裏天皇、天皇陛下の動きーモンゴル訪問とロシアへの警戒

7月初旬に天皇皇后両陛下は、一週間という長期に亘りモンゴルを訪問された。また7月末にはロシアのカムチャッカ半島付近で、巨大地震があったことは記憶に新しい。私たちには、直接関係のある話ではない。しかし、このメッセージも含め、世界の動きはニュースで目にするようなことだけではないはずである。

プーチンを牽制

 

これは天皇家の事なんですが…。

書けるかな? 

――突然、どうしました?

(大笑いした後)裏天皇が動き始めた

いろんな戦争、武器も含めて。

火の粉が落ちないように。 

――日本に? そこまで逼迫してきたの? 

ロシアの、バカがね、バカな動きをやったんでね、すぐに使徒、使いさんを向こうにやってそのために裏天皇さんが動いた。

ロシアのプーチンは裏天皇の怖さを知っているから。

だからテレビで見ると、プーチンの動きがちょっと変わってくるはずだよ。

(その動きがあったからどうかわからないが、8月15日にプーチン大統領はトランプ大統領との会談を決める)

――裏天皇はすごいですね。

今回はニコニコ笑いながら、「やって」という一言があったみたいで。

怒ってる~って言って(まわりが)動いたみたいだから。

――裏天皇ってお一人ではなくて、動かせる者たちがいるんだ。

――そりゃあそうだよ。

私たちは大ガラスと言っているけど。3人のカラス。

金鴉(金烏、きんちょう)は動いていない。

下の三羽烏が動いている。

ということはまだギリギリなんだけど、三分の二、ちょっとお怒りモードなんだ。

あの方が笑っているのは怖いんだよ。

――裏天皇の方が強いっていってたじゃない。

前で見せるいろんな神事をやっているお方々が天皇。

今回は上皇様になって、下がり方が異常(譲位という異例の事態)だったでしょ。

――今までにない、下がり方だったよね。裏天皇が譲位でって言ったの?

でしょうね。それと隙間ができそうだったから。亡くなった時に。

――そこの隙に何かを突っ込まれそうだったんだ。

その画策があったんでしょうね。

――空白期間を作らずに今の天皇にと。

そう。能力がないならやめれって言われたんでしょ。ある部分。

 

モンゴル訪問の目的

 

――先日、天皇陛下がモンゴルに訪問されたら、雨が降ったって。めったに降らないから雨を降らせる奇跡を起こしたって。

だって、モンゴルは血の家族だから。

同じように虫の音をよい歌として聞けるのはモンゴルだからね。兄弟。

――だから天皇陛下が行って雨が降るんだ。

必ず虹がかかるから。

――皇太子としてモンゴルへ行った時も雨が降ったって…。

好かれているからね、働けって言われているからね(笑)。 

――今回そんな役割で行ったわけなんだ。滞在も長かったし。

動きそうですよという部分も。

モンゴルも、日本のニュースではやっていないけれど、かなり痛めつけられているから。

――中国に。

――だってモンゴルは中国とロシアの間じゃない。そこで繋がっておく、政治的ではない部分の、見えないところでってこと。

「守る」ということ。だからモンゴルを潰せないのよ。

――天皇が繋がっているから。

それもある。

――なんでこの時期にモンゴルなんだって思いました。長期の滞在だったし。

――裏天皇って京都にいるんでしょう?

…(無言)。

――言わないのね。莫大な資産をもっているんじゃないんですか?

人間の言うお金は…、なんだろう…、ただの紙だよ。 

――そう思えるほど持っているんだね。

それでは動かないってこと。

(後半へ続く)

地球から土地を借りているのが人間

 

――でも動かすための資金はあるってことだ。

どこかから出るんじゃないの、っていうぐらいだね。

――どこかに居ながら世界情勢の情報は入ってきているんですか?

全てのものと繋がっているから。機械で繋がるよりも。

――それで分かっちゃうんだ。

世界情勢の中にはその能力を使える者が、いるでしょ。

――そういうネットワークがあるんだ!

全体に、ね。だから言っているじゃない、地球は地球のものなんだ。

人間は地球から土地を借りているだけなんだ。

だからやることやりなさいってこと。 

――だからプーチンがバレないって思ってやっていたことがあったとしても、おい、なにやってるんだって分かってしまう。

そんな優しくないよ。コラ!で終わりだから。

――その、コラ! がどれだけ怖いかプーチンは分かっているんだ。

わかっている。声を発しないからね、まず、ニコッと笑うか、コクンと頷くか。

――へえ~ すごいのがいるんだね。

それでこの日本は成り立っている。

――そうかあ、そんことは全くニュースにはならない。

ミジンコも出ない(笑)。

 

諜報機関は名乗らない

 

――だから、あんな政府や自民党がバカなことやっていても何とかなってるのかな?

自民党と言おうが何党と言おうが、官でしょ。同じでしょ、やり方が違うだけで。

――政党が違っても政治として一括りということね。

そういう事柄は外には漏れない。もし、三羽烏(ガラス)が動いたら。

ちょろちょろ入っているみたいだけど、それは下の下だから。

――政治の中に。 

それは伝えるだけの。

――それじゃ日本だって諜報機関があるんじゃないの? だからあえて必要がないんだ。

作る必要もなければ、表に「諜報機関」って出す必要がない

――あったとしてもね。

場所が在ったらバレるでしょ。

――わざわざ、CIAだ、FBIだ、KGBだっていう必要がないんだ。

ない! 肩書があるだけ無駄!

――それでもうバレちゃってるわけだ。

そうそう。みんな好奇心があるから、これは何の機関なの?ってなるでしょ。

場所も何もなければ、無いとしておけば、見えなければ、無いんだよ。

知っている者は知っていればいいの、それは責任を持つことだから。

知るということは責任を持つことだから。

(強い口調にて)その責任を持たせていいかどうかは、常に考えている。 

――どうもそういうものがあるらしいということは、ここで知ったということだね。

でも「知った」ということは、先ほど言ったように知る前には戻れない

――あまり変化はないかなあ。

守りは強くなると思うよ、なぜこの情報をここで開示したかって言ったら。

まあ、政治家に言ったらそれを色々料理するでしょうけど、ここでは料理するというより、こういう事実があるということだけを知っておいた方がいい。

――そうすると物を見る視点が変わる。 

 

ロシアの動き

 

そう。そして裏天皇は民草を信頼している。信用もしている。

――そこがすごいよね。

だから自分が守るべき子供たちだと思っている。

おいたをする子供は、おケツ叩かなきゃ。

そして子供たちにおいたをするものがいたら火の粉を掃わなきゃ。気づかれないうちに。

――それもしられないようにやることが、、、

「知る」ということは責任が出るから。 

――要するに何もわからないうちに何事もなく良くなっているというのが一番すごい。

だってそこで暮らして平和に一生懸命やっている者を煩わせてはいけない。

そのための動きだから。 

――さっきの「火の粉」というのは実際の戦争を仕掛けるとかのものですか?

見えたものだと、潜水艦、飛行機、ロケット、人。

そこで何をやってるのってこと。

ロシアだね。ロシアは何でも欲しがる。

まあ、領土的にはわからないでもないが…。

――中国ではないんだ!

怖いのはロシアと、ルーマニア、パプアニューギニア、スイス、イギリス。

(ロシアの他に)この4ヶ国が何かアホな動きをしている。

 (※ ここでなぜルーマニア、パプアニューギニアという国が挙げられたのかは不明)

――EUのほうの、ロスチャイルド? は自分たちが力を持って動いているつもりなんだろうね。

人間同士の動きは知らないけど。

――そういう人たちは裏天皇って知ってるの?

知っているんじゃないでしょうか。

――だから日本の天皇を潰したい人が出てくるんだね。日本の皇室を攻撃すれば最終的に怒るのは裏天皇?

攻撃できないから。

その画策が出た瞬間に飛ぶから。

カラス(八咫烏)ってなんでカラスって言うか。

――空を飛ぶから?

うん、話が速くなる。能力者だからね。

A地点からB地点へ瞬間移動できるから。

航空機要らないから。

(2025年7月)

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