宇宙のひみつ(2)

月の裏側には過去の文明の遺物があったり、水があるという話の続き。政府機関は一般の人々が驚かないように小出しに情報を出してきている。

月には氷もある。火星にも氷がある。

―今、みんなをびっくりさせないように小出しに情報を出してる。

「氷のようなものがあるようだ」とか、「微生物のようなものがあるようだ」とかね(笑)

―小出しにしてるんだ(笑) やはりだんだん隠しておけなくなったんだ!

20年の真実、50年の真実って言ってアメリカのいろんな記録を出さなければならない時期にきている。全部出すかどうかは別だけど。 

偉い人がペロってしゃべっている。エリア51(アメリカ空軍の基地、公開されない核実験などが行われているという噂)ことも。機械開発の中で「じゅうしりょく」(=意味は不明)とか、反発する共鳴とかをやっていると小出しにしている。そこで何に応用しているかは言わないね(笑)

―こういうものでしょ、っていうことをちゃんと世の中に通用する言葉に当てはめられない。検証しにくくて困るな。

アメリカとイギリスで大臣クラスの人が小出しにしている。

―こういう内容は調べようと思ってもどうやって検索していいかもわからないね。

イギリスのBBCテレビのインタビューとかに出ているはずなんだよ。最近だから残っているはずだよ。

―まあまあ、調べようがないのでそういうことが少しづつ出てきたというしかないね。

 

ロシアも茶々入れいてるけどね。プーチンさん一番じゃなきゃ嫌だから。

いろんなものを冷静に見て、そういう実験、それが成り立っているのであれば必ず使う人がいるじゃない。性格的にも国的にも使いたがるのはロシアだよね。

―アメリカは?

もう使ってるんだよ。アメリカは。

ロシアは使いたいけどなかなか制度とか技術力、どうしたって磁場の問題もある。アメリカは国土は広いから良いところを使ってできる。ロシアは狭くないけど使えるところは少ないし、地下を掘れないし…。 

―こういう話を聞くと、国家の中枢にいる人たちっていろんなことを知ってるんだね。

いろいろな秘密を知らなきゃならなくなる。世界が知っている秘密を知らなきゃ、容認しなきゃ上には行けないよ。信じるとかではなく、見せられるから。

見て聞いたら、見て聞かない前に戻れないからね。

それを認めなければ、いない人にされちゃうからね。殺されるということではなく、自分を自分として証明できるものを全部取られちゃう。戸籍から何から。そういう力を持っている国家だから。諸刃の剣だよね。良い使われ方をすればいいけど。支配的にもなるよね。(続く)

 

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