UFOと宇宙人のエピソード(3)

UFOと宇宙人のエピソード(2)の続き

―アメリカとかはもうUFOに近いようなものはあるんですか?

え? だって作ってるじゃない。ステルス(機)っていうのはもともとUFOの中の技術を使っていて、副産物でできたものだ。ドローンもUFOの小型偵察機をモデルに作った。宇宙人との共同開発だ。それが基地を使う条件。(宇宙人が)米軍基地を使う代わりに、技術を教えてっていう。ペンタゴンの下。地下8階あって、5階から下がその領域だよ。日本でいうと警視庁の下、入れないところがあるはずなんだ。私が知っているのはそこ。

―ペンタゴンはありそうだね。アメリカは絶対にあるね。UFOなんだ?

UFOではなくて、居住地と交じりの者たちの居住地と、生物学っていうか、地球の環境に合わない者もいて、病気になってしまう者もいるので、そういう研究施設。UFOは別なところ。

―例えば、エリートでペンタゴンに就職して、あれ?地下まであるじゃないって気が付いたらどうするんですか?

前もって説明はある。ただしこれを聞いたらっていう誓約書みたいなのはあるだろうね。

―だからスノーデンさんがいろいろ暴露しちゃってる。まあ、ステルスがUFOからの技術っていうのはみんな言ってる話だし。え~~そうなんだ~~。

表に出ていることだから私は言っているんだ。だって「危ない」からね。

―正直言って今の「危ない」っていうのは本当に危ないんで。

私は喧嘩したくないし。黒服がホントに(私のところに)来た。二人一組で来た。あれは違う生命体だ。皮膚の感覚とか匂いが違った。

―何しに来たの?

あまりにも私が知っていたら危ないってことでしょ。黙ってろ、とね。まあ、私はそんなことを言ってもねえ、そんなことを聞き入れる性格ではないし。

―今まで無事にいるってことはそれなりに駆け引きがあるんだ(笑)

それにトップは知っているからトップにコラァって行くし(笑) 来たら来たで爬虫類型(宇宙人)が多いから、私はその筋ではトップの方なのでね。

―あの~~ちょっといいですか? 爬虫類型は悪ですから(笑)

人間にとって都合がいいか悪いかで善とか悪とか決めないでくれる? 黒服っていうのは人間が知らなくていいことを知ってしまった時にその証拠をぶっ潰すために動いている者たちだよ。

―人間のカッコをしているんですか?

人間の服装はしているけど、人間のカッコはしてないよ。一応人間に見えるようにしているけど、あいつらバカだから、人間の恰好をしてもそのままの皮膚感だったらバレるだろう。顔とか違う。私はうまくやっているじゃん、人間に見えるでしょ。

―そうだねえ~、だいぶ上手になったよね~~って、今この会が空中分解寸前なんですけど(笑) そういうものはその辺を歩いているんですか? 見えるんですか?

歩いているけど、空気感っていうものを押し殺すの。存在を消すことに長けている。見えないのではなく、気づかないようにする。違和感があるけど、どこに違和感があるかわからないっていう時は近くにいるかもね。

―そんなにめったにいないでしょ、一生に会うか会わないかでしょ。

そう、めったにいないよ。そういう奴らが来たら、話をつけるには私流の話のつけ方をした。宇宙人で来たら、私の本体で話しをする。本体で話しをするっていうのは人間流の話ではないねえ。

(続く)

 

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