後ろ側の世界

歴史的に、神社に来る負、呪、痛いもの、黒いものを受ける一族がいたり、戸籍のない童子がいるという話題から。以前の記事「童子も参照のこと。

隠されていたものが出てくる時代

光だけを求めるわけにはいかないからね。まあそういう一族が今もいるってことだ。だいぶ減ったけどね。

―そういう隠されたものの逆襲ってあったら怖いね。

ない。だって逆襲するってことはそのほかの事柄を知っているってことだから、知らないから。知らされないから。

その中で悔しいとか、悲しいとか、道具になっていたとしても感情は人よりはないよ、そういう風に育てられているから。 

―母親とかいないんですか?

そういう子が生まれた瞬間に親から離されるから。

―なんでこんな話になったかな。少し下界の話題にいきましょうか…。

闇に隠されたものが白日の下にさらされるのが令和元年からの時代ですから、

さてどうやってそれを隠蔽しようと画策しているんでしょうかってことだよね。

ここだけでもこうやって漏れているわけだから。

―こうやってブログにアップしちゃってるから(笑)。

 

後ろ側の世界もある

言葉に気を付けたほうがいいよ。彼らはどこにでもいるから。戸籍がないから何をやっても捕まらないよ。幽霊はつかまえられないからね。

―それじゃあどうやって書いたらいいのかなあ。

いやいやそこはちゃんと見ておかないと。知らないということは責任がないことだけど(=知るということは責任を伴う)

―ちょっと置いておきましょう。本当かどうかわからないけれど、私たちが明るく楽しく生きている後ろ側にそういう世界もあるってことは心に留めておきましょうね。

苦しんでいたり、能力があるがゆえに知らされなかったり知らなかったり、そういう者が確実にいて、歴史の中で平和に見える事柄が起きているということだね。

だから少しでも思いを馳せてあげたりすれば違うんじゃないかな。 

前から言っているように、人の思いは強くなってきているから。

―人の思いが深くなっているという話はずっとしているじゃないですか。どういう風に思っていいかもわからないけど…。

そういうことがあるかもしれないな、でいいんだよ。何も思わないより。時代は変わるんだ。(2020年1月)

 

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