国際情勢のよもやま話

(天皇家、それを守る人たちの話から)―卑弥呼がはじめだからね。

卑弥呼は「ひめみこ」。

神様や天皇さんに仕えていたのがひめみこ。

天皇を守る近衛の者の中から出ている。

日の巫女になるような人や斎宮になるような人はサイキックだから。

天皇の子供や孫だ。

―ヤタガラスとか? 本当にそういうのがいるのかなあ、と思うけどね。

いるよ。ヤタガラスは男です。

女の方もいるけど、そっちのほうが大切。

―ヤタガラスも天皇を守る集団なんですか?

そう。でも天皇と直接血のつながりがないのがヤタガラス。

えっとうんと…、これは言うのはよそう(笑)。

 

―ところで、アメリカ合衆国が北朝鮮をテロ支援国家に指定(2017年11月20日にトランプ大統領が再指定の実施を発表)したのは中国の力を見限ったのかな?

裏の裏がありまして中国がOK出したから指定したんだ。

―ああ~~なるほど~~。

中国はどちらにつくのか選べるというパワーバランスの中心にいる。

―だから安倍さんにも柔らかくなったんだ。

そうそう。中国の後ろにつながる国、中米、中東などにも安倍さんがつながりたい。

中東で王子の粛清2017年11月4日、サウジアラビア皇太子ムハンマド・ビン・サルマーンによる政敵の粛清があったでしょ。

あの人も切れ者だよ。自分の身を守るためだ。

天皇や安倍さんとも会っている。

それが中国の後ろにいるけれど、その人はどちらにつくかまだ交渉次第で決めていない。

だからバランスを保っていられる。表立っては石油の値段とか。

 

安倍さんを操る(表には)出てこない人がいる。

思うとおりに動かせるようにするために(安倍さんを)一回身体を弱らせて助けたんだ。

あれで死んでもおかしくなかったのを治したんだ。

だから言うことを聞く、逆らえない。

―その後ろの人は相当日本のことを考えているよね。

昔の日本の創設者と仲いいからね。

―じゃあ良いじゃないですか。

とりあえずはね。君たち人間の意図を含むかどうかは別として。

―後ろに中国が入らなくてよかったね。

(2017年11月)

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