- 2023年12月22日
やむことのない戦争―宗教戦争と大統領選挙
前回のテーマ「戦争の本質ー武器の在庫処分という側面」の続き。ウクライナ紛争は、宗教(ロシア正教会とウクライナ正教会)対立の要素もあると言われているし、すでに悪のプーチン、 […]
前回のテーマ「戦争の本質ー武器の在庫処分という側面」の続き。ウクライナ紛争は、宗教(ロシア正教会とウクライナ正教会)対立の要素もあると言われているし、すでに悪のプーチン、 […]
2023年の10月末に始まったイスラエル軍によるガザ侵攻は、国際的な批判を無視して行われている。イスラエルが暴走するように映るが、即時停戦の決議案に拒否権を発動させた米国 […]
コロナワクチンを巡っては、職場で未接種者に対しての圧力があったり、差別と呼べるものも存在した。差別した本人は、良かれと思っていたかも知れない。正義も大げさに振りかざしてい […]
ハロウィーンの話題から精霊や神様についてのメッセージへ。八百万の神々を信じる日本の寛容さについても語られる。 ハロウィーンでやって来るもの ― […]
世の中の激動にあってこそ、自分を見つめ、自分を認める、など内省が大切になってくるだろう。そのヒントとなるメッセージがあるはずである。 小さい祈りが集まる ( […]
寒くなる冬に向けて健康に関するメッセージ。 背中を温める ――ここのところゴホゴホと咳が出て…。 体が温まると出るね。 それからカフェインをよく摂って。 […]
その場にいる縁 ――災害の時に、動画を撮影する話から。 自分だけは大丈夫という、正常化バイアスだよね。 ――津波もそうだったよね。 だからこそ、(その人その […]
「陰謀論」の括りの話になるが、支配層(ディープステート、イルミナティ、300人委員会などと呼ばれる)が目論んでいることは、戦争、気候変動、人工災害、物価高騰、食糧危機を利 […]
感染病の増加 ――インフルエンザやプール熱、アデノウイルスといった感染症が流行っているという話から。 大人が罹るととんでもないものが増えてる。 ――それはず […]
教祖と名乗るものはエセ ――日本が世界にとっても旗印になってくる、ってみんな言うんだよね。でも、目立つことはしないほうがいい、目立たないから力がある。 目立 […]
数十億にいる人間の中に、その「代表」という存在がいるらしい。表に見える存在としては天皇やダライ・ラマだが、一般市民の中にいるらしい。考えてみたこともないことで、注釈をつけ […]
病は自分で治せる 西洋医療以外の療法を積極的に取り入れてる医者の話から。 できるんだ。 だから、人は自分の病は自分で治せるんだ。 面白いのは、昭和の初期でも […]
適材適所の時代 ――遺跡や砂漠ばかり残した文明より、自然だけを残した文明の方が高度だったという見方もできる。エジプトの文明が栄えていた頃、日本はまだ縄文時代 […]
余命が一週間なら… (もしも)一週間しか命がなかったとしたら、あなたはどう動く? とても真剣なことだよ。 そしてそこで決められた優先順位という […]
世界中で戦争、紛争が続き、大義を振りかざし合う国際情勢を見るにつけ、終末論も荒唐無稽の話ではないと思える。何が起こっても不思議ではない空気感の中で、UFOや宇宙人のあから […]
時空を超える話となると、こちらの固定観念がある限り、到底理解できないだろう。ただ時空を超えられる人間はこの世に存在しているようだ。 時間は自分で決められる […]
読売テレビの番組である『そこまで言って委員会NP』に宮沢孝幸先生が出演し、コロナの人工ウイルス説を訴えた。コロナに限らずウイルスは容易に人工合成できる技術があるようで、研 […]
どうしても私たちは人種でも、宗教でも、考え方でも線引きをして、カテゴライズしてしまう。色眼鏡なしに、物事を見るのは思うほどカンタンではない。 みんな「差別と区別」を学んだ […]
自由を考える。コロナ禍での行動も、ワクチン接種の有無についても、指針は出たが結局のところ自己責任で生きる訓練を行っていたように思う。 自由な時代、ルールは自 […]