- 2026年1月26日
神は、神と名乗らない――詐欺、新興宗教、洗脳への警鐘
このブログでの「われわれさん」からのメッセージで、頻出するのが「脳みそを他人に渡さない」「神様は神様と自ら名乗らない」ということである。それほど世に偽物がはびこり、自分の […]
このブログでの「われわれさん」からのメッセージで、頻出するのが「脳みそを他人に渡さない」「神様は神様と自ら名乗らない」ということである。それほど世に偽物がはびこり、自分の […]
無差別の殺人や誘拐など子どもの安全を脅かす事件は多い。狂人も紛れ込む社会の中、次の時代へのうねりのエネルギーも生まれているという。 「変態」の増加 ――子供 […]
2019年の大嘗祭の時期に、天皇陛下についてのメッセージを多く聞くことができたが、あらためて「神人」としての役割を認識したい。国民ができる唯一のことは「祈り」であるという […]
「認識」とは面白いもので、そもそもの成り立ちを再認識することで新鮮な発見にもつながる。音には多くのメッセージが含まれているが、その音と音がつながることで、「ことば」ができ […]
呪いもただの思い込み ――よく仏教では先祖がどうのって話があります…。 因果応報ね、それは人間が決めた人間の言葉で、それに従えばそうなるよ。 何を求めるか? […]
私たちは生前に場所、両親、時代を選んでから生まれてきているという。個人的にはこのことは納得が行く。しかし、現代のジェノサイドの現場であるガザ地区のアラブ人たちにも同じこと […]
次元や空間の話題から。私たちは1分、1秒、一日を常に選択しながら、つまり創造しながら生きている。しかし、選択しなかった未来も他の次元には存在しているらしい。このことはよく […]
ここで登場する「黒きもの」とは、人に取り憑く、私たちの感覚ではよろしくない存在である。それを瞬殺できるのが、「殺しすぎた者」だという。以前にもこのテーマがあったので、参考 […]
自分が望む経験ができる時代 「われわれさん」から(メッセージ)。 「本当に望んでいればその経験ができるでしょう」って。 例えばさっき言ったようにUFOが本当 […]
今回は占い師の話題が中心であるが、それを新興宗教と読み替えてもよいだろう。占いや宗教教義に依存する生き方への警鐘は何度となく登場する。占い師の間でもタブーは存在するようだ […]
再び「三途の川」の話(下記の関連記事を参照)から。「祈り」というのは、特定の場所であったり形式を選ぶことはなく、いつでもどこでもできるものであるというメッセージである。 […]
先だって行われた参院選でも明らかになったように、政治では真っ二つに世論が分かれている。偏向報道を続けるいわゆる「オールドメディア」と「ニューメディア」との対立に象徴される […]
私たちはなぜ今の時代に、人間として生まれてきているのか? 経験をするため、チャレンジするため、地球という場に役者として立っている意味はなんだろう? 楽しい時間は速い、辛い […]
新興宗教の話題から、悪魔と天使の話へ。悪魔と、人の持っている悪意とはまったく別物であると強調されている点が興味深い。 考えないようコントロールされた新興宗教 […]
私たちはつい未来の心配をするものだが、未来というのは決まったものではなく、不確定である。すべては自分次第、未来を決めるのも自分だと気づかされる。 どの未来を引き寄せるか? […]
新興宗教だけでなくても私たちは知らぬ間に洗脳されている。その顕著な例がテレビだろう。偏向報道という言葉を聞くようになって久しいが、真実が伝えられていると信じていたニュース […]
会社は、大学の偏差値のように、金融、生保、職種ごとにランキングがある。上から順に就職活動する時代から、会社規模に関わらず自分に合った会社を選んで就職する時代になってきた。 […]
我慢しながら定年まで同じ会社で働くことをよしとする時代から、体質が合わなければ、自分に合った会社を探して転職をする時代になった。周囲の同調圧力がかかりやすい社会から、個人 […]
コロナ禍を経験したせいなのかはわからないが、人と話し合ってもしょうがないと思う機会が増えた。価値観が多様化し、オールドメディアとニューメディアが相克する中、人間関係も分断 […]
戦争が典型的で、私たちの目には「悪」と映ることも、当の本人は本気で「正義、善意」だと思っていることがある。その反対もある。物事を俯瞰してみるときにも、このことは肝に銘じて […]
災害か紛争か何かはわからないが、これからの3年で社会が大きく揺らいでくるという。その準備となる年が今年、2025年のようだ。これまでのメッセージでも繰り返して言われてきた […]