- 2026年2月12日
一日を生き切る――当たり前はない、明日があるとも限らない
(日本という国は実際はなく)「わこく」をどう考えるか? わこくを考える時の組み立てとして周りの国をどう考えるのか? 果ては地球をどう考えるのか? という問いから。 &nb […]
(日本という国は実際はなく)「わこく」をどう考えるか? わこくを考える時の組み立てとして周りの国をどう考えるのか? 果ては地球をどう考えるのか? という問いから。 &nb […]
この2月(2026年)に総選挙を迎える高市政権と日本について。政権発足間もないが、国民からの真意を問うとのこと。本当に問われているのは国民の方であろう。 高市氏をバックア […]
和食、発酵、清流 ――先日プライムニュースで先崎彰容さんと落合陽一さんの対談がすごくおもしろかったです。落合さんによると、これからAIの世界になっていろいろ […]
危機管理はできている ――スイスには変な施設(CERN 欧州原子核研究機構)あるから、宇宙人としたら気になるでしょうね。次元の穴が開いちゃうみたいな…。 次 […]
黄泉戸喫(よもつへぐい)をして「あの世」から戻った稀人の話が続く。日本という国、人種、文化の特異性は、自虐史観や外圧もあって気づきにくいが、目覚めようという機運は少しずつ […]
神国である日本に、日本人として生まれるには、生前にテストを通過しないと実現できないらしい。そのことを大いに自覚する必要があるようだ。下の関連記事にもそのことが強調されてい […]
戦後の日本が独立国というのは名ばかりのもので、実態は米国の植民地となっている。アジア諸国からも様々な圧力を受け、国内にも多くの売国奴が存在することも明らかになってきた。し […]
先日、自民総裁選決選投票が行われ、石破茂氏が高市氏に勝利した(2024年9月)。その総裁選が行われる前のやりとりから、八咫烏や日本という国の認識の話へ及ぶ。いまだ日本が植 […]
ここ数年、変電所の火災やこれまでなかったような交通関連の事故が多い。気象操作や人工地震も兵器として使用されているようだが、それ以外にも目に見えぬ「攻撃」と言われるものはあ […]
2年前のメッセージを再掲したい。日本は独立国のように思わされているが、コロナやワクチンでの対応、日米合同委員会の存在、政権にも蔓延る売国議員を見ても、欧米に追従するだけの […]
永世中立国であり、世界の製薬業界を牛耳り、欧州にありながらNATOに加盟せず、世界中の超富裕層の財産を預かる銀行が存在する国がスイスである。支配層とともに、巫女のような能 […]
日本の民族は外国と違う ――最近読んだ本(「日本国誕生の秘密: 伊勢・出雲・三輪、三社の神話に探る」諏訪春雄著)、これは古代史の専門書みたいだったんだけど、 […]
土地に敬意を払う ――以前、日本をもともと治めていた神様たちがアマテラスの一族に統治を譲った時の契約があった。ちゃんと自分たちを祀ってくれればいいよって譲っ […]
天皇陛下の譲位が決まり、新たな時代となる前のメッセージである。現在、令和がスタートして数年が経過しているが、天皇陛下の祈り、儀式がどれほどのものか、そして私たち民衆の意識 […]
5年前に遡るメッセージであるが、譲位が決定され、令和の時代となるこの数年間を考えてみたい。天皇陛下の譲位から新天皇の即位への流れが単なる制度ではなく、天皇が神々との契約を […]
「在る」ということ ――自分が「在る」ことが大事というメッセージがあった。自分の中心に自分がないと、選択もできないしね。 自分で選択できないと、搾取されるだ […]
お隣の韓国では、歴代大統領が軒並み逮捕、暗殺といった末路を辿る。日本ではそうならないのはどうしてだろう。そんな問いかけから始まり、日本人の特性が目覚めのきっかけとなること […]
コロナのワクチン接種は5,6回目と続き、無料の治験場とされた日本はいまだに、欧米の植民地のままである、という認識をもっておきたい。薬の在庫処分場にもされているのだろう。 […]
単なる自然現象だと思っている地震は、私たちの社会、人間の想いとも関係しているのだろうか。通信というインフラを押さえるものが、地球での覇権を握れると考えれば、宇宙戦争がすで […]
天皇の譲位が決まり、令和を迎える前年のメッセージを再掲する。今一度、令和の時代を迎えていることを認識したい。 「譲位」ということ 流れとしてな […]
コロナ禍での恐怖心の植えつけと「思いやり」ワクチンの扇動により、わが国でもマインドコントロールや情報操作が露骨に行われていることがわかってきた。しかし、このことを自覚しつ […]