事故で隠される情報
――外交を含めて政治が激動ですが、あまり変な方に行ってほしくないです。
それでも日本は平和だけどね、ミサイルを撃ち込まれるわけでないし。
(選挙で)こいつに入れろって強制されるわけではないし、こっちに入れたからって投獄するわけでもない。
――でも、政府公用車の事故(2026年1月、赤坂の交差点で、内閣府の委託業者が運転する公用車が赤信号を無視し、時速約130kmで衝突という事故)を起こした。は怖かったよ。政府の高官が2人乗っていて、運転手は意識失ってたらしい。下り坂の所だったし。絶対に誰かにやられたんですよ。
――あれが事故で処理されるのはすごく変ですよね。なんか、ダイアナ妃的な「あれ」ですよね。
あの事故はすごく派手だったじゃない。
もうひとつ実は事故が…、だけどそれは出てない。
――政府関係で? 出さないんだ。
そう、ださない。派手なものが出る場合にはその裏に何があるのか見たほうがいい。
――ドライブレコーダーの映像を見たけど、とんでもなかった。
――よく病気で意識失うのあるよねえ…。病気じゃないよねえ…。
ただ、いろんな画策行為が表に出始めているから気を付けたほうがいいよ、よく見たほうがいい。
――どういう画策?
こっちを立てたい人、こっちを隠したい人。国内で。
国際の部分も…。あれの場合は国内だけどね。
――乗っていたのはそんな偉い人だったの? 名前が出てこないよね。
どういう情報をどういう時にどういう人に渡すかが重要だからね。
派手にやって(その裏で)隠しているものがある。
VIVANT(諜報機関のテレビドラマ)の世界だよ。
――ヤタガラスさん、だいぶ動いていませんか?
まあね。あとはいろいろな動ける人たち、政府高官とかではなくて、一般の動ける人たちは体に気を付ける、心に気を付ける、いろいろな画策があるからね。
――「心」というのは?
役職によってはその人を追い詰めるようなやり方も、やりかねないからね。上の人たちが。
だから役職で見てみると、どの役職が目立ってきているのかなあというのが面白いかもしれない。
今はお米が云々のときはそういうところが目立ってる。
絶対表に出ない組織
この日本国に来る外国人たち、逃げてくる外国人たちの質がちょっと変わってくるかもしれない。
今はアメリカとかロシアとか人が一時的に来たり、危ないところはほとんどなくなったけれども、労働できたりしていたけれど、欧米、イギリスとかスイスとか。
中国(人)が来なくなったから、増えるでしょうよ。
――観光も。あのうるさい人たちが来なければ日本をゆっくり楽しめるし。
それも含めて、スパイの質が変わる。
――中国のスパイではなくて、ヨーロッパ系のスパイが来る?
――スパイ防止法が必要ですよ、日本はスパイだらけだって。
日本は、緩いから~。
でも日本っていうのは面白くてね、緩いところはめちゃくちゃ緩いの、こんな事垂れ流して、スパイする価値があるんだろうかって(笑)。
――拍子抜けするくらい、軽く秘密をもらえる?
そうそう。でも、政府の奥、天皇、天皇に奉ろうもの、神社、巫女。
そういうところはきついわけ。
すっと落とされるか、洗脳されるか。
――超高性能の探知レーダーがあるくらいの能力者がいるのかな?
それもあるし、ハイテクだよ。
実際にそういうものを地面に埋めて通れば探知できるものもある。
――両方だから強いってことか。やっぱりいるよね、あなたのお友達みたいな人が…。
そして、絶対に外に出ない。出る意味が、無い。出る必要もない。
誰かに搾取される必要もないし、誰かを搾取する必要もない。
だから強い。
会いたければ、来い、の世界だから。
こちらから行くのではなくて、誰であれ。
(2026年1月)
★より多くの方々にこのブログを読んでもらいたいと思っています。記事がご参考になりましたら、以下のクリックもお願いいたします。おかげさまで、ランキングも上がってきています。ブログランキングでは、他にもおもしろいブログに出会えます。