- 2026年1月26日
神は、神と名乗らない――詐欺、新興宗教、洗脳への警鐘
このブログでの「われわれさん」からのメッセージで、頻出するのが「脳みそを他人に渡さない」「神様は神様と自ら名乗らない」ということである。それほど世に偽物がはびこり、自分の […]
このブログでの「われわれさん」からのメッセージで、頻出するのが「脳みそを他人に渡さない」「神様は神様と自ら名乗らない」ということである。それほど世に偽物がはびこり、自分の […]
2019年の大嘗祭の時期に、天皇陛下についてのメッセージを多く聞くことができたが、あらためて「神人」としての役割を認識したい。国民ができる唯一のことは「祈り」であるという […]
このお話会では、私たちの質問に応える形で、なにがしかのメッセージが発信される。相手のことを便宜上「われわれさん」と呼んでいるが、それが神なのか自然神なのかエネルギー体なの […]
神様やUFOや宇宙人というと、いずれも特定できない。どれも区別なくぼんやりと、ある見えない力をもった存在とでもしておけば、今回のメッセージを理解できるように思う。(記事の […]
このお話会で「われわれさん」から何度も発せられることは「土地は人間のものではなく借り物」というメッセージである。自然神や土地神という存在がいるのであれば、その神々との契約 […]
7月初旬に天皇皇后両陛下は、一週間という長期に亘りモンゴルを訪問された。また7月末にはロシアのカムチャッカ半島付近で、巨大地震があったことは記憶に新しい。私たちには、直接 […]
すべての大地は神々との契約による「借り物」である。下記記事は2年前のものであるが、今回の内容の理解を深めることができる。 新しい島の出現の可能性 ――売 […]
これまで話題に登場したことがなかった不動明王についてのメッセージ。不動明王が手に持つ「刀剣」について触れられている。 不動明王の刀剣 ここ2、3日、不動明王 […]
「黄泉戸喫(よもつへぐい)」とは、あの世で食することで、二度と現世には戻れないという。しかし、死後の世界に一度行き、黄泉戸喫をしたのちに、この世に帰ってきた人がいるという […]
後半の記事を更新(2025年3月24日)。今上天皇の下で、神事が復活しているという。天皇の祈りの力と日本の民族性が、世界の要(かなめ)となり、この艱難の時代を生き抜くこと […]
皇室で毎日行われている儀式には巫女がおり、厳しい所作の指導がなされながら神事が行われているようだ。それはもはや形式的なものではなく、人知を超えた文字通りの神事なのだろう。 […]
大祝(おおほうり)について知る機会。諏訪明神の神霊を降ろす「依り代」が大祝という神職で、選ばれるのは子どもだという。表向きは廃止された制度とされているが、秘事として脈々と […]
人が「生まれた」土地の神様を産土神といい、氏神・土地神様と混同されがちであるが違うようだ。一生涯、私たちを守護するという産土神に思いを馳せたい。 仏教伝来 […]
ヒンドゥー教のガネーシャ神は、象の頭をもった神で民衆からの人気も高いという。メッセージの中で、ガネーシャが登場するのは、おそらく初めてのことだと思う。 下半 […]
阿波・淡路の話題の続き。「育む、隠さない」という気質をもった阿波に対して、色々な意味で「血を好み、囲い込む」のが出雲の土地・歴史だという。下記の国譲りの神話(天津神が、日 […]
阿波の話題。ここでは阿波と淡路島を特に区別していない。淡路島の名前の由来は、阿波への路という説もあるように、おそらく関係の深いものだろう。 人の祈り、思いで生まれる神様 […]
後半の記事を更新(7月8日)。ここでいう「能力者」とされる者たちは、生まれてくることすら自覚しており、いわゆるミッションのようなものを持っているようだ。ただし、本物の能力 […]
皇室が見せる表の顔とは別に、裏では神事が粛々行われているのだろう。私たちには窺い知ることができない巫女の存在についても、ここでのメッセージで何度か登場している。神事を司る […]
2年前のメッセージを再掲したい。日本は独立国のように思わされているが、コロナやワクチンでの対応、日米合同委員会の存在、政権にも蔓延る売国議員を見ても、欧米に追従するだけの […]
2年前の記事をリライトしたが、読み返してみるとかなり厳しいメッセージである。地震や気候変動は人間社会へのシグナルの一つと捉えるべきだろう。地上には禁足地があるが、海底にも […]
龍とはどういう存在なのだろう。今回は、ある相談事を通して龍、龍神についての理解を得るきっかけとしたい。メンバーの知人が、「龍憑け師」という人から「龍を憑けて」もらうと相談 […]