宇宙人と地底人(2)

前回「宇宙人と地底人(1)」の続き。地底人は地球の内部で暮らしているが、汚れた空気の地上には出てこないという。地底はどんな世界なのだろう。ちなみに地球の半径は6000㎞もあるが、人間が行ける範囲はせいぜい10km程度の内部であり、空気の層があるともいわれていることを考えれば、広大な未知なる世界が足元に広がっている。

発達した地底の文明

(地底人は地下から)出てくる出口はあるけど、出たいと思うかなあ。地上は汚れ切っています、重たいです。

(地球の)下の光も太陽のような光もあるし、月の引力も地下まで来るし、見ようと思えば水晶を使って月自体を見られるし。

科学的なことも発達しているし、そのための身体、肉体の変化だと思うんだ。半物質になるのは。

―地球上と同じように地底でも生物は進化しているし。

そう、だから(地底人も)人類だからね。

本当に生き残った方々が地下に行っているわけだから。

―(地上の人類と地下の人たちと)どっちが科学技術が発達しているの?

下。そうでなければ地下に太陽のようなものはないでしょう。

 

地球を守る地底人

―一番初めに千葉の方へ落ちた火球を撃ち落としたのは地底人かもって話がある。

う~ん、どうなのかわからん。

でも合いの手が入ったことは確かだね。

―でもありがたいよね、そういう高い知能をもって地球を守ってくれてて…。

だって、もともとそういうDNAをもっているんですよってこと。古代人から伝わってるから。

―地上の私たちは結構無駄に使っちゃったんだねえ。

その場所その場所での進化の度合いが違いますよってことだよね。地球の中でもね。

その点、日本人はDNAでもいいもの持っているし、抗体も持っている。

―割といい感じで進化したよね。

(日本人は)有力人種だからね。ある部分。

(2020年8月)

 

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