強毒菌への警戒と、続くワクチンの弊害

すでに収束しつつあるコロナであるが、今後、(黒死病、ペストといった)菌の流行には警戒した方がいいというメッセージが何度も出てきている。ニュースには登場してきていないものの、大難を小難にする意味でも、このブログでは掲載を続けていきたい。

 

強毒菌への警戒

 

――コロナって今(2022年6月)どうなんですか?

もう落ち着いているのに、さも落ち着いてないように、あ~じゃない、こ~じゃないってまだ大変なように言ってる。

それに他のものが出てきている。インフルエンザも。サル痘も弱いから。ほっておけば治るとも言われているけど、大人がかかると重症化することもある。

それよりも怖いのは…。

――ずっと言ってるよね。

菌。

ずっと言ってますよ。

誰も信じてくれないけどね(笑)。でも言い続けることでそれがなくなればいいじゃない。

でも強毒菌が出てきている。そしてそのうち絶対に気が付く。

――それってワクチン接種のせいで免疫が落ちてるから罹りやすいとか?

そうです。

 

ワクチンの弊害

 

それで、子供たちにもワクチンを打ち始めて、子供たちの免疫って発展途上なのに(ワクチンは)下げるんだよ。

そして遺伝子に元々あるけど、スイッチ入らなくていいのにスイッチ入って重症化したり、他の病気になったりというのが出てくるはずだから。

――子供だけではないでしょ。大人もでしょ。だって認知症がすごく増えてるって…。

 弊害がもう出てるのに、(国が)認められないから。

 ―――生懸命火消しに走った記事がYahooのニュースとかに出てる。でもコメント欄見たら何を言ってるんだって反対のコメントがたくさんあった。気が付いている人は気がついている。

政府が、権力者がやらないと無理なんだよ。

――もう、あれは大変な事でしたって、絶対に言えないよね。言った方がパニックになるかと思う。

というよりもその段階ではないし、それと同時にだれも責任は取らないから。

――それはあるんだけど、もしもこれがやっぱりおかしかったじゃないかってみんなが知ったら、暴動が起きるよね。

う~ん~、日本人は暴動は起こさないんじゃないの。

 

増え続ける死亡者数

 

ただ、医学会がもうちょっと変わらないとね。酷すぎる。

どうもおかしい、違うって声を上げて頑張っている人たちは人数は少ないけれど増えてきている。

そういう一派と、どっちにしようかなって皮算用しているバカな一派と、あからさまにわかっているけれど、自分たちの権利、利権、人の命を考えてない一派が幅を利かせている。最悪です。

だって、1本打ったら、いくらって皮算用だよね。

――殺人だよねって話している。

殺人ですね。

――だってこれだけ死者が増えてる、昨年比で10%増えてるってことは10万人死んでたのが1万人死者が増えたってことだから。

――もしこのままいったら、昨年の死者が140万人くらいだったから、その10%は14万人。14万人増えるってとんでもないよね。

もっと増えるでしょうね。

最近、若い人の自殺者が増えてるっていい出したけど。

――自殺者がそんなに増えるわけない。

――うちは近くに市立の病院があるからだけど、しょっちゅう救急車が通る。コロナのひっ迫していた時より多い気がする。

一番怖いのはそういう状況に慣れてしまうことだ。

(2022年6月)

★これまでの700件以上の投稿記事から、テーマごとにまとめたページを作りました。随時、追加予定です。

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