次元とは?(2)

(前回の続き)だから3か月先の未来はあやふやだけど、今のままならこうなるよ、というのはわかる。お湯をわかしたらお茶を入れるのかという動作がわかるようにね。それ以後はおぼろになる。その人の選択によっていろんな未来ができていくんだ。

いろんな朧の未来が見えるわけです。(能力者でも)それを伝えることはできないわけです。

変えてしまうから。その人の動きひとつで変わってしまうから。だからその人の人生に関われるのはその人だけなんですよ。ヒントや手助けはできても助けてはいけないんですよ。明確なルールです。

―白いシャツを着るのか、紺のシャツを着るのかで違ってくるってこともある。

そう、小さなことでも。例えば3分違っただけで大事故に合わなかったとかある。

―ところで空に現れる次元の裂け目というのはどういう裂け目?

かみなり型かな。丸く開くのは人工的。次元の裂け目は絹を裂くような形になる。

―You tubeのトルコの空の裂け目を見てみて。

これは人工的。この丸は境界線だね。裂け目は二つの間。無理やりに開けた。

―先ほどのCERNの実験をしてからこういう現象が多くなったみたいなことが言われている。マレーシア航空機(2014年3月の墜落事故)は?

あれは違う、あれは政治的、人間的だよ。

昔の実験。7歳から12歳までの子供たちを過去に送り込むんだ。タイムトラベラーのような機械。電子工学?。その実験がどうなったかわからないけど。帰ってこられるよ。時計型の携帯をちょっちょっといじればいろんなことができる。その時のゲートの丸の形にそっくりだ。二つ並んでる真ん中に扉があったじゃない。

光より早く回ったらそこが裂け目になったりする可能性がある。運が良ければ戻って来られるけど。次元が違うと観念が違うからね。(続く)


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