公表されない月の裏側

月は毎日のように見ているが、いつも同じ面しか見えてないということはあまり知られていない。月の公転と地球の自転の周期が同じため、月の裏側は見えず、調査も進んでいないらしい。文明の遺物が残っているという説まである。

不穏な世界情勢

―韓国や中国の動きがどんどん嫌な感じ。私が生きてきた中でこんなことなかったなあって不穏な感じがある。アメリカは韓国を見限ってきてるかなあ?

うん、もう見限ってるよ。 

―私たちもそんなだからザワザワするけど、「われわれさん」の世界の者たち(能力者も含めて)もそうなのかな。

そっちは動いてまっせ~ 中にはキレるのもいるしね。これが(人間たちの)「キレる」ってことかって解ったらしいよ(笑)

―「われわれさん」もこの情報を広げたいので、このサイトを読んでもらいたい人の耳元でねえねえ、このサイト見てよってささやいてるんじゃないかなって思うよ(笑) だからページビューが伸びてるのかも(2019年7月時点で毎月約10,000PV)。

言っている可能性はあるよ。情報は無意識のようでいて意識的だからねえ。

気になっていれば見ちゃうよね。

 

月の裏側の調査

―中国が月の裏側に行くってどうなんでしょう?(2019年1月、中国の無人探査機「嫦娥4号」が世界で初めて月の裏側への軟着陸に成功と報道)

その前に、アメリカはたぶんロシアと共同開発だろうけど、月の裏側に行っているわけですよ。アポロの後。

電波が通らないっていうのは言い訳だし。1980年代にはできている。中国は二番煎じだけどね。

―過去の発言を思い出してもらいたいけど、いろいろ言っているよね(=過去、このサイトでも月に関する記事がある。「火星と月のハナシ」など)。

お水はあるし、人工物もあるし。誰が見ても人工物ってわかる。それに地下に降りていく入り口もある。それもわかるよ。

まだ危ないのが(=生き物が)いるんだよ。中国は情報は教えてもらえないから行ったんだ。あまりにも唐突なものが見つけられるだろうし、誰が見ても解るものがある。

―公表してほしいなあ、なんで隠しているのかなあ。

自分たちの権力のため。知っていることに対して有利に立てる。

―公表したら大混乱が起きるよね。

今は無人だけど、そこに人が行ったら帰ってこれるかしら。危ないよ。そして月は研究所みたいなものがあるけど、その研究はできなかったか終わっちゃったかで、捨てられた場所だから。研究した者がいるんじゃないか?

―月の裏側のことが公表されたら人の頭が一気に柔らかくなるなあ。古代史から何から全部変わっちゃうなあ。受験生が大変だからやめようよ(笑)

権力者という者がなくなっちゃうかもしれないじゃない。だから公表しない。適材適所で人が動きだしたら、権力を持ちたい人はある一定の権力は持てるかもしれないけど、それ以上は持てなくなるよ。それが嫌なんだ。だって権力者同士で争っているし。使われる者と使う者がいるって(権力者は)言ってるしね。(2019年1月)

 

★よりたくさんの方々にこのブログを読んでもらいたいと思っています。記事がご参考になりましたら、以下のクリックもお願いいたします。ブログランキングでは、他にもおもしろいブログに出会えます。

人気ブログランキングへ

精神世界ランキング

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA