プーチンの不老不死(3)

プーチンの不老不死(2)の続き

―プーチンは長く生きているという自覚はあるんですよね。

もちろん。ただクローンだという自覚はないかもしれない。クローンだと自覚した瞬間に細胞が変容するんだ。

―そのぐらい意識って細胞に影響があるんだ。

特にクローンに対しては。もともとクローンは器(うつわ)を先に作っておいて、魂を後からぶっこむから。魂が選んで再生させるものではないから、もろいんだな。

―普通は妊娠してから魂が入ってくるといわれる。それはそれなりのシステムが向こうの世界にあるようだけれど、クローンの場合は誰がそこに入れるんだろう?

呼ぶんでしょ。ドイツは呪術国だ。身体が壊れました、その魂を抜きました、違う身体に入れましたって、結構簡単にできるんだよ。意識もそのまま記憶もある。移ったとしても性格は変わらない。

―抜いた身体はどうするの?

また違うクローンを作る材料にするんじゃない。技術者、呪術者、研究者。水がたくさん入ったタンクのようなものに入れる。

―プーチンは大統領としての使命を背負っているからそうやって長生きしているのか?

そう思う? 所詮大統領は人間が作った役割だ。ロシアとして国が豊かになればいいわけだから。それを行うのに権限があった方がやりやすいというだけ。戦争のときとかは大臣では動きにくいから違うものになっていた。

―誰が作ったの?

関わっていないからわからない。もしかしたら一番初めのプーチンかも。

―もう、どうしていいかわからないですが、(トンデモ話を)続けたいならどうぞ(笑)

良い方に使えば、成長遺伝子とかは病気を治すとか、病気の進行を抑えて治す方法ができるまで待ちましょうとか。日本人は良い方向の研究をしているよ。

―みんなの幸せのために。

一人が幸せでなければ、みんなが幸せでないし。みんなが幸せでないと、一人は幸せでないっていうのが研究者の根本にある。でも、研究できればというのもあるけど。日本人の研究が全部どっかへ行っちゃうんだ。

―まあ、よくSFにあるし、持っていかれちゃう。スタップ細胞もどっかで特許取ったよね。日本で出てはダメなんだ。

あれはあるよ。本当は作ってあったけど差し替えられて陥れられただけだ。あの女の子じゃね。だからスケープゴードにされた。あの自殺した人が最後まで抵抗したんだ。だからある部分は彼の頭の中にあってわからない。渡してない。

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