「紅麴」問題とコロナワクチン

後半の記事を更新(5月3日)。2024年3月、小林製薬のダイエットサプリ「紅麴コレステヘルプ」の摂取者に健康被害が出たため、自主回収を迫られ、それが大きく報道されるようになった。後遺症や死亡者がどんなに出ても「因果関係不明」の一点張りだったコロナワクチンとは天地の差の扱いであった。隠したい何かがあれば、小さなニュースを針小棒大に取り上げるという常套手段だったのか。

紅麴サプリ問題

 

変なところで731部隊(陸軍の防疫研究機関)の話が出てきているから。

――731部隊が今頃? それってなんだっけ?

細菌研究、医療。

アメリカとの密約によっていろんなことが消されている、それが今出てきているから。

それはつぶしておかないと…。

大きいものが出る時は絶対に何か隠したいものがある。

――紅麹では4人しか死んでないのに(2024年3月28日時点)…。

もっと死んでる。

あれは量の問題で、(ワザと)やろうとしてやったわけではない。

化学方程式を間違えたバカが(いる)

ただ政府は隠そうとしたんだ、最初。

もう、10人以上亡くなっていると思う。

――ワクチンでは、認定されただけで400人以上亡くなっているのに、どうするんですか?

買う方もちゃんと見ないからいけないんだよ。

ダイエットに関して簡単なものなんかあるわけがないんだ。

――それはね、経験上よくわかってる(笑)。

(笑)。痩せたきゃ、食うな。

ここに甘いものがあります、ここにやりたい人たちがいます、そのバランスが崩れてきているんだ。

だから目に見える(形で出てきた)

そしてもう腹に据えかねているんだ。

ちゃんと選んでるのは私たちかもしれないけれど、選ばれたにしては態度がでかいんじゃないって思っているわけだ。

根本ね。 

 

ワクチンの免疫低下により…

 

――先日、文藝春秋に福島先生が16ページにわたってワクチンの後遺症について書いた記事が掲載され、話題にもなった。ネットのニュースにもなって、コメント数も2000以上になったら1週間で記事が消えてました。似た記事が復活したら、またものすごい数のコメントが出て…。それもまた、1週間で消えた。コメントを読んだらかわいそうだった。家族が死んだ、自分が具合悪くなった、周りの人が亡くなった、って…。

もうひとつ(コロナ)ワクチンを打った副産物で、DNAが変わりながら、すごく(免疫)が落ちるじゃない。

だから今、そこに溶連菌(ようれんきん)が入ると、劇症型になりやすくなる。

――だから麻疹(はしか)が流行る。免疫が落ちるってそういうことだよ。

コロリ菌じゃなくてよかったよ。

それはもう一発だから。

怖いのは殺人アメーバだ。劇症型の溶連菌。

そうするとアメーバが出てくる。

そして中で激変して、食っちゃうんだから。

人食いアメーバ。

――胃壁とかみんな食べちゃうの?

全部。

腕から入ったらその先が真っ黒になるから切るしかない。 

――ええ! やめて~。

本来だったら、劇症型には1割しかならなかったの。

(でも)免疫が変容しちゃったから…。

――ワクチンを頻回接種すると免疫がおかしくなるっていう話を先日聞いてきた。(元京都大学准教授)宮沢孝幸先生がどうしておかしくなるか説明されていたけど、そこは専門的でわからなかった(笑)。でも、おかしくなるんだって!

書き換えちゃうの。

ここには効くけど、他は絶対に効かないよってなっちゃう。

(続く)