- 2026年3月12日
民衆の目に見え始めた世界
SNSを始めとしたネットのおかげで、コントロールされてきたメディアでは流されない情報が私たちの元に届けられるようになった。隠されていたとこが次々に明らかになり、もう民衆の […]
SNSを始めとしたネットのおかげで、コントロールされてきたメディアでは流されない情報が私たちの元に届けられるようになった。隠されていたとこが次々に明らかになり、もう民衆の […]
現世で死ぬということは、死後の世界があるにせよ何かの終わりを意味すると思っていた。しかしこの十年以上「われわれさん」より、死は「移行」に過ぎないということを聞かされてくる […]
(日本という国は実際はなく)「わこく」をどう考えるか? わこくを考える時の組み立てとして周りの国をどう考えるのか? 果ては地球をどう考えるのか? という問いから。 &nb […]
後半の記事を更新(2026年2月2日)。高市政権となり、総理を始め片山財務大臣や、小野田経済安全保障担当大臣といった女性の活躍は目覚ましく、日本の政治も大きな変化を遂げて […]
この2月(2026年)に総選挙を迎える高市政権と日本について。政権発足間もないが、国民からの真意を問うとのこと。本当に問われているのは国民の方であろう。 高市氏をバックア […]
宇宙人との混血、と言われれば、都市伝説の類だとされるだろう。しかし、古代の壁画を見ても、それらしき者も描かれているし、支配者の中にそうした混血児が混じっていたと考えても不 […]
依然として高支持率をキープする高市政権であるが、組閣の人事も見事という他ない。大国からの脅威が増す中で、NHKを筆頭に左翼化したマスコミの偏向姿勢も明らかとなり、時代が大 […]
無差別の殺人や誘拐など子どもの安全を脅かす事件は多い。狂人も紛れ込む社会の中、次の時代へのうねりのエネルギーも生まれているという。 「変態」の増加 ――子供 […]
後半の記事を更新(2026年1月6日)。昨年、高市政権という初の女性総理が誕生し、高い支持率を保っているが、それは一過性ではないだろう。これまでの左翼化した政権への不満が […]
2025年9月10日、チャーリー・カークというトランプ寄り右派の社会政治家が暗殺された。大学キャンパスでの講演中という衝撃的な事件である。現代では「自殺」と見せかけた暗殺 […]
神様やUFOや宇宙人というと、いずれも特定できない。どれも区別なくぼんやりと、ある見えない力をもった存在とでもしておけば、今回のメッセージを理解できるように思う。(記事の […]
先日行われた総裁選により高市氏が選出され、国難は崖っぷちのところで踏みとどまったが、今後も懸念は続く。気象の変動と農業政策の無策による農作物の高騰、脱炭素とエコロジーとい […]
近代の戦争において、国同士は争っているように見えるが、両方の国に同じ武器や傭兵を送ることもあるという。そうすることで、武器商人たちは巨万の富を築いてきたのだろう。ガザ地区 […]
隠し事が出てくる ――まずは、タイムリーに選挙から。 まあ、出来レースだけどね。 ――それはそうだろうけど、われわれさんの視点からはどう見えるのかな。われわ […]
都市伝説には、世界で起こる大きな戦争や災害、国際情勢の行方も、旧約聖書の預言書である「エゼキエル書」の記述通りという話がある。なんらかの計画書があって、支配層がその実行グ […]
戦争や虐殺を行い、今後も歴史に名を残すような支配者が今も存在している。しかし、まったく逆の視点からすると、私たち民衆に気づきを与えるために、あえて汚れ役を買って生まれてい […]
権威・権力を誇った時代から、各々が選択できる「時代」に移っていることを実感する。 それぞれの正義がある (これから)権力が壊れるから。そこを叩くわけではなく […]
この2025年はこれからやってくる激動の3年間の始まり、だという。アンタッチャブルであったはずの財務省の闇が大衆の知るところとなり、報道は少ないものの解体デモまで行われて […]
戦争を中心に殺戮が何千年と続く、この人類の所業を見ていると、悪魔のような存在を持ち出さないと説明がつかないように感じることがある。実際、そうした宇宙人の存在も噂されること […]
隠れた既得権益が詳らかにされたり、権威を誇っていたものが音を立てて崩れる時代を目の当たりにしている。フジテレビの問題で噴出したオールドメディアへの疑念もそうした流れの一つ […]
近年、政治への民衆の関心は明らかに高まってきており、オールドメディアへの認識も大きく変わりつつある。裏の真実が次々と暴かれ、民衆の目が厳しくなることで、悪事を隠し通すこと […]