地球由来でない技術
今、UFOとか、未確認飛行物体だからUFOって言ってるけど、確認できたらUFOじゃないんだよね(笑)。
わからない、飛行物体。
――飛行機とかではない?
そう。地球の技術ではないもの。そういう資料も含めてどんどん出てきているはず。
そういう者たちも姿を現しているはず。
だから、無いものとして隠せない。
黒服(メン・イン・ブラック 都市伝説で言われる謎の人物)がね、廃業(笑)。
――そうか、隠さなくていいから仕事がなくなるんだ(笑)。失業だ!
黒服は人間じゃないからねえ。
――ナオキマン(=人気のユーチューバー)の動画で、宇宙人からの技術なんて当たり前みたいな話をしていた。
日本の技術も、アメリカ、イギリスの技術も今は地球にない技術というものが出てきている。
例えばもう当たり前になったけれども、レーダーに出ない三角形の飛行機。
あれっていうのはどこの技術? 地球の技術ではできないよ。
レーザーにしてもピンポイントでそこだけが消えちゃうとか。
それをもう隠せなくなってきた。
ただ、そういうものを丸々抱えたい国ってあるからね。
――軍事の技術として。
軍事の技術ではなくて、医療の技術としたらとても良いのに…。
そういうところがポン、ペロンって出てきている(笑)。
それをなんちゃってと取るのか、半分出てきたな、半分は気を付けて見なくちゃなと、楽しんで、見たほうがいいと思う。
技術向上も。特に教育。
大人の再教育
教育は子供だけではない。
人間に対しての教育が出てくるわけ、今度。単純、明白、隣の人殴っちゃダメと。
――・・・。幼稚園児以下だ。
なぜ?痛いから。痛いことをするのはよくない事。相手が泣いたらいやでしょ。という話からね。
でも単純で分かりやすいけど、大人ができていない。それは地球全体。
大人だと思い込んでる人はいつ大人になるんだろう?
「子ども」と呼ばれているけれど、大人の視点を持っている者たちが多く生まれるから。
小さかろうと大きかろうと、誠意。
誠心誠意をもって聞けるかどうか。
(そうした子どもに)教えを請えるかどうか。
それはとても今後重要。
小さいから(=子どもだから)とバカにするではなく。それで向上できるんだと思うよ、今後はね。
だからどこの視点を持つかがとても重要になると思う。
それによっていろんな事柄を選ぶことが変わってくるから。今後は楽しくやればいい。
一昔前のように排他的ではなくなってきているみたい。選ぶときに。
――まだ排他的なことを主張して、あれがダメだ、これがダメだと言っているのが、固まったねえ、と皮肉が言いたくなった。ごめんなさいね(笑)。
でも、見えるじゃない?
自分がそうでなければいい。
そういうことがおかしいという疑問が出てきたことが大事。
そして「自分」はどうありたいか?
――それに同調するかどうか、まだそこに留まっている人もいる。
それはその人が決めればいい。
その場に留まるのか? 進歩したいのか?
(2026年1月)
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