- 2023年7月19日
忘れられた敬意ー足るを知る
土地に敬意を払う ――以前、日本をもともと治めていた神様たちがアマテラスの一族に統治を譲った時の契約があった。ちゃんと自分たちを祀ってくれればいいよって譲っ […]
土地に敬意を払う ――以前、日本をもともと治めていた神様たちがアマテラスの一族に統治を譲った時の契約があった。ちゃんと自分たちを祀ってくれればいいよって譲っ […]
「先祖供養」というのは、言葉としてよく耳にするし、行動としてはお盆の時期などの「墓参り」だと思っているが、いったいどんなことがご先祖さまへの供養になるのだろう? 供養を考 […]
このブログがスタートして4,5年ほどになる。神様、地底人、UFO、陰謀論、生き方など、多岐にわたり、同じテーマを繰り返すことも多い。同じメッセージでも、そのときそのときで […]
物事に偶然はない、人は1分1秒を違えない、というメッセージは幾度も受けてきた。偶然が重なるようなことが今後増えても、それもまた偶然でなく、必然の流れなのだろう。 &nbs […]
時代の過渡期、社会が変わるにはヒーロー頼みでなく、われわれ各々が「それぞれの得意ジャンルのヒーロー」となるべきというメッセージ。 古古神さまの目覚め ――今 […]
時代の変化というのは、抗おうと思っても抵抗できない。そして、今想像もできないことでも、いつしか常識となることもあるかもしれない。そうした変化にも柔軟でなくてはならないとい […]
咳でもしようものならすぐコロナを疑う、という異常な時代を通過したわけであるが、健康は引き続き大きなテーマといえる。また、神社では「エネルギー当たり」というものがあるらしい […]
紛争が始まり1年半が経過し、一向に収まる気配のないウクライナであるが、昨年(2022年)時点の、プーチンやこの紛争に関するメッセージを振り返っておきたい。記事の最後に「キ […]
地震はゆっくりと分散されており、震度がたとえ小さくてもそれに慣れてはいけない。また、日本にはスパイがすでに来ているし、売国奴となる政治家もいるというメッセージ。 &nbs […]
――あなたの伝えている言葉はずっと一緒なんだけど、まわりが激動すぎちゃって。変わりすぎちゃって…。 一本芯を持った方がいい。自分の。 だから言ったでしょ? 中にいて、グル […]
現在、火星探査が進んでいるが、あまり近づかない方が良い場所かもしれない。以前にも火星について尋ねたことがあるが、この記事(2018年5月に公開)では火星について多くを語っ […]
なんでも物が豊富にあり、食糧を廃棄してもモノを粗末に使い捨てても、買えばまた手に入るというのは思い込みだろう。そうした思い込みで、いつしか「ありがたい、おかげさま」といっ […]
ウクライナ紛争が始まり、すでに1年半近くが経過している。当初は、ロシアの悪、ウクライナの正義という名の下に、多角的な視点など言える空気ではなかった。今もニュースでは、わか […]
衛生観念の話題。今でこそ清潔になってきたが、数十年前はフランスのパリでは犬の糞がそこら中にあり、閉口したものである。土足で家に入る文化では、外にまだいるような気分にもなる […]
2019年に一度取り上げている「次元」のテーマを再び扱うが、頭で理解することは難しいテーマである。いま私たちが生きている世界とは違う次元というものが存在し、似たような「私 […]
気候変動、天災、人災、緊迫の国際情勢、それだけでなく、私たちは世界が大きく変化してきていることを温度差こそあれ感じている。神々の目覚め、天皇陛下の祈り…、激変する時代の中 […]
このお話会では何十回と「選択は自分にある」と言われ続けて、かれこれ10年になる。選ぶのは自分だと言われれば、だれでも当たり前だと思う。ところが、コマーシャルやニュースとい […]
暴かれてきた芸能界の裏側の話題から。今になって芸能界のトップであった人間の犯罪が明かされているが、私たちにとってはメディア洗脳から解放される機会ともなるだろう。それにして […]
一家心中を図ったある家族の話題から。家族の詮索をするのではなく、私たちが自殺や死生観を考える機会としたい。 ―― 一家心中をして生き残ると下手すると殺人にな […]
「シャンバラ」とは伝説の王国で、地底にあるという説もあり、チベットにはその入り口があるとも言われている。地球の内部についてはほとんど解明されていないこともあるが、地底人が […]
毎年2月17日は豊作を願う「祈年祭」という祭祀がある。古来から田んぼには五穀豊穣の祈りを捧げてきたが、飽食の時代となり、年間約600万トンもの食べられる食品を廃棄している […]