人造人間(アンドロイド)、宇宙人、地底人ー存在する人間社会への脅威

アンドロイド(人造人間)はこの世にすでに存在している、といっても信じる人は少ないだろう。しかし、UFOにも色々な種類があるように、地底人や異空間存在、宇宙人とともに、人造のアンドロイドも私たち人間社会に混ざっていると考えられる。人間が科学研究のために動物実験をするように、人体実験をする種族もいるようだ。

狂暴な異星人

 

――混沌の時代の中で宇宙人も姿を現しますか。

いろいろな者が出てきているよ。

地球の中から出てくる者、時空間、亜空間から出てくる者、いろんな者がいるけどね。

赤いもの橙色系紫系は気を付けて。

狂暴性だから、人間から見て。

人間の眼から見て、そういう色彩に見える。近くに来ると。UFOもそうだし。

――見たことのない不思議な光の中で…。 

赤い色橙色は気をつけなさい。

それは人間に対して、彼らはそれが普通なんでしょうけど、人間にとってはとんでもない行為をされるので。

(人間を)実験体としか見てないでしょうよ。サンプルとしか見てない。

人間がサンプルを採取しますといった時にどういう風にするのか思い出して、あれと一緒だから。 

 

彼らからの逃げ方

 

だからそういう時には隠れなさい、逃げなさい。

逃げ方としては、認識、意識を閉じなさい。

認識意識を閉じなさい、見ない、聞かない、知らない。

そうすると相手は認識されないから、手を出せない。

手を出しても、手を出せない。

――そういう者たちって、三次元ではないから、触れないの?

認識されなければ。 

――認識すると物ができちゃうんだ。認識しないと「無い」ってことになる。

だから、相手は認識意識させようと、いろんな色を放ったり、音を立てたり、空間を歪ませたりする。

――UFOを見たのに、次の日には見てないっていう人たちがいるのは、そういうことなんだ。忘れちゃってる。

本当に彼ら、彼女らには見えてないんだ。

無い、んだ。見たけど無いんだ。

自分の脳みそを守るためかもしれないけれども、感覚として認識をしないことが自分を守ることだとわかっている。

(記憶を)消されたわけではない。

相手は認識して欲しいから来るんだ。 

――それだけの力が人間の認識能力にはあるってことだ。

そういうことだ。だから認識させようとして、見えるようにするわけだ。

――見るっていうことは認識するのに一番簡単だものね。 

そう。

――逆に、きちんと認識をしたら、作れるものがあるってことだね。良い方に使える。

そういうことです。だから能力というものは認識して経験をして、自分を信じ抜いたときに使えるということ。

マンガ・テレビ・SFの中で能力、超能力、可視能力、いろいろなことがあるけれど、あれは人間の中の能力の一部にあるし。

使うか使わないかだ。

自分の身を守るために、隠れるのではなく、認識をしない。 

――そういう訓練ってしたことないね。

 

人造人間の存在

 

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近い未来、UFOや宇宙人と出会うようになるだろうか?

 

――認識する訓練はするけど、認識しない訓練はしないですね。世界中の大量の行方不明者の一部はさらわれてるって。

ですね。ハイブリッドを作るためにも、もう今はいるから、そのほかの事柄があるんじゃないの。

 ――かなりハイブリッドが多いってこの前言ってたけど…。

多いねえ、多くなったね。バカも多いけど。

――ホントに、お願いだから、道を歩いている人であの人そうだよって言ってほしい(笑)。

危険だから言わないね。

――本人は自覚している? 

ハイブリッドの場合は自覚している。なぜなら作られたものだから。

――その家族もいるわけでしょ

家族という認識?

こういう物(ガラスのポットを指しながら)の中で作られるものもあれば、実験体と掛け合わせて作られるものもある。

細胞から作られるものもあれば、人間の認識の受胎方式ではないと思うよ。

だから単式といって、ここにそのものが作られました、人間の年齢でいうと7歳ぐらいまでは単式同士がコロニーで生活して7歳ぐらいの背になれば何かやるものは連れていかれる。

――この世の中で暮らしていく上で、ただフラフラしているだけならまだしも、混ざって行こうとしたらちゃんとした戸籍とが必要になるじゃないですか。

戸籍というものは簡単に作られる。ただの紙だ。

――簡単に偽造ができるの?

できる。

――偽造するのは、市役所に仲間がいるとかではなく? なんか小説書けそうだ(笑)。 

偽造書類は届くでしょ。

――どこから?

その組織から。

――バックアップしている人間の組織があるの?

ある。

――ふ~ん、SFですね。どこにあるのかな。

007を見て(笑)。

(2025年4月)

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