天皇制というシステム(2)

大嘗祭までにいろいろ試しが入るわけですよ。天皇の資質、それを守る皇后の資質。神との契約も。

―それは天皇の話で、(前にも話しがあったように)皇后(=雅子様)は、もう(神事には)関係できない。

皇后自体がどれだけ支えられるかってこと。いろんな儀式をするときに身体がとても大変になるから。

どこで祈っていてもいいの。一緒の場所にいるという認識ではないの。いつも一緒にいるという認識なの。

―この間からずっと言っているじゃない、雅子様は(神事を)やらせてもらえないって。じゃどうするのよ。

しょうがないじゃない。なるようになるさ。

―彼女ができるできないではなくて、日本のなにがしかのエネルギーにさせてもらえないって。

しょうがないよ。前から言ってるじゃん。(あるときの話で)その時に巫女さんに降りたの。ずっとそばに巫女さんがいるわけ。今度は美智子様から雅子様が預かる。その巫女だったら守りができる。

―それって、雅子様ができなくてもその巫女さんがやれるってこと?

本当に心底、魂を投げだしても雅子様を守りたいという巫女がいるかどうかだよ。

仕事ではないんだ。選ばれるんだ。

―あるところで、兄の方がすべてがそろっている弟に譲るっていうことを書いてあったりする。雅子様はダメじゃないですか。皇太子が天皇になっても雅子様がやらせてもらえない、つまり天皇が機能しない。そうすると日本国の国体がものすごく危険に晒される。

愛子様がいる。それを支えるために黒田様がいる。もう清子さまがいろいろ教えているだろう。そして、いざとなったら裏天皇もいるし。

―怖くてこれ以上聞けないね。(このあとも続きはあるものの、諸事情によりこのテーマは終了 2018年3月)

 

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