日本にある古代のアーク(聖櫃)の存在

アーク(聖櫃)は、三種の神器のようなもので、かたちもわからなければ、選ばれし人間しか発動させられない。超古代文明につくられた科学的なものであることはたしかなようだ。

 

関連記事

「即位礼正殿の儀」が行われた(2019年10月22日)が、代々天皇家に伝わる「三種の神器」についても興味を持たれることである。三種の神器とは鏡(八咫鏡)・勾玉(八尺瓊勾玉)・剣(天叢雲剣)であり、見ることもできないため存在は謎に包ま[…]

 

――伊雑宮の森 (※中国大陸と日本が陸続きだったころに伊雑宮の森にとても大事なものを埋めたという過去世の記憶がある…という話題が以前にあった。真偽はもちろん不明)に埋めたものではないでしょ?

違う。あれは絶対に手を出せない。

あなたがたが埋めたものは選ばれた者しか手を出せない。あれも超一級。

日本の維持には絶対に必要。絶対に動かしちゃダメ

明治政府以前に動かそうとしたときに大変なことになったから絶対に動かせないと思った。掘って動かそうとしたときに死人が出たから。

――何を埋めたんだか、全くわからないんだけど。私たちは埋めた時に大丈夫だったのかな。それで死んじゃったりしたのかな。

選ばれたから大丈夫だったんだ。

で、まだ埋めただけで固めてから起動させたから。まだ眠っているときに埋めたから大丈夫だったんだ。

――私たちは起動させる前だったんだ。スイッチ入れる前だったから大丈夫だったんだ。ハア~~もうSFか、ファンタジーだね。

日本政府は知っているはずだよ。

で、どうして痛い目に遭ったのにまたしばらくして手を出したくなるのかな。

これがあって大事にしているからいじったらいけないよって誰でもわかるじゃない。

日本だけではなく、スイスとかアメリカとか、重要だから手を出してはいけないっていうのに、どうしても手を出そうとするんだよね…。

 

アークは科学的なもの

 

――(アークの話題から)それがあってバランスを取っているから動かしてはダメって言うものね。その大事なものはもともとは何?

この文明の前のもの。

えっと…、前の前のものかな。かなり古いもの。

ただし、科学的なものと、超自然科学的なもの

科学的なものっていうのはここをこうすると動きますっていう、今の科学ではできないけれど、装置みたいなもの。

もうひとつは精神的な装置、装置というか、気霊(きだま)、形を変えるもの、エネルギー体、電池みたいなものかな?

――それがないと地球が回らないとか?

地球は回るよ、地球だって生きているんだから。

でも、地球の手助けをできるもの

そして、日本のカタチを保つために必要なもの。日本は龍だからそれを鎮めるもの。龍を鎮める玉(あるいは珠)だよ。

――あるよ、あるよ、日本の真ん中、つまり龍体の真ん中に玉が置かれている、玉置神社だよ!! そんな地球の中心があるんだ。玉置神社は行きたいけれど、凄い山の中だし、行きにくい大変なところ。

大変だけれど、行った甲斐はあるところだ。

――ぜひ、地球が収まるように行ってくださいな。

地球は収まらないよ。ただ小さくはなるよ。

地球を収めたかったら人の意識を変えなければならない

それが簡単にできるならもう収まっているよ。

一人ひとりがどうするかしかない。一人一人の人生で無駄なことはない、経験があるんだけども、やりすぎた感じがある。

おしりぺんぺんが始まらないうちに気が付いたほうがいいよ

(2017年4月)

 

★よりたくさんの方々にこのブログを読んでもらいたいと思っています。記事がご参考になりましたら、以下のクリックもお願いいたします。ブログランキングでは、他にもおもしろいブログに出会えます。

人気ブログランキングへ

精神世界ランキング