「われわれさん」の挿し絵についてーギャラリーの紹介

このブログでは「われわれさん」というなにがしかの存在の言葉を掲載している。その「われわれさん」のメッセージはときには絵として降りてくるとのことで、毎回の記事の挿絵として掲載している。下の関連記事にあるギャラリーページにもまとめてあるので、ご覧いただきたい。なにかのエネルギーは感じられると思う。
地球民のお話会

各記事でもご紹介している絵を掲載しています。この絵は、「われわれさん」から何かのエネルギーが降りてきて描かれたそうで、当…

線が交差する絵

 

――新しく描いた絵について。

線だけ書いてある絵、これは自分で色を塗って玄関に飾っておくと守りになるよ。

――なんだかすごく強いものがくる絵なんですが…。

一期一会、線が交差するところが出会うところ。

こういう人物に会いたいなっていう人の色、例えば水色だったらすごく冷静な人とか、赤だったら情熱的な人、こういう人に会いたいなっていう色を交わる線に一本描けばいいの。

自分の色は決めて一本描いておいて、他もいろんな色で描いておくといろんな人に会いやすくなる。

――描く絵がとても変わってきたのはこの3、3年ですよね。

何かがある。

――絵はどこからか降りてくるって言ってるけど、どこから降りてくるかはわからないの?

地球の中からの場合と、

地球の違う次元の場所からのエネルギーと、

過去からのエネルギー

降りてくるものを出して描かないと気持ち悪くて…。

描き始めると模様が目の前に出てるの。

 

古代ケルトの青い絵

 

この青い鏡のような絵(上写真)は、色も質感もあるの、大きいんだ。

岩を削って、ラピスラズリ(lapis lazuli パワーストーンの一つ)とか、それを磨いて、お守りというより盾にした、とても頑丈な。

――絵を描いているときに、そのもののバックグラウンド、どうしてできたとかは分かるときはあるの?

ある。あの鏡みたいなのは、銅鏡とかではなくてなんだ。

ラピスラズリみたいな深い深い青なんだ。

削って模様も作って、嵌め込むものもある。

勾玉みたいなものが嵌っているし、大きいから、弓も弾くし、呪術的なものも弾く。船の上に置ける。

――どこの?

イングランド。 

――そこまで特定できるんだ! 即答でしたね。

――ドルイド(Druid 古代ケルトの祭司、聖職者)?

そっちの方だと思う。

悪い方、奪って云々ではなくて、領地を守ったり、そこの自然を守ったり…。

――イングランドというより、古代でしょ。

そう。教会を持たないほう。ストーンヘッジとか。

領地が豊かだと周りが取りに来るけど、それを弾いてた。

決して自分からは仕掛けない。

――どうしても意味づけしたくなるんだけど、これだけの量を描き出しているってことはこの人たち、これを描いてほしい人たちのアピールが増えたってこと?

それもあるんだろうけれども、地球のアピールが増えた。 

――この人たちって私は人たちっていってしまうけれど、見えない次元の存在たちも。

バイブレーションが細かくなり始めているといっているから。

――それを地球というのか、見えない人たちっていうのか、違う次元っていうのか。

ほぼほぼ地球の大気の記憶だったり、地球の中。

一般の人たちもいろいろなものが見え始めるだろうから、怖がらずに探求してほしいんだ。

(2025年5月)

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