勝者が歴史を作るー情報統制の中、隠れたものも出てきている

情報統制というとアジアの隣国を思い浮かべるだろう。ところがこの日本でもコロナやワクチンに関して出回った情報の中には、デマや陰謀論だとされて削除されたウェブの記事や動画も数多い。コントロールをしたい者にとって都合の悪い情報が消されることは、今に始まったことではなく、竹内文書と呼ばれる文書もその一つである。消される情報ほど真実に迫っている可能性もあげておきたい。

 

竹内文書の原本は存在する

 

またトランプ大統領出てくるからなあ。登壇してくるわけではなくて(=大統領選挙に出るという意味ではなく)いろいろ画策しているわけです。

物流がいろいろ変わってきたじゃない。あの人は商人だから。

そしてカジノも変わってきたから。カジノも作っているから。

――このブログは月間で20,000PV(ページビュー)くらいになるけど、何年も前の記事は忘れているから新鮮だよね。真剣に裸足で乗れた話なんか…。

竹内文書(たけのうちもんじょ)を守っていた爺さんも(真剣に)乗れたよ。

――竹内文書は何度かトライしたけれど、なんだかよくわからなかった。

あれは本物は出てこない。あるけど(=存在するけど)…。

――竹内文書って禁書になっているんでしたっけ?

――禁書かどうかはわからないけど、古史古伝として偽書扱いだったと思う。

 

 

勝った者が歴史を作る

 

一番トップの考えることはいつの世も一緒だからねえ…。権力者の考えることは。

勝った者が歴史を作る、負けた者は虐げられるか、組されて中に入るか、隠れるかだ。

 

隠れたやつが今、ちょろちょろ出てきているんじゃないかな?

権力者の権力が弱くなったと言ったらいいのかな。

日本、諸外国の戦争も含め、変わりつつあるときって緩むじゃない。

――ネットなどの発言に対して、締め付けが厳しくなってきたような。だから向こうも必死なのかなと。

今まで効いていたものがそれでは効かなくなったんだ。

脅しも、囲いも、血筋も。

ずっと封印する者と、封印される者といるように、その血筋でずっと重しになる人物たちっている。

これはやってはいけないとかいう者たちだ。

(2022年7月)

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