ワクチンと日本人(1)

コロナ蔓延の初期であった1年前に、開発には数年を要すると言われたワクチンが、年末には各社から次々と登場してきた。このことには、何らの疑問も呈されていない。さらにはワクチンの今後の影響を懸念すれば、陰謀論として片付けられる始末である。

――とんでもない話かもしれないけれど、ワクチンを打ったことで、身体の中の免疫とかが違ってきて、そこにウイルスが入ってきて、予測できないことが起きるかもというおっかない話もある。スーパースプレッターになっちゃうとか、免疫が暴走するとか…。

あるでしょうね。

――今、すごいこと言ったよ。

 

ワクチンをなんでこんなに早く作れて、認可されて打てる?

実験でしょ。

日本人、実験台よ。

 

――欧米と日本人って感染状態がかなり違うじゃない。よく言うファクターX。だから欧米人で治験されても日本人は違うんじゃないかなと思うんだ。そのファクターXがワクチンでどう出るかが、非常に心配。

壊されるんだよ。

これは私はどこででも言っています。医療従事者も、同調的に打ちなさいという圧力があるのが頻繁ですから。毒抜き大変よ。

だから必ず、2回目打つ時に気をつけなさいよって。

1回目に打って壊されているわけだから、2回目に打ったら壊されているわけだから。それが抑制できなくて熱は出るは、節々痛くなるは、気だるくはなるは、へたすると呼吸器系やられるし。

――そこで、それは副反応です、何日かで治りますっていうのはいいけど。何年後かに何かあったら嫌じゃないですか。

そこは日本の神様、許さないから大丈夫。子供たちなんだから。

――子供だけ?

いやいや、神様にとって日本人、人間は(みんな)子供なんだよ。皆さんの年齢でも子どもたちですからね! これから子供を産む人が怖いんだ。DNAが変わっているから。

――若い人はやめたほうがいいって言ってますよね。

16歳以下の人も打てるようにって画策しているけど、怖いよ。

(続く)

(2021年4月)

 

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