コロナ・ワクチンの欺瞞と、万博の実験

新型コロナは流行った感染症ではなく、意図的に流行らせた感染症であったのだろう。効果があるどころか、近年死亡者数を急増させたワクチンにも、何か巨大な闇があるようだ。そして再び似たような計画が実行されようとしている。

明るみになる事実

 

人間がコロナ禍の後、いろんなことを見る、調べるという、やっぱり自分たちで身を守らなきゃっていう(考え方が)浸透しつつあるから。

若い人に。

 ――週刊文春でコロナワクチンについて、こんなことを書きだしたんだって記事が最近ありました。

言えるようになるということは、ちょっと古くなっているということでもあるけど。

書きやすくなっているということでもある。それに対して。

――過去のことにしてしまいたいのかしら。

だろうね。でも、今までだったらそうなってた。

亡くなる人があまりにも多い、生きていてもきつい人がかなり多い。

証拠がごろごろ転がっている、そういう状況に置いて、隠しきれなくなった。

――この間の尾身さんの発言。感染対策のトップでいた人なのに、テレビで自分はワクチンは感染対策にあまり効果がないと思っていた、とかなんとか、言っちゃった。

――え~~!! そうなの?

――その時、隣に宮沢先生がいらして…。宮沢先生はワクチンを打ったら感染者が増えたと…。あのウイルスは人工のウイルスだって論文書いて、京都大学を追われちゃった。その二人が並んでた! でも、どうも今までのコロナ、ワクチンの見解がひっくり返りそうだから、エクスキューズしてるんじゃないのかな。

それとそこのところで、わざとそれをやって、こちら(=さらなる計画)を見せない。

――また新しいのを持ってこようとしている?

そう。 

 

大阪万博での「実験」

 

――大阪万博に行った後、変な風邪が流行っているとか、下血や鼻血が出るとか…。

あれは水の中にあった食中毒ウイルス。

蚊が媒介する蚊による感染、暑いからミストをやってたじゃない? その中に入っていたウイルス。

だから、(万博には)行くなって、まわりに言ってた。

行ったってろくなことにならないから。

下血は針金みたいな虫だよ。寄生虫。

昔からの奴で、暑いから水に入るじゃない、ミスト浴びるじゃない…。

――駆虫剤のパモキサン、売ってないみたい。

――関西万博ってそんななのね。

あれは実験場だ。

――え、こわ! なんの実験場なの?

人体実験場。

いろんな種族が来ているでしょ。子供からお年寄りまで来てるでしょ。

…実験場。

だから場所が危ないところなんだよ。下にガスが溜まっているところとか。

――具合の悪くなった人がたくさん出てるらしい。

絶対にニュースでやらないでしょ。

(万博来場者のニュースで日を追うにつれていっぱい人が来てます~、しかやらないでしょ。

――この暑さで。無料の給水所に何十メートルも人が並んでるのを今朝ニュースで見たよ。

それもわざとだから。なぜなら、お金が使えないから。Paypayとか、キャッシュレス。

――どうしていくんだろう。そうか、これも二分化。

――万博へ行って変なウイルスに感染して、帰ってきて周りにふりまいたらどうするんだか…。

その振りまきはない。その中に入った人の感染具合をみるだけだから。

感染させるためのものではない。 

――友達が関西万博に行って体調悪くして中耳炎になっていまだに治ってない。

ちゃんと治したほうがいいよ~。中耳炎ならいいけどねえ。感染症だったら怖いよ。

万博に行っていたら、感染症の可能性もあり得る。

万博に行ってない場合はお天気病、気圧の変動による中耳炎に似た症状があるから。

だからいろんな部分で自分で選択して、安全なのかどうかは自らが判断したほうがいいからね。

――ワクチンで、本当に慣れたよね。誰かが煽ったりするものはだいたい疑ってかかるよ。

自分の身を守るのは自分だものね。

お医者さん行こうが、予防接種受けようが、それは自分の選択だからね。

話を聞いてこれはおかしいと思ったら、そこからでも下がる。受けない。

とっても! 重要だと思うよ。

それでお医者さんが、またはそこにいる人たちが、すねようが、怒ろうが、何しようが、関係ないの。

(2025年6月)

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