視点を変える

ニュースでも視点を変えてみるとどうだろうか? そうしたヒントになるメッセージ。

―9月26日(2020年)に地震が来るって噂があるけれど、来ますか(実際は翌9月27日に静岡県西部で最大震度4の地震が発生)?

ズレるかもしれない。その前にいろんな細かい地震がたくさんあって水がズレたから。ただし、悪いことではないよ。

えっと、何を知りたいの? って(「われわれさん」が言っている。)

頭で思ってもしゃべらなきゃ、人は気づかないよって。

上が言ってる(笑)。

―ぼんやりとしたわからないようなことを整理したいです。この前、(天災や社会情勢、政治のことを)しゃべっててももうぐちゃぐちゃでわからなくなってお蕎麦食べて帰ってきた(笑)。

一番いいのは、さっき言ったように、

善とはいかんや、悪とはいかんやの視点をからみると、少し引いてみられる。
そうしたら隠されていることに気づきやすくなるかもしれないよ。

わあ、っとこっち(=大きなニュースなど)で見せられているものではなくて。

真実はいっつも小さな声だ。

そして、人が今忘れていることでニュースになったことを調べてみるといいかもしれない。例えば、パンチェン・ラマとか。

もうテレビでやってないじゃない。すぐ消えるでしょ。人の意識や記憶から消えるものは何なのだろうと見てみると、ある部分の答えは出てくるんじゃないかな。

―ダライ・ラマのそばにいた中国のスパイが捕まったってネットにあったね。

スパイねえ…。

そういうものを作らなきゃならない人間たちは何やってるんだと思うけどねえ。

ここから見下ろす視点、そうすると迷っていることではなくて、あ、ここだったんだというのがわかると思うよ。そうすると見えてくるものが違うでしょ。同じ見方でも前から見るのも、後ろから見るのも、上から見るのと、下から見るのと。上下があるのであればね。

「何々があるのであれば…」という視点を今後、持ってみると面白いと思うよ。もしもではなくて。

―そういう、こちら側も視点を変える、見方を変える、考え方を変える、なんて言う話を皆さん、8年も聞いていて、慣れたところで、いまみたいな激動の世界が来た、だから私たちはそれをうまく使っていけばいい。

そうすればいい、見ている人たちも使い始めるから。見ている人たちの指針になればいい、ある意味でね。

―サイトも続けて、読んでいただいている方がいるわけですよね。

みんな興味を持っていただいて。

あれ、なんか明るくなってきたなあと思ったんだよ。突然。

―さっきヒラリーの話をしたから暗くなった(笑)。その話はダークだったからそっち行っちゃだめよっていうお知らせだったのかな。

(2020年8月)

 

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