自分自身で生きる

政治でも災害でも、対岸の火事でなく自分自身のことと捉えて、人に頼らず生きる人間でいること、報道や特定の政党や宗教観によらず自分自身で認識、判断すること、そうしたことに帰着する。

(国際情勢の大きな動きや、地震や水害の多い2018年7月の時点で)ー来年(2019年)はもっと大変だって。

だって種まきしている人が少ないもん。

―日本列島が龍神で、その龍神が上に住んでる人間を振り落とそうとし始めたんじゃないかって。

それができたら楽じゃないかな。

ただ、私が諦めてない。誰が何と言おうと。

―いや、誰も諦めていないよ。

どうかな?

人が人に頼って、またその人が違う人に頼って自分を生きていない人が半分。

自分が生きれるんだと思い至った人が半分、それをサポートしている人が半分。

 

―(私たちが)出会った時から変革期だとずっと言っていて、今もう誰が聞いても(世界が)おかしいって思うようになってきた。

人間は目に見えるようにならないとわからないんだって言ったじゃない。

―そういうところに来て不思議なことや不思議な子たちが増えてきているっていうのは、そっちの方へ進むのかな。

いや。認知感知の違いが如実になる。価値観が増えるんだ。自分自身で人が生きようとし始めたんだ。やっとね。

だから目覚めたよって言っている。

それは知ってもいいんだよ、知り得た情報で動いてもいいんだよっていうことでもある。未曽有のものをみて、対岸の火事だと思わない人が増えたの。

3.11の後そういう人が増えたでしょ。だからそれで未来が変わったんだよ。(3.11のおかげで)もっと未曽有なものが起こる可能性が消えたんだよ。

 

―3.11のこともだんだん忘れがちになっているけど、そうするとまた災害が起こる。

でもだんだん規模が小さくなっているじゃない。そこで人がどれだけ動くかってことだ。言ってるだけではなくて。

 

―東京オリンピックはどうなるのかな。

無事じゃないだろうねえ。暑さだけでなくて利権でごちゃごちゃしているよ。(2018年7月)

 

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