首脳の動き(2)

前回の続き。大嘗祭で世界中から集まったトップの人たちには、今の世界の激変の部分は知らされていたという。ローマ法王とエリザベス女王が2015年に「ラストクリスマス」と発言したことにも注目したい。

首脳の動きに注目

(ラストクリスマスは)彼ら(ローマ法王やエリザベス女王などのトップ)にとってかもしれないよ。

―ああ、そうかもね。私たちクリスマスってあまり関係ないから。宗教的には。

何をもってそう言っているのかだね。

権力を持っているものはとても怖がったろうね。

―私たちの失うものよりはるかに失うものが多いだろうからね。

世界の首相の言動や行動は見ておいた方がいいよ。日本の首相の言動や行動は見ていなくていい(笑)。

ドイツ、中国、タイ、アフリカ、そこら辺を見ておくといいよ。

―米中はどう? 昨日もポンぺオ(国務長官)さんがまたキツイことを言っていて、どんどんエスカレートしている。あれは選挙のために中国を追い詰めているだけなのかな? バイデンさんが中国寄りだから中国を叩けば有利だと言われてるけど、選挙だけじゃないよね。

じゃあないね。

選挙するいろんな方々も、やっぱり伝えられていたり、言わされていたり…。

―後ろで動かしている人たち、軍需産業の人たちかな。

それもひとつあるけど。アメリカだけではない。特にヨーロッパも。

 

中国は傀儡

―前回、中国の習近平を動かしているのは他の国だって言ってたよね! 国っていうイメージなのか、何か大きな勢力なのかな。

動かしていて実際にわかりやすいのは国と国の部分。

ただしその国と国の部分で習近平さんを動かしている者がいます。

こいつは国じゃなくて、こっち側の部分で動かされています。こいつは怯えています。(習近平を動かしている)ほかの国の人がいます。

(※中国の習近平を動かしている国があるという発言は何度かあるが、その具体的な国名は語られていない。)

(2020年7月)

 

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