天皇制というシステム(1)

古代エジプトでは代々地球規模のエネルギーを受けていたが、争いになって滅んだ。天皇制も同じシステムなのだろうか?

似たようなシステムだけど、天皇は少し違う。それは「和をもって正」とするからだ。

―日本に合ったシステムになったんだね。

それともうひとつ、天皇さんは天皇になるときに、酸いも甘いも醜いもきついも楽しいも見せられる。お前、天皇はこうだぞ、という映像を見せられる。そういう覚悟があるか、と。

―そういう天皇というシステムと、(その他に)個々の、例えばホストコンピューターに個々の端末があるようにそれぞれの場で地球のエネルギーに繋がる者たちがいるってこと?

そうそう。それにアクセスするには、笑えばいいんだ。その場にいることを感じればいい。存在を感じた瞬間にそこにいるわけだからエネルギーを受け取るに値する人間なんだ。

―その個々のものは(一般の)人間だよね。それはそのことを自覚しているの?

自覚している者もいない者もいる。まだまだないと思いこむ人が多い。それぞれに直観、第六感はあるんだ。なんとなくこう思うということをやっていってほしい。 

―今回、皇太子が2019年の5月に即位、11月に大嘗祭だよね。

11月に行われるといいけどね。

―え?、ちょっと待ってよ。

要はそれまでの間にいろいろ試しが入るわけですよ。天皇の資質、それを守る皇后の資質。神との契約も。(続く)

 

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