- 2022年11月18日
他人は自分の「鏡(加我見)」ー他人がいなければ自分のことはわからない
「他人とは自分を見つめる鏡である」という哲学、生き方について。鏡は「加我見」という表現をしたこともあった(下記の関連記事)。ある人に腹が立つときは、どうして腹が立ったかを […]
「他人とは自分を見つめる鏡である」という哲学、生き方について。鏡は「加我見」という表現をしたこともあった(下記の関連記事)。ある人に腹が立つときは、どうして腹が立ったかを […]
コロナワクチン接種による死亡や後遺症の情報は徐々にではあるが、広がりつつある。このブログでもワクチンの登場する「以前」から危険性を訴えて、すでに50本以上の記事にのぼった […]
「竹内文書(たけのうちもんじょ)」という壮大な古代史をつづった「偽書」とされる文書がある。古文書で偽書とそうではないものとの区別がそもそも疑わしく、何者かにとって都合の悪 […]
死んだ後、あの世に行く前には走馬灯のように人生を振り返るという。日々のささいなことではなく、生まれた目的や使命を振り返ることになるのだろうか。ここでいう「大事なこと、大き […]
――悪天候と気象病の話から。日照時間が少ないよね…。 ビタミンDや、ほうれん草の根っこのところ、根菜を食べるといい。 カプサイシンも取るといい。唐辛子。 キ […]
人の念や思いが気象にも影響するという話から。これまでに何度も経験しているが、災害から何を学んで備えていけるのだろう。誰かが守ってくれるわけでなく、情報に頼るだけでもなく、 […]
物理的には遠い距離の空間とつながることができるのかという質問から。どこかの空間や、過去の世界ともつながることはできないが、私たちも無意識の中ではアクセスできているのかもし […]
令和に入り、大きな変化の時代に入っているが、固執せずに時代の波に乗ることが強調される。コロナも、ウクライナの紛争も、この大きな流れに抗うことはできない。だからこそ俯瞰しな […]
最近の記事で掲載したメッセージでは、これまでの資本主義、民主主義の社会構造が一度壊れて、新しい政治体制であったり、古きものが見直されてくるという。また、そもそも日本の国土 […]
コロナとそのあとにやってきた国際情勢の緊張、そしてエネルギーや食糧の問題にも直面しつつある。政治、医療、物流、金融、各分野で問題が顕在化してきたが、この先、構造の「破壊と […]
混沌の時代の中で、新しい芽は出てきている。年功序列や、大企業就職への安定志向が崩れてきたことも一つだろう。コロナも仕事や人生スタイルを根本から考え直すきっかけになっている […]
政治は宗教団体との癒着が表沙汰になり、民主主義という政治体制も大きな過渡期を迎えているのかも知れない。 偽物の民主主義 ――日々できる、感謝を […]
これだけの長い歴史をもつ天皇家であるが、歴史の中では権力闘争にも巻き込まれている。ただし、メッセージからも読み取れるのは、天皇というのは「血筋」であり、権力ではない。そし […]
エリザベス女王の国葬(2022年9月19日)の話から。 英王室と皇室 イギリスの後ろのDS(ディープステート)が一番強い。 そしてそのイギリスの後ろと日本は […]
10月25日に政府統計により発表されている日本の死亡数(2022年8月迄)は、去年、一昨年と月ごとに比較しても10~20%と激増している。この数字だけでもマスコミでは大き […]
緊迫化する国際情勢とともに、エネルギー問題と変動する気候は世界の大きな関心事となっているが、二酸化炭素による温暖化ではなく「寒冷化」するというメッセージは一貫している。今 […]
核の脅威があるという情報が一般の私たちの耳にも届くということは、抑止力になっているようだ。「そういう情報が早め早めに出てくるって言うことは、みんなが注目することによってで […]
海や大気や土壌の汚染問題、天然資源の枯渇など、われわれの抱える課題は山積みであるが、そろそろ「地球」という枠組みで考えるべきであり、国家、人種、宗教間の小さな争いをしてい […]
ワクチン接種後に亡くなった人の遺族会が結成され、国を相手に集団訴訟を起こすという。このニュースはマスコミで大々的に取り上げられることはないため、ここに紹介しておきたい。 […]
地震や台風を起こす側というと理解は難しいが、「われわれさん」というなにがしかの存在は「大きな地震を分散させた」といった表現を常にする。そういうエネルギー体が人の身体を通し […]
ウクライナの紛争が混沌とする中、ロシアからの核ミサイル使用の脅威も取り沙汰されるようになってきた。ただ核という究極の事態の場合、時間は逆戻りするという。私たちには、何も起 […]