天皇家の話

天皇についての話であるが、真偽のほどは私たちでは確認のしようもない。ただ、天皇制が単なる制度ではないことが伝わってくると思うので、以下の過去の記事も参照いただきたい。

天皇陛下という存在

天皇の役割

―天皇家の話で。天皇の爵位が変わるっていうのは本当なの?

(私は天皇家の)中に入って変えてみようかと思ったんだけれど。天皇家には天皇家の血筋のいろんな経験値を持った者がいる。宮内庁とかではない。天皇は神人(かみびと)って言われたでしょ。この者たちと協議して決める。

(天皇家に関わる人は)みんな知った顔だって言ってたよね。どんな神様たち?

みんな童神(わらしがみ)だよ。(子どもの姿をしているからといって)ごまかされるなっていうの。その年齢で見るな、と。童だとしても3000年生きているかもしれないし、20歳ぐらいに見えてもまだ子供かもしれない。

―それって人じゃないでしょ。私たちには見えないから大丈夫だ(笑)

いいや。依代(よりしろ)媒体の人間だと思うよ。身体はね。

―古い神社の祭事とかには物忌み(ものいみ)といって子供を依代にしたりする。

子供でも、身体に障害があったり、アルビノで色素が薄いとか。そういう子供を昔は依代に使っていた。そして天皇家にもいるわけですよ。天皇家は近しいところで婚姻をしたりしてきたから血筋が濃くなってしまっていたから、そういう子供が生まれやすかった時代がある。そういう子供は幽閉されて(神様の)依代媒体にされている。

―しつこいようだけれど、どういう神様? 私たちが知っているような○○神とかではないの?

名前を付けたかったらどうぞ。童子(わらし)は童子であって、そこに降ろす神によってコトノハが違う。コトノハを使うのは天皇さんなんだ。その独特の言い回しのコトノハがあるんだ。天皇さんには昔から入らずの森みたいなものがあって天皇しか入れない。

―皇居の中ですか?

どこかは言えない。今もあるから。そこに童子がいる。

―仮に天皇に…。生まれてたとするとですね…。どうしたかったんですか?―そんな恐ろしいこと(恐れ多いこと)よく言えるよね(笑)

機能を変えたかったんだ。子供たち、例えば能力者の子供たちを育てるやり方を変えたかった。そういう機関を作りたかった。

―それは、昔なら天皇の権限はあったかもしれないけれど、現在はそういうことは天皇にはできないじゃない。だったら総理大臣の方がよかったんじゃないの(笑)

だから、裏事で動くんだよ。天皇ではなく、天皇家に生まれるんだよ。めんどくさいじゃない、表(おもて)は(笑)

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