英王室を脅かす組織の存在と、エリザベス女王と皇室との関係

2024年5月14日、画家ジョナサン・ヨー氏が出がけたというチャールズ国王の公式肖像画が公開された。顔以外はすべて赤色に染まり、控えめに言っても心地よい肖像画ではない。その話題から、再び英王室の話題となる。エリザベス女王が地球外生命体であったという「常識」は差し引いても、天皇陛下との関係性が良好であったことは興味深い。

 

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チャールズ国王の肖像画

 

――今日はチャールズ国王の肖像画のことをまず聞こうと思ってました。あの赤い絵、ちょっとひどいね。

――都市伝説の話題では、絵を2つ並べると真ん中にヤギが出てくるんです。ヤギってあの、悪魔崇拝の…。

(絵を見て)あれ~、おもしれ~。

――この絵自体、不気味じゃないですか?

そうだね。

――これはどういうメッセージなんでしょう? これって、代々作っている国王の肖像画。それにしても気持ち悪い。

まあ、見る人が見ればわかるんじゃないの~

――見てよ。

やだ! やだ。

――気持ち悪いね、だいたい国王の肖像画が赤いって…。チャールズ国王に対して何かプレッシャーをかけてるのかなと思いますが、どうですか?

チャールズだけではなくて、皇太子とか、皇后とか、国王にはプレッシャーはあるでしょうよ。

――プレッシャーを与える存在があるってことですか?

存在ではなくて、組織。

そういう組織があるというだけで、人間同士のことだから、上(=もっと高位の存在?)があれをやっているわけではない。

興味がない!

 

地球外生物であるエリザベス女王

 

――そういえば、読者のコメントでも、エリザベス女王の眼が…ってありました。人間じゃないって。

おもしれ~。

(エリザベス女王は)人、ではないよ。有名だが…。

――プーチンと一緒で?

プーチンが人ではないのは、クローンだから、一応、人間の科学的なもの。

――エリザベス女王は違うの!?

地球外生物。

地球外でいたかなあ、爬虫類型。

地球内の爬虫類型はいるのよ、それは土着(=もともと地球にいた)だから。

エリザベスは(地球の)外側だと思うよ。

地球内の爬虫類型は恐竜的なもの、要するに、進化の過程で、こっちの進化とあっちの進化って分かれた、自然発生的なもので土着のものとしているのよ。

別に攻撃性があるわけではなくて。

 

人はたまたま枝葉に分かれてこの形になっているだけで、爬虫類の部類、鳥類の部類って少なからずあるわけ。

それは土着の方で、つるんとした細い形なんだけど、エリザベス女王はごつごつした、なんだろうな、えっと、どちらかというと、西表とかにいそうな。

トカゲのでっかいの。

――イグアナみたいな。

そう、イグアナに似ているような形。スタートレックに出てたよ。

 

 

――その、外から来たイグアナっぽいのが、イギリス王朝は代々それなのか、たまたまなのか。

代々それ。イギリス王朝ができたころ。

二派あって、人間と(宇宙の)外から来たそういうものが交わしたんでしょうよ、契約? なのかな。

――じゃあ、国王もその血筋なんですね?

でしょ。あんまり、どちらかというと平和的ではないから。

だから、平和的なあの人、ダイアナとは(エリザベス女王は)合わなかったんだよ。

 

戦争を止めていた女王

 

――それでは、エリザベス女王というのはかなり戦闘的な人間だったんですか?

人間ではない。

――(笑)。そこは間違えないで。

そうだね、戦闘的だね。

(女王という)ここの立ち位置でどういうことをやるか、という機知には富んでいるし…。

――かなり実権を握っていた?

かなり。そのためにどう見せるかに長けていた人。

だからと言って積極的に戦争をやるのではなくて、逆に戦争を止めるにはこれとこれをやらなきゃいけないって。

――なんというか、抑止力のような重しになっていた気がする。

そう。戦争を止めるために裏で動くという形。

だから隠密がいっぱいいると思うんだ。

戦争をさせるため、ではなくて。

だから、プーチンのこと嫌いだったから、脅かしたんじゃないの?

――エリザベスのいた時はそういうことができたんだ。

そう。戦争を起こしそうなのを呼んで、いろいろ協議をやっている間に、こうやって(本当の姿を見せてということか?)見せて、わかってますよねって、やらないでくださいよっていう重しにはなっていた。

――その重しがいなくなっちゃったから、戦争が起きたの?

それも一理あるんだけど、戦争を起こす人たちを嫌っていたからね。

――その当たりはまともというか…。

人間よりまとも!

 

女王と皇室との関係

 

――人間よりまともってわかる気がする、最近人類ダメですよ。本当にそう思います。

だから、まともとか、そういう部分をもう一度考えて、感謝とか、おかげさまとか…。

エリザベス女王は「おかげさま」は知っていたんだよ。

――地球外生命体だから悪いってわけではないんですね。

そうではなくて、諫(いさ)めるという役割もあって、それで、日本の皇太子とか、大好きだったわけ。

それは日本がおかげさまとか、感謝とか、言葉の力があるということを知っていたわけ。

日本の皇太子とかは、慣れているっていうか、エリザベスがそういう者であったとしても、無かったとしても、同じく接するわけ。

――今の天皇陛下がイギリスに留学したときに、女王の一番のお気に入りだったらしいですね。

それはそうだ。

おかげさまというのを体現したのが一つと、どうやったら他国のことを勉強できるのか、熱心だったから。

どうしたら話し合いができるのか、戦争をしている国について、胸を痛めていたんだ。

そういう話もしていたはずだよ。

一生懸命に!

――浩宮さまが女王のいちばんのお気に入りだって、わかっている人たちはわかってたのね?

そして、トップに立つ者の、孤独。

そこから逃れられない宿命。

それもわかっているわけだから。

そのトップに立つ者、そのすぐ下にいるものもプレッシャーはあるよね、生まれた時点で選べないから。

 

皇室への親近感

 

――今の天皇陛下は人間でしょうけれど、エリザベスのこともわかってたんですか? わかってたけれど近しいと思ってたんですか?

天皇陛下は人間ですね。

近しいと思っていたけれども、それぞれどんな立場、立ち位置においても孤独、やらざるをえないもの、肩にかかるもの、同じだって感じていたんじゃないかな。

エリザベスは経験があるから、伝えたいと思ったんじゃないかな。

それは外も内も関係なく。

そりゃあ、人ではないから、パンパンパンと切るところもあるけど…。 

――今のチャールズ国王はそういう力は…?

ない!

あれは○○だ(=才長けているわけではない)

――そのエリザベスの地球外生物の血は受け継がれてるんですか?

女の子アン王女が受け継いでるよね、結構。

どこに特徴が現れるか、目に特徴が現れるのか、匂いに現れるのか、瞬時に動ける俊敏さに現れるのか、薄まってはいるからね。

まあ、先祖返りの儀式はしないだろう。呼び起こすという儀式ね。記憶を。 

代々の記憶と、やってきた記憶と。それは負も正も。 

――イギリス王朝も大嘗祭みたいな呼び起こすものはあるんですね?

あるんだけど、秘密裏にね。

でも薄いんだ。 

――血自体が。エリザベスのお父さんとかも、地球外生物だったの?

だと思うよ。

お父さんはどうかわからないけど。 

――イギリス王朝っていつからだったっけね。日本よりは短いよね。

こっちの貴族が、とかあっちの貴族がとか入れ替わりはあっただろうけど、そっち方面の入れ替わりはなかったはず。

エリザベスって思っているよりずっと長生きだったと思うんだ。

――今も生きているはずだったということですか?

本当はね。

自分で決められるから、向こうに帰ったんじゃないですか。本当の身体に。 

――そういう王室があるのって、イギリスと、日本は特別だとして、他にもまだあるんですか? オランダとか、ベルギーとか。

ベルギーが近いかなあ。

(ここでたくさんの消防自動車のサイレン)おもしろいね、外計が…。

エリザベスは人間に対して呆れてはいたけれども、敵対ではなかったよ。

何に人間がパニックを起こすかとか、何に執着してということをよくわかる人だから、だから秘密裏に。

だから外であれ内であれ(=地球外であれ地球内であれ)血が霊性が薄くなっていくというのは一緒だね。

(2024年5月)

 

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