火山で見られるUFOの正体

UFO(未確認飛行物体)のすべてが宇宙人の乗り物というわけではなく、軍事用の乗り物の可能性も大いにあるという。それほどまでに軍事技術や、宇宙船の技術は進んでいる。1,000度以上になるといわれる大気圏突入の技術を持っていることを考えれば、納得できる。

火山の火口付近で見られるUFOとは?

―あの、今日はやけに上を見てしゃべっているけど、「われわれさん」が近いのかな?

うん。こっちにすごい好奇心もってる。

見る者は見られます(笑)。

―Aさん(メンバーの一人)があちこち見すぎたんじゃないの(笑)。

―見すぎた流れで聞いちゃいますけど、桜島とかの火山のUFOの出入りがあるって、YouTubeなんかにもあるけど?

こう、入って、こうだから(と、ジェスチャーを交える)

―つまり、火口のところから真っすぐ入って、マグマのところまでいかないで横へ行くってことね。

―横に入ってどこへ行くんですか。

出入り口があるんじゃないの。

―地下へ行くの? UFOの基地があるの?

いや、通過点。海のほう側だと思うよ。海の中に基地は前はあったけど。

あれは、アメリカ産か、ロシア産か、地下の、海の中のUFOって(いうのは人類のもの)

 

宇宙由来の乗り物は時空間移動

―え、それって宇宙人由来のUFOではなくて地球人由来のUFOなの?

そう。

マグマの中、火山の中に入るのはほとんどそうじゃないかな。

―マグマ、火山の中に入るってすごくない? すごい技術じゃない。

マグマの中に入ったらさすがに溶けるから、ぎりぎり横に逸れるんじゃないかな。

かなりの熱さには耐えられるんだよ。

宇宙に行けるんだから。地球に戻るとき摩擦熱があるじゃない。それに耐えられる技術はある。

摩擦熱に耐えられる技術があるのは地球のものだよね。

向こう(宇宙人)のものは時空間を移動するんだから。別に摩擦ないわけ。
なにもわざわざ火山の火口の中に入る必要もないわけ。

―なるほど~。

逆に(人間に)見せるためにデモンストレーションするっていうものあるよ。(2020年8月)

 

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