自己責任と免疫力

(コロナやワクチンに関して、いろんな情報から自己判断していくが)さっき言ったように、知った責任、知らない責任もあるわけだから。

知りたがるよりも、今ある情報を大事にするのが重要でしょ。

誰に聞いたのか、それをどう活用するのか、活用の場はどこなのか。

それはとても重要。

いまこそ、今まで勉強していたこととかが役に立つ時期。

――だんだん選択を自己の判断に任されるようになってきてますよね。

自己判断で選択するにはどうすればいいのか。それは自分がなければできない。情報が錯そうしているから。

――この会の情報もすべてではないからね。

そう、それもとても重要。

でもどんな選択をしても、(大神様が私たち子どもの)手を離すことはないから。

――ワクチンをすごく打ちたくなくても、周りの状況で打たなければならない人もいる。医療従事者とか、また家庭内の家族の考え方とか、そこまで逆らってまで打たないようにすることではないよね。ワクチンを打つことになったら、身体の中でワクチンが暴走しないように、おかげさまでとか、ありがとうとか思っていけばいいよね。

 

それと、お塩をほんのちょっと入れた水をたくさんとればいい。

――水分をとればいいんだね。血流をよくする。大量に水を飲むときはちょっとだけお塩を入れて。血栓を作らないように。

お茶ではなくて、水分ね。お茶やコーヒーは液体だから。

日本人は昔から、お白湯を飲む良い習慣がある。それにほんのちょっとお塩をパラっと入れるだけで違うから。

 

――体を温めることも大事だよね。免疫力が上がる。そして判断をしたらもうぐちゃぐちゃ考えないほうがいいよね。

そう、ぐちゃぐちゃ思っちゃうと、脳みそが認識しちゃうでしょ。脳みそが認識しちゃうとそれが起こるということになる。例えば明日行きたくないなあと思っているとお腹が痛くなるとか。そういうものが起きたんでって言い訳ができる。身体はそういう風に動くから。何が欲しいのかだ。

――室伏さんのように自分の想いとやっていることが違うと癌になっちゃうとか。

自分でなんでなったのかわかっているはずだよ。彼は。

――我慢して言わないことが多いんですね。ストレスって大きいですよね。

大きいです。がんというのは今も誰にでもできるの。アポトーシスといって、ミスコピーした細胞は無くなりますっていうのを繰り返しているの。一日一日24時間。

それができなくなるっていうのは免疫が下がります、身体が寒くなります、そうするとミスコピーがそのまま増殖して止められないミスコピーだから。でもがんだって同じ細胞でできている、ミスコピーなだけで。だから守ろうとするわけ、大事なところで広がったりする。それは自分を守っているつもりなんだ。でもそこを圧迫してしまい弊害が生じてしまう。

身体を冷やさないというのが一番。それは健常者でも、なってしまった人も。だから想い癖というのを見つめ直してみてもいいかもしれない。 

――はい、気を付けましょう。ここのところコロナ鬱だったりしてよくないからね。

免疫力は、日本人は特に高いから。日本人の食べ物もいいんです。漢方薬もゆっくり効いて切り替えスイッチを入りやすくしてくれるものでもある。奇妙なお薬よりはいいと思う。

――漢方薬も体に合うかどうかもあるよね。

そう、漢方薬よりも前に食べ物を見つめ直すことが一番だと思う。魚も。昔からある昔からの食べ方。

――発酵食品とか。みそ、しょうゆ。

(2021年4月)

 

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