宇宙人との混血
――エジプトの壁画に宇宙人が描いてあるという噂がありますが…?
だってエジプトの星読み、月読みの一族は最初宗教だから、それが太陽信仰に変わったときがあるの。
またちょっと星や月に変わって、今は太陽だから。その時に…。
言い方が、どういったらいいんだろう?
(宇宙人との)混血が。ETみたいな背とか、(そういう例は)ザラだから。
なんで女の子が王を選ぶ資格があるのか、それは王を産めるから。
――子を産める、ということがもう神だった。
そう。この女の子に選んでもらえなければ王に成れないの。
逆に馬鹿でも選んでもらえれば王に成れたの。
それにはある部分の能力を持った子でなければ駄目なの。そして、混血ですから。
――だんだんそういう血が混じってきているってこと?
星、月(信仰)のときには本当に混血児がいた。ということは宇宙人もいたわけで。
婚姻もしているし、異色性の婚姻ってやつ。
だから(そういう婚姻のできる)テクノロジーがあるんだよ。
――今だってそういうのはあるの?
う~~ん、あるところはあるけどね。見たらわかるよ、混血児だ~て。
――だから、一緒に道を歩いてそういう人がいたら教えてほしいですよ(笑)。
本当に見たら冷たい感じがするからわかる。
魂を売ってしまった政治家
――小池(都知事)さんは?
あれは混血児ではなくてサイボーグみたいなもんだよ。
売ったんだよ、魂を。
魂を売ることと(宇宙人との)混血児は違う。
混血児はこっちもこっちもありということで何かを成し遂げるために作られたベビー。
だから頭はいいしIQもいいでしょう。
でも人間味は欠けてはいる。向こう側に近いから。合理的でもある。
でもそこからはみ出すものもいる。
おバカといわれる(笑)。
頭はいいかもしれないけれど、それは違うんじゃないのっていうのもいるわけですよ。
それが、人の味方になったり、植物の味方になったりする、合理的でないわけ。
――あなたのこと?
自分は混血じゃないぞ。
――小池さんって魂売っても、そういうのは混血じゃないけど…。
人間が魂を売るのは、自分自身の欲のため。
――岸田元首相は?
あれは魂、え~っとあのね…。弱い。
例えば契約する者がそこに居るとしよう。
百合子さんは胸張って堂々としている、岸田さんはおどおどしている(笑)。
それはなぜかといったら、岸田さんは自分にとってのマイナスを考えるんだ。
――損得を考えちゃって、大丈夫かなあって。
どうなんだろう、でもいないよりはいたいなっていう…。
――力は欲しいんだね。わかりやすいねえ。
でも、冷たいっていう言葉で表せるかなあ。無いんだよそういう思いが。
――人間じゃないみたいだもの。でも任期はあと数年でしょ、知事は何回もできたっけ?
何年?
続くかなあ、だって時代が変わるんだから。
魂を売ったのはその人だけではないからね。
――あとは誰?
見ていればわかるよ。この人何?ってわかるから。
――思いつく人いないなあ、権力者が多いのかな。
権力者を支えている2,3番目あたりにいる。日本と外国を動きながらやっている人に多いかな。
ルーティンを壊してみる
あれはやったことがないけど、好奇心をそそられる、とか、こんな発想があるんだっていうことに、ちょっと突っ込んでみるといいと思う。
柔軟に。ダメだったらすぐにすっと下がれるところでやっておけばいいわけ。
例えばいろいろな大会、祭、きれいなものを見に行くでもいい、なんでもいい。
午前中でも午後でも一日でもいい。
――だいたいルーティンになってますからね。
そのルーティンを壊す。
何時にこうでっていうのではなくて。
例えば過去やっていたことは、知らない駅で降りてみるとか。それが当たり前の、脳になっちゃってるから。
冒険してみてもいいんじゃないかな?
例えば降りる駅で違う、山があるのか、博物館、美術館があるのか、お店があるのか、若者のお店なのか、ちょっと古美術みたいなお店なのか、そういうことを楽しんでみる。
そこが合わなければ動いてみる。
そうすると、体の機能性が変わってくると、充実してくる。これは楽しい。
それを見せることによって、さっき言ったように他の人が動き始める。
そうすると、その動きは止められない。
止めようと思う人とか、人を押しのけようとする人とか、そこから自由になれる。
本当の革命だよ。
そうすると町一つがまた変わってくるんじゃないかな。
町おこしの一環にもなりそうだしね。
(2025年10月)
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