先端物理学の危険ー実験が時空にゆがみを生じさせている

スイスにあるCERN(欧州原子核研究機構)での実験は、何が行われているのか一般にはわからない。ただ、核実験と同じく、人間には持たせてはいけない「おもちゃ」であることは確かなようだ。下の関連記事も参照いただきたい。

 

時空に穴とゆがみを生じさせる実験

 

――欧州のCERN(欧州原子核研究機構)で7月(2022年)の初めにまた特別な実験をしたそう。以前に「空に穴が開く」って言ってたよね。

(笑)人工的にね。

危ないよ、そのおもちゃ。

――また、おもちゃが発動しているらしい。影響はあるのかな?

いやあ、しょっちゅうだよね。

あのね、天然の穴が消えた。

――「穴」って、次元の裂け目のことだよね。空に裂け目があるって言ってた。

それって空気抜きみたいなものだから。

とっても重要なんだけど、消えたということはどこかに固まっているのかな、って大丈夫なのかなと思うよ。

――空気抜きってどういう意味?

(次元の?)むこうとこっちの情報交換。向こうの情報がこっちに来る、こっちの情報がむこうへ行く。空間の認識。

――人間ではなくて、空間同士の情報交換?

われわれの中では、空間も生きているんだ。

それが閉じたということはどこかで固まってる。

こっちで人工的にやると、無理が生じると、ゆがみが生じる。どこで開くんだって。ゆがみがどこで出るのかなって話。

やったことのおケツはやった人が責任取れってこと。アメリカ人だろうが、イギリス人だろうが。

――地球人の全体責任じゃ、いやだな。

大丈夫、(人物の)特定はされているから。お前たち何してんのって。こっちでこれできないじゃないって。

――「われわれさん」達が?

われわれさんたちは見てる。関わらない。宇宙人も来てるじゃない。

――はい??

観察して、人間に近づきすぎないように。

でも今介入している。宇宙人はいますよって。

でも、誰かを助ける、誰かを攻撃するとかは無いわけです。観察はするけど。

それは進化を妨げてはいけないから。それが進化というならば。少なくとも退化ではない。しっかり進化はしているから。

ただ中にはそうではないのがいるのですよ。

――あの実験はやってはいけないことをやってるなっていうのはなんとなくわかりますよね。

子どもにライターをもたせちゃダメ。

このあとに、実験に関わる人物の中身を入れ替える、という話が続く。

(2022年7月)

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