核の脅威があるという情報が一般の私たちの耳にも届くということは、抑止力になっているようだ。「そういう情報が早め早めに出てくるって言うことは、みんなが注目することによってできない状況になる。」という。また、下記の関連記事を見ると別の意味でも、核の心配はないようである。このロシアとウクライナとの紛争の落としどころは想像できないが、プーチン大統領が亡命となれば、具体的な国名は挙げられていないが、アフリカの国につながりがあるようだ。
エネルギー問題に注目
――(核の脅威は)やるぞやるぞ、と一般民衆が見ていると起きないね。
プーチンは自分が核を使った瞬間にどうなるのか、いろんなシミュレーションをしている。
――もう、彼もさすがに発狂でもしない限りしないよね。
発狂はしてるけどね。
しかも疑心暗鬼になってるから。
――週刊誌にプーチンが亡命先をどうこうって出てたよ。
動物がいっぱいいるところ、アフリカ? プーチンと仲のいいアフリカ当たりのところを見ておいた方がいいよ。
裏で仲良くしているところがアフリカ系(の国)であるよ。
エネルギーの部分において仲いいところ。
そこはアメリカの言うことは聞きたくないわけ。
過去にアメリカに没収や植民地みたいなひどいことをされてきたところはいや(嫌米)なの。
エネルギー、天然ガスの情報をテレビだけでなく、見ておくと先に情報が入ってくるかもしれない。
まあ、日本はエネルギーについての情報を伝えるのが遅くてね、生きるためには電気もガスも必要じゃないねえ。
昔はかまどがあったからいいけど。今かまどを持ってないじゃない。それと同じ。
情報が変わってきてるから、エネルギー問題は見ていたほうがいいね。南アフリカもそうだしね。
(2022年9月)
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