水に関すること
――ここから、今年(2026年)前半、何か変化はありますか?
水の動きに気を付けること。
それは物流も水道水も、「水」というキーワード。
水道管もそうだよね。
――八潮市(埼玉県)の水道管の陥没事故(2025年1月)、復旧はまだ何年もかかるって…。
それから人の情報に惑わされることなく、情報を自分でどうとらえられるか?、何を重きを置いて、楽しんでほしい。他国でも自国でもいろんな情報が出るだろうから。
そうすると動きやすくなるし、地震については6月過ぎにちょっと大きいのが来るかもしれないけれども、分断されるようなことはないでしょう。
食べ物に気を付けること。
自国で作るものも含めてなんだけれど、食べたいと思うものを食べることと、3日分くらいの水、トイレとかそういう部分においてのものを置いておくこと。
その他のものは大概何とかなる。
3日から5日。自分で使わなかったら使いたい人、必要なところに渡してあげればいい。
肌が弱くなる人が多くなるから、それは過敏に外の空間の空気質が変わってくるので、物質が変わってくるので、少しそういうものも備蓄して肌荒れ対策、子供たちも含めてやっておいた方がいい。
それは6月(2026年)までにいろんなものが出てくると思うよ。
政治家部分のことも、ズレながらだから。見ておけばいいんじゃないかな。
6月からはまた追々と来るから。
――何が来るの? まあ、未来は変わるからね。
そういうこと。3カ月、4カ月の未来は、あやふやだから。まだ決めなくてもいいさ。
日本人の温かさ
でも、明るいよ。
そして、おもしろいことに日本人の感覚は、特有だから。
人を助ける時の感覚も。それは消えない。武士道とか云々ではなくて。
もともとのここに内在、存在しているもの。
それは(外国人に)マネできないから、誇っていい。だから温かい。
それは日本人特有だから。
それはいろいろな事柄が起こったがために それを見せられたものも、そこの当日そこにいた者も、蘇って思い出した、というところもあるんじゃないかな。
それはとてもやさしく温かいものだ。
あとは加工品、をよく見ておいて。お菓子も。それは備蓄にもできるから。
トイレ、水、ちょっとした食べ物、それはとても重要。
あとは生もの、大豆関係の豆腐、納豆、やっぱりお肉。
備蓄ではなくて食べる。自国のものを食べたほうがいい。できる限り。
入ってこなくなるよ。
入ってくるものはちょっと危ないものが入っているから。
自国のものは自国を強化するから。
(2026年1月)
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