ですね。

だからそれ以上でもそれ以下でもないという形を自分たちで考えて動いた方がいい。 

――非常に端的なものの言い方になりますが、このままどんどん人口が減っていく、地球上の人類の人口が減っていく…。

どうしてほしい?

――いやですよ、それは。

なぜ?

――この生活が続いていく方が心地よいじゃないですか。ただ、今の段階で「区別」ができてしまっているのは非常にしんどいけれども、でもやっぱり目の前で人が亡くなるのはいやですよ。

――まだ、超過死亡数が多いのはワクチンのせいではなくて、こういう理由ですよってごまかしのきく人数ならいいけれど、今年、来年と超過死亡数が異常に増えて明らかに人口が減ってくる感じがしてきたときに、インフラとかが機能しなくなるのではないかって心配になる。

変わるんだよ。インフラも、いろいろなものも。 

――変わるのはいいよ、でもね、徐々にきれいに変わっていくのか。。

それは人間が形作るものだ。

(2022年7月)

 

★これまでの700件以上の投稿記事から、テーマごとにまとめたページを作りました。随時、追加予定です。

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