呪の攻防ー政府にもある能力者の機関

私たちにとっては超能力や霊能力を持つような能力者が、政府にも雇われているらしい。YouTubeのとある動画でも、国防にも関わるような任務を任された能力者の体験談が登場してきている。

能力者の集団

 

――政府が能力者を抱えているという動画がありまして…。

あるねえ、そういう機関が。

――以前からそういうのがあるとは言ってたけど、本当にあるんだって驚いた。政治家さん達も。

だって、トップの政治家、誰とは言わないよ、トップクラスの政治家さん、財界人、かげき(←意味は不明)という政府ができる前の上のお方々は積んで祈る(?)。

そういう場所がある。

陰陽師とか2つあるんだ

陰陽師系の裏を汲んでいるものと、能力者の家系の能力者、陰陽師とかではなくて。

あのね、政府と陰陽師ってあんまり仲良くないの。

――ワクチンで亡くなった遺族のサポートをしている方が、命を狙われて、すごく嫌がらせを受けて、車のブレーキが効かなくなったとか云々。最後は呪いをかけられたって話。知り合いに沖縄のユタの人がいて相談したらそれは呪いで…、とYouTubeでお話されてました。

沖縄のユタに知り合いがいてよかったねえ。

 

沖縄と北海道は異なる能力者

 

――それで沖縄に行ってみてもらったら、こんなすごい呪いをかけられるのはなかなかいないって。それで政府の方は国家間でやりとりしてるって。

ユタ、沖縄って、沖縄という「国」だから。能力者が違うの。北海道も能力者が違うの。

アイヌ。アイヌは自然物のやり方。アイヌは呪いというよりも、促し。

――沖縄はいそうですね。一緒に行った時に経験したよね。夜に何かが来て、Rさんが何か見えないものを追っかけまわしてて、私、足首つかまれた感覚があったし、壁に人型の影が見えた。

それが化かされてたんだよ。神社で息吹きかけてお祓いする紙の人型があるでしょ、あの大きいやつ。

私達はただの観光で行ったのに…。 

――要するに、大きな沖縄の結界の中に、強い何かが入ったのがわかったから、偵察に来たんだって。人型を飛ばして…。

3人のおばあがね。

――それは誰だかわからなかったの?

――もちろんなんだかわかなかった。でもその日の昼間に、御嶽とか、久高島へ行ったりしたから…。

それって純粋に観光で行ったんです!

――別に失礼なことをしたつもりはなかったんだけど。でも、それだけの網が張ってあったんだね。センサー付きの網。そういうこともあるのはわかったけど、国家間でやってるなんてね。

国家間でもあるよ。呪をかけるというのは呪を知らなければいけないわけ。

だから目撃させられたの。思い込まされたの。

――そういうことを全くわからない人は、呪はかからないんだ。呪いというのは、やましいことがないとかからない。

目撃させられるんですよ。呪いをかけられているかもしれないって、そうすると発動するの。

(でも)私には呪は効かない。そもそも怖くない。だからかかるわけがない!

あることは知っているから、解くことはできる。こういうことがありましたということを知ることは、われわれにとったら、解くことができる。知っているから。 

沖縄と北海道は別だけど、あるんですよ。

そして中心は東京ではない。京都。

――感じる人は外から日本に近づくと結界があると感じるって話。以前から政府が能力者を使っているという話は聞いていたけど、ホントにあったんだって。

だってそういう一族がいるんだよ。「白の一族」っていう。

――天皇陛下にもすごく力のある能力者がついてるって話だったし。

それと、隠れ巫女がいますよって言ってたでしょ。

 

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古くからある攻防

 

――呪いがあるんだとしたら、突然亡くなる人がいると、疑ってしまいます。細川博司先生、突然大動脈解離で亡くなったとか…。

note(ノート)

2025年5月末、細川博司医師の突然の訃報が日本中に衝撃を与えました。彼の死は、単なる一人の医師の死ではありません。日本…

 

大動脈解離、心臓発作、誤嚥性肺炎、この3つが(呪いによって人を殺める?)三大要素かな。

後は呪いでキツイのは、腸閉塞とか。苦しませて殺すのか、そのまま自然に殺すのか…。

――財務省の闇を暴こうとすると、交通事故で殺されるとか、死んじゃったとか。それはわかりやすく暗殺者がいる感じだけど。例えば交通事故なら、ぶつけた相手がいるから裁けるじゃない。呪は証明できないから。

証明しようとすればできるけど、しようとはしないんじゃないの。

――裁判所に信じてもらえないでしょ(笑)

違う場所があるけどね、裁く者とそれを守る者と、それを祓う者と、攻防戦はしているよ。

それを管理する者もいるし。 

――どこかの国でそれが在ったらこっちも立てなきゃってなるよね。

――核の均衡ってあるじゃない、能力者の均衡?

とっくにそれはやっているよ。

――逆にそれは昔からあるよね。平安時代とか。

ミカドがある時からやっているよ。

――後継者を呪うとかあったものね。藤原家とかやってそう。

物部家とか。

――そんなことを言ったらずいぶん昔からあるよ。でも、まだやっているんだって!

日本におけるそれらの均等、能力者の均衡をとることのほうが難しいよね。

感覚としては、ほとんどは驕らない者たちなんだけど、役割としてやっている者たちだけれど、中には、ドバカがいるから。出てくるのよ、どこにでも。

能力を持ってない者たちを管理すべきだとか…。

なんで能力がないのに、バカにされて大きい顔をされてわれわれが守らなきゃならないんだってとか…。

もし能力があって、それを伝えるすべがなくて、でも守らなきゃいけないというがんじがらめの中で、守るやつがあまりにもおバカだったら、そうなるよね。

――でも報酬としてもらう金額も金額でしたよ。元政府の能力者の人。

(口外して)言える金額は金額じゃないから。

とは、言っておく。

(2025年6月)

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