小室夫妻と皇室(2)

前回の続き。皇室に生まれることは、「私(わたくし)」はない。眞子さまは、これからそれなりの覚悟をしないといけない、という話から。

――天皇はわかりやすいけど、どうしてここに生まれたんだ? って思うような人は皇室の中にいるじゃない。のほほ~んとしていられる人もいればね。

皇室の宮家でも離れてしまっている人は楽だね。守るために別なことで動いてはいるけど。

言ってみれば、日本の中のいけにえと一緒なんだ。だからあれほどのお金とあれだけのものがあるんだ。

 

何をしなければならないのか?

 

―祈らなければならない。

 

――その責任と報酬というと変だけど…。

そう。そのために生まれたの。だから海外行ってもいいけど戻ってこなければならないし。

――佳子さまが、私たちは皇室は知っているけど、世間は知らないと言ってた。

――その考え方を彼女たちだけで育てていったわけではないでしょうね。

秋篠宮家とその周り(の教育)もあるね。

だけどね、それは一般(家庭)ならいいの。

(皇室は)一般じゃないから。根本から違うんじゃないの。娘たちに理想を教えちゃったの。娘たちはある部分出ることがあるかもしれない。

一番の理想は黒田清子さま。

でもそうはいかない。そして男の子が生まれたので変わってしまった。未来の天皇の可能性がある。

――悠仁さまがどうこうということは置いておいて。天皇を天皇としている、天皇霊という大元の存在はとても強くてすごいものだから、2000年以上も続いてきたと思うんだけど、その存在があるから、私は全く心配してないんだ。

全く心配しなくていいよ。

――ただ週刊誌的には大騒ぎだね。

 

天皇霊を継いでいるのが愛子様だから。

 

――え~!? まあ、もう見てるしかないから。見てましょ。

――心配なのは、将来小室家の血が天皇家に入ったらイヤですね。

入らないよ。

そんなに日本の大神様はバカではないし。怖いよ。風を吹かせて、一発だからね。

人間は100年、200年で忘れるからね

――小室圭さんって真子さまのことホントに好きなんですかね?

最初はフィアンセがいたんでしょ。フィアンセがいろんなこと調べたらいろいろ出てきてフィアンセのほうから逃げたんだって。

小室さんって自分の意思ではなくて、ほとんどお母さんの意思だからね。

(2021年10月)

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