火星の生き物

以前にも火星について尋ねたことがあるが、今回も火星についての話題である。どうも火星の住人というのは印象が良くないということが伝わってくると思う。

地下に行く計画と太陽系の宇宙に行く計画と同時進行だから。太陽系に行く計画を始めたら、昔(前の文明?)の実験の跡があって、見つかっちゃうね~。

―え~~!!

火星は凶暴な奴がいるから大丈夫かなって思う。

―火星には(探査機で)行けないって言われてますよね。

行ってる。行ってるし基地もある。科学的に行っている。アメリカ、キューバのある科学者が行ってる。

―これは想像だけど、UFOがワープの仕方を教えてくれてるんだよ。イスカンダルのスターシアがワープの仕方を教えてくれたように(笑)

ワープはできる。Gのかかり方が違うからその訓練をしているようだ。でも行ってるよ。ただほとんど生きていられるかどうか。NASAの他に研究している機関がある。火星に入ってるし、文明もあるし。

火星にも生き物がいるんだ。実験の成れの果てが。人間ではない。火星は野蛮なんです。なんであんな星になったのか。かつては水もあって、ここ(地球)違う進化を遂げた星だったけど、野蛮だったんですよ。そして滅びちゃったんだ。

―誰かいたわけ? 人間じゃない者が?

いや、人間がいた。だけど野蛮だ。

―火星から逃れてきた者が地球にも来たの?

いっぱい来ている。半分は月の方に行ってる。地球に来ている者は普通に人間と同じような生活をしている。本人が火星から来たとわかっている者とわかっていない者がいる。もう血がだいぶ薄くなっているけど、見ればわかる。特徴がある。

―近くに、知っている人の中にいるの? 例えば有名人で誰かいる?

(=われわれさん?)のそばにマルス(火星)の者が入れるわけがないでしょ。あんな野蛮で危険で粗暴な奴らが。人を騙すことを何とも思ってない。戦争が好きな者たち。

ホルストの「惑星」の火星の音楽を聞けばわかるね。戦いの星!

半分は月に行ってまた同じような実験をやって、そこから逃げられなくて退化してるみたい。

月のいい人たちは太陽の中に逃げている。太陽の中の奥は24度だからね。中に者がいるとしたら、ワッと開くでしょ。 

―モーゼが海を分けたように?

モーゼは科学的に長けていた人で滿潮と引き潮を知っていたんだ。

―モーゼは日本の能登半島に来て、宝達山にお墓があるよ。

モーゼという人はとても悩み抜いた普通の人だけど、科学的にも優れていて、滿汐や引き潮、大気の動き、計算学的にも優れていた。諦めなかった人だ。他の未熟な人たちがモーゼを盛り立てたから断れなかった。

下の人(=地下の人)五色人ではないけど、シャンバラは白の民、青の民、他の地下のところは赤の民、黒の民。ただ赤の民と黒の民は怖いよ。

―もしかすると、そういう怖い赤の民や黒の民、火星から来た人がシリアとかに行ってそうだ。

かもね。戦うのが好きだから。なんでか、好きだから戦う。日本はシャンバラの白の民、青の民が多いと思うよ。中には黒の民の変わり種もいたりする。

―そういう人たちは生きている人たちに信号、メッセージを送ったりするの?

うん、する。すごくする。ただ、とてつもなく人の悪想念を恐れてもいるし、嫌がってもいる。痛いのよ、悪想念って。だからそういうのが多いところではできない。そして、政府は何もしてくれないのを知っているから、そういう関係の方は行けないし(笑)

―さっき復習していた中に「誰にも知られずに、確かにやっている者たちがいる。その瞬間、そこにしか存在できないという強い意志でしか……問題は彼らが隠されていること…..」(2014年10月から引用)たぶん今のような人たちも陰で知られないで動いている人だよね。

もちろん。人間にとって良い悪いではなく、地球にとって良いことで動いている。

―さっきの赤の民や黒の民、火星から来た人たちも陰で動いているの?

そう。火星から来た人たちは結構政府とつながっている。黒の民は単独が好きだから誰とも繋がらない。

―それは悪さをするために動いているの?

というより、自分がそこで住みやすくするため。蟻が土の中で巣を作るけど、それが良いとか悪いとかではないけど、そこが畑だったら人間に都合が悪いっていうのと同じ。自分たちに馴染むようにするために周りの環境を変えてるだけ。

―ということは、この地球は私たちが知っている、人類や動植物以外にもたくさんいろんな存在がいるってことだ。

いっぱいいるいる。

―ぜひ会いたいね。会えないかな。

会えないというよりも彼ら(=地球外の生物)(人間を)驚かせたくないというのがある。何回か姿を見せたらすごく驚かれたから。彼らの認識としては何かが違っていても違っているものなんだなと思う。でも人間は違っているから怖いとか、違っているからわからないとか思うから、その感覚の違いがあるから注意深くなる。 

―そういう人たちは「われわれさん」の一部なの?

一部ではない。その者たちはその者たち。肉体を持っているし。

―その人たちを土地の精霊や八百万の神だと認識したりする?

する。手長足長は妖怪にされたり、神様にされたりする。あれは一部洞窟から出てきたものたちだ。異形のものを見つけて人間は怖れる。知らないということへの恐れだ。

―いつだか「われわれさん」の絵を描いてくれたことがあったのだけど、それはみんながびっくりするから見せるなって言われた。(絵がある)あんまり素敵でないというか、見せたらこの会やめようかって言われそうだったので。

今の発言でショックを受けてるよ(笑)人間の美的センスとは違うけど、凄く美的センスの高いものたちなんだ。

―私たちだってほかの存在から見たら、何だって思われるかもね。

所謂、ティンカーベルみたいな妖精はいないって。地の特性、水の特性に近いものだから。綺麗という観念は人間から見た観念だから。

―ちょっと、ノートにすごいことが書いてあるのを見つけちゃった。これもこの会ではまだ言ってはダメって言われたんだけど(←言っちゃったよ)地球の中の絵。空気の層があるって書いてある。地球の核には知的生命体。シャンバラは上のほう。空気の層があるって書いてある。ロシアで地球内部に酸素があるって発表があったのはつい最近だもの。すごい!たまに当たる!

地球の核を守っている知的生命体は美しいアジア系の背の高い人。日本人に似ている。2メートルぐらいあって、みんな同じ顔をしている。その人たちは食べるということはしなくて、少しづつエネルギーを分けてもらうということをする。

―月は装置はあるけど、扱う者はないってノートに書いてある。

装置は壊してあるから、使えないの。

 

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