高市政権の背後と日本の命運

この2月(2026年)に総選挙を迎える高市政権と日本について。政権発足間もないが、国民からの真意を問うとのこと。本当に問われているのは国民の方であろう。

高市氏をバックアップする者

 

しっかり権力者の人たちの声と姿を見ておくべきだね。

本当の権力者は出てこない。

今後表にどんとやられる人もいるから、そして出なくなった権力者もいるからそれを追ってみるのも面白い。それは日本でも外でも。

――高市さんになったとたん、北朝鮮はミサイル撃ったし。中国も…。

中国は高市さん嫌いだよ。プーチンさんも嫌い。

(高市さんは)ニコニコしながら、えっらいことするから。日本にとってはいいことだけど。

トランプ(大統領)とは違う本当の意味での国策って何? っていうことが出てくるんじゃないの。

それを嫉妬と羨望と絶望を混ぜ合わせながらおじさんたちが動いている。

――それはあるだろうねえ。でも負けないでほしいし、負けないだろうね。

負けるわけがない。

(バックに)ついている奴が違う。

――相当なものがバックにいるよね。

うん。 

――だって、高市さんの高市って場所はヤタガラス、賀茂氏だもの。もっと奥に裏天皇がいる可能性も。

――本人もわかっているの?

わかってるよ。

ちゃんと神社とかで受けているはずだよ。忘れてないはず。後天だから。

――親もそういう関係?

うん。

――なんか覚悟を決めた感じがありますね。多分命かけるくらいの覚悟を決めてるんだろうね。

――それが口先だけではない感じがわかる。

だからおじさんたちが、「…」になってるんだよ。

時代は馬鹿を求めてない(笑)。

もう動かなきゃ。

――狂える人が出るかな。

狂ってない人なんかいないよ。

そしてそれを束ねるんだから、大狂いでないと束ねられない。

波のあるうねりではなくて、丸い渦巻のうねりだからね。

それは、心して見ておかないと。

――面白い時代。よくなってほしいね。

 作っていくんだよ。よくするんだよ。

 

飽和状態の中、何を求めるか

 

そして何を本当に大衆が求めているのか?

今まで飽和状態でとても恵まれていてお米も食べ物も含めて。

ほんと!に恵まれているから。

それを本当に見て、無駄をなくすというのが大事かもしれない。

お金がどうたらではなくて。食べる分とか。昔みたいに。

そこは立ち返ったほうがいい。

――ありがたいことですよね。

日本は、こんなきれいな国ないよ。

夜に女の子が動けます、居酒屋あります、食べ物は飽和状態で、こっちに行けばお肉、こっちに行けば魚、水が飲める。

――実質の戦争がなかったから、そうじゃないとこんなにならない。戦争があれば子供が戦争に行かなきゃならない。

戦争に徴集(徴兵)されるのが普通の所(国)は普通だよ。

日本も戦中はあんなものだったよ。戦争に行かなかったらどんな理由があれ、非国民でしょ。

だから本当に飽和状態なんだよ。

その飽和状態が少し崩れてきたものだから、そこから立て直せますよ、作り直し、できますよ、さあどうしますかって言われているんだよ。

でも、動けるんだよ!

それは恵まれている。動けなかったからね、戦中は。

だから戦中の拘束がない分、自由と無責任をはき違えないようなところは見ておいたほうがいい。

耳障りのいい言葉を言いながら、詐欺とか、人をぐ~~っと所有して自分のためにやるっていう宗教とか。

そういうのも流行ってくるよ。

(2025年10月)

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